スウィーティーは確保されるのを織り込み済みで自分が記憶するための時間稼ぎをした感じだろうか。食えない。
父親の仇討ちなんだろうけど、それだとスケールが小さい。アーケイムはなんか絡んでんのかねぇ。
ウルフランやヴェロニカもいたけど見届けたという感じで特には動かず。
五公のレイは動かず、シュバルツは身を挺するってのも二人共になんか思惑がありそう。
なんかこうやって文字にして整理したりできるといいんだけど、見ただけの感想ではうーんとなりがち。
また究極と言ってもいいような選択。
リヴァイも最後はエルヴィンを"救う"という感情に流されたようにも見える。
どっちがいいかなんてのはこの時点ではわからんよなぁ。
ベルトルトの最後は別に直接的に見せなくても話は展開できると思うけどここで見せることに意味がある気がする。
ただライナーは奪われ、獣の巨人は逃したのが今後どう響くのか。
薄く獣の巨人の中の人が見た目は変わってるけどエレンの親父なんじゃないかと思ってたが違った。けど知り合いのようだ。
いよいよ件の地下室へ…。エルヴィンも見たかったろうな。
メインキャストが俳優の方たちってことで若干の不安はありつつ見に行きましたが、一部を除いて杞憂に終わりました。
というか、松山ケンイチ、堺雅人が普通に声優やらせても大丈夫な感じ。失礼いたしました。
TRIGGER作品は好きなものが多いので見に行ったけども、グレンガラン、キルラキルあたりをみてるとニヤッとできるとこがw
今石洋之x中島かずきってことでこのコンビが好きなら見て損はないというか、まぁいつものねって感じもしますけどw
映像は簡略化するところはして大胆に動かしてるなぁって印象だった。澤野弘之の音楽もマッチしてるなぁ。
関係ないけども、最初の戦闘シーンをみて「キルラキルも劇場でみたいな…」とか思ってしまった。
3年生が卒業して久美子たちが2年生に。
その2年生の1年間をギュッと圧縮した話だった。
1、2クールでみたいなぁと思いつつも部内でのちょっとしたいざこざや成長なんかはTVシリーズでやってたことの繰り返しにも近くなるので仕方ないのかなぁと。
壁ちゃん先輩や秀一との話をひっぱればできなくもなさそうだけど。
新1年はやっぱ一癖も二癖もある感じだったけど、それ以外にもポニテ先輩がピックアップされてたりで嬉しかった。
加藤ちゃんは3期でがんばって!
ユーフォといえば演奏まるごと見せてくれるとこだけど、これはやっぱり劇場で見てよかったなと思えた部分だった。
大スクリーン、音響はやっぱ家じゃ無理だからなぁ。
希、みぞれ両先輩のからみがもうちょいあるとリズと青い鳥見て多分嬉しかったかも。
3期発表がありましたが、3期までに見てない人はこれは見ておいてほしいなぁ。
ハルちゃんはもうずっとお姉ちゃん気質だなぁ。そこがかわいいけどw
サイン会はいろいろ発見、成長できたようで。
会うだろうなぁとは思ったけどいろんなもやもやも解消したようで良かった。
セッコ戦。ほとんど覚えていなかった。こんな感じだったか。
ブチャラティも終わりが近い…。
こっから先もほとんど覚えてないから楽しみ。
ポルナレフが出てくるのは流石に覚えてたよw
スイリューもずいぶん強そうにみえたんだがなぁ。
やっぱ戦闘シーンは1期の思い出補正が強いのかなぁ。早すぎて見えないとかはごまかされてるような感じも受ける。
鬼なんかはそんな表立って知られてはいない感じだから炭治郎も鬼滅隊だと言っても公権力相手には無力か。
鬼にも珠世さんみたいなのがいるのは一縷の望み。
寝っ転がって足バタバタ禰豆子かわゆ。
アルミンまじかよ…。
元から芯が強いとは思ってたけどなぁ。
リヴァイは珍しく流されて最後の詰めを誤った。殺せないのはわかるとしてちょっと考えを巡らせてる瞬間に隙きをつかれてしまったなぁ。
最終決戦って感じでほんともう総力戦。
まとめブログ記事のタイトルとかでネタバレされてる部分もあるけど、どうなるんだろうかね。
個人的に今回はずいぶん面白かった。そんな変わってないと思うんだけど見るときの体調とかもやっぱるかな。
単純にビタースウィートが好きなだけかもだけどw
ビタースウィートもただの雇われだけじゃなくなんか意図を持って動いてるようだけども黒の妖精書はそんなヤバイものなのかねぇ。
いろいろと外でも画策してるのばっかだ。
あと一部劇伴が好きな感じで耳に残った。
9人ちょうどじゃないんだな。この段階で2人増えるとは。
いくら古いとはいえ、金属バットそうはならんやろw
あれ。ED今回から変わってる?11人いるからこれで一応全員揃ったからかな?
んー、他の班の演習風景いったかなぁ。似たようなことになってたし冗長かなぁ。
なにかにつけていかにすごいかを全員に説明させるのもちょっとな。ちょっと全体的にテンポが悪い。