OPが好きでした。
超訳バージョンなのでよく理解できた。他人の恋文を見せてもらう感覚で楽しめました。あとは小野小町も清少納言も有名になった後は孤独感や寂しさと対峙してたのかなぁ。
この物語が私に教えてくれたのは、「生きる理由の多様性」の面白さだ。
罪人たちの生きるエネルギーの源は、他人から見れば些細なことかもしれない。しかし、そのちっぽけな理由が、一人の人間をこれほどまでに支えているという事実に、私は強い興味を引かれた。
世の中には、生きる意味を問う言葉が溢れている。けれど、答えは決して一つではない。十人いれば十通りの、それこそ星の数ほどの理由があっていい。罪人たちの小さなこだわりや喜びを、自分自身の生き方と照らし合わせた時、私は「自分なりの理由も、これでいいんだ」と肯定されたような、不思議な安心感を覚えた。
どのキャラも禁忌解放後の姿と歌唱が絶妙にきもい(i _ i )それぞれの妖精が抱える過去のコンプレックスの説明が欲しい。あと敵側と女王陛下の素性謎すぎて最終話直前まで話入ってこないのですが。
カップリングがチラつくところ的には腐女子向け⁇
国の再建が目的ってことでいいのかな?
何を伝えたかったのかは不明。
最終話直前に急激な伏線?回収がありますね。
女王陛下のご乱心ぶりの説明と、ホウジョウさん&シリウス誰やねんからの本筋にかなり重要に絡んでくるんかいなキャラですたわ。
(禁忌解放後のホウジョウさん激きもい)
ぽっちゃりブス腐女子が無双するのかと思いきや…突然美少女になる。美少女ならそりゃそうなるだろーよ的な展開で、途中から何を見せられてるだろうってなりました。
ぽっちゃりブス腐女子、年下、先輩、同級生、レズ、BLのキーワードを詰め込んだ割に浅い…めーちゃ浅い。
要素詰め込みすぎて生かしきれてないのでは?
超複雑に絡み合った七角関係。
私がすごく良いと思うのは森さんが李仁くんを想って、森さんの森さんがモリモリになるところです。
ヤマンバさんが良き姉御肌で、ツンデレなのもいい!
オープニングがテンションぶち上がります→キャラクターの掛け合い最高かよ→戦闘シーンが100キロBBAで赤い線がかっこいいかよ→「萎えるぜ」「モモちゃん」の花江夏樹氏のイケボたまらぬ→純でうぶな恋、きゅんです。
2期があるなら絶対に見ます。
キトウ家の地底人まだ出てないもーん
イライラする。特に第4話。喜多川…迷惑すぎ。
他力本願すぎないか?なんなんこの女…
サバサバ気取ってんのか知らんけど…無理!
主人公の2人はもちろんのこと、生徒会メンバーや演劇部の先輩までみんな推せる。
みつみの素朴可愛いところが毎回素晴らしい。
明確な夢を持って、大勢の前で公言できる強さと自分自身で考えて突き進む強さ私も見習いたいです…
コアリクイの威嚇ポーズ、ナイスでした(°▽°)♡♡
二期も絶対見ます!!
六花ちゃんの気持ちが、対する相手によってぐわんぐわんと揺れ動く、、理解できるような…できないような。
そのせいで感情移入しづらいかなぁ。どうして葉月くんがこんなに店長を好きなのかも謎だし、六花ちゃんと葉月くんが亡くなった後もシマオくんは成仏してなかったなぁ。
先輩コンシェルジュに見守られながら、お客様の様々な相談に不器用ながらも一生懸命に対応していく姿は見ていて、共感できたり、ハラハラしたり、どんな風に乗り越えるだろうかとワクワクしました。
ケナガマンモスの津田健次郎さんの声が…素晴らしい。
亡くなった妻のことを話すシーン、切ない。
津田健次郎だからこそ伝わってくる切なさでした。
オオウミガラスは飛べないのに頑張るシーンと、その動画が美しかったです。
応援したくなる温かい映画です!おすすめ!