サービス開始日: 2018-10-15 (2671日目)
死なず半兵衛(奥さん大好き)が抜け忍となり、公儀介錯人 拝一刀(ただし女)と共に西方楽土めいた異界に赴き、不老不死の仙薬を持ち帰って、幕府の庇護を得て奥さんとニャハニャハと暮らせる日々を得んとするバリジスク・タイムがいま始まった。こういう話と理解しました。
カードの能力を使ったスタイリッシュな異能バトルもの。トムス・エンタテインメントもふさわしい作風かと。
1クールものだと思って観ていたので、ストーリーの進み方が遅いと思っていたけど、2期が決まっていたのですね。
宿命の戦いが、復讐の戦いが、雪辱の戦いが、いま終わる。
なんか観てるほうもたいそう疲れた4クール目でした。
おお、ロスト・ジュライだ。
もう少し盛り上がってほしかったけど、次のシーズンのお楽しみってことか。
別設定と別ストーリーでリブートしたアニメだと思っていたけど、次のシーズンで旧アニメの本編をなぞるらしい。
トンガリ頭を予見していたウルフウッドは未来予知能力者か?
でも、メリルの正確が違いすぎるような気もするし、別の世界線の話だよね。
続きも観ようと思います。
普通に終わった。配偶者には人気のアニメだった(配偶者は「くまクマ熊ベア」などが好きな人)。
私もなんとなく最後まで観てしまった。だから、きっと面白いアニメなんだろう。派手さはないが良さ味があるといった塩梅。
二期があったら観るような気がする。
GyaOのサヨナラ全話公開で観ました(完走はこれで2回目)。
女性主人公のダークファンタジー。大剣を振るうところはベルセルクを想起させたりしますが、本作では妖魔退治の女の子はみんな大剣をふるうんですわ。量産型です。
妖魔の組織を移植してるだけあって、美しくも気色悪い女の子ばっかりでキャラがわかりにくいところがありますし、画面の色数が少なくて地味でもあるのですが、戦闘描写はすごいですわ。
終わり方もきれい。原作はもっと続きますし、いろんな謎が明らかになりますが、ここで切るというのは納得。2回観てもよかったです。素晴らしい出来のアニメです。
1話からして名作アニメとなる風格を感じさせたアニメでした。
がんばるヒロインの魅力もさることながら、黒曜石からうまれた戦士妖精のクールな魅力にやられました。
二期があるので一期は不幸なところでプツッと終わりました。二期と通しで観るしかないですね。
ハイファンタジーだけど、現世を感じさせる要素があり、妙なリアリティを感じるアニメでした。
トンチキな「算数ベアナックル」は伝説になるのでは?
愛は戦闘。王族の百合戦争を見せられていました。最終決戦はすごかった。
可愛い女の子が眉間にシワを寄せたり、瞳を小さくさせたりしながら激闘するアニメでもありました。
そして、王女の告白に「ああ、そんな感じだとは思ってました…」となった。
永遠の生命をめざして、末永くお幸せに。
相変わらずスタイリッシュなアクション。
そして、あっさりとカードを捨てるんだな。
過去に壁を超えて能力使ったのは見通し圏内有効が射程というプレイヤーの弁が正しいとすると、ちょっとおかしいことにならないか?
薪をくべる作画、ミスしてないかなあれは。薪なかったよね。
スタイリッシュだから小さなことが気にかかってしまう。
最終回。壮大な感じで終わった。謎は残された、というより最終回で新たな謎が生まれたりしたけれど、巨大ロボがいる世界で細かいことを言っても仕方がない。
そういうのは、続編で回収されるもんなんだよ。ゲームが本編なんだから、そっちでやってくれるかもしれないし。それに今どきの物語は謎が放置されて終わるのけっこうあるね。
特にヤマトの腕時計あたりに怪しさを感じたな。何かされてないかなと心配だ。