サービス開始日: 2018-12-27 (2702日目)
詩さん明らかに意識してますねぇ... 主人公君は陽花里さんが好きなのではなかったのでは?
竜也は主人公君と比べちゃってるなぁ... 主人公君のことを意識してる詩さんのことが好きで、そして竜也視点勝てるところがない。
そして主人公君。自覚しているようだけど、他人への共感が苦手。竜也にかける言葉、選ぶ余地があったんじゃないかな?
前回告白された海さん。それにしても告白の流れが中々テンプレだなぁ...
そして夕さんとも海さんへの告白の件と外での遭遇を通して本格的に知り合う。
余談だけど地名が「川立」で草。あまりにもやっつけすぎるだろw
今期初の死に戻り。それも二回も同じ攻撃で。
監視塔から誰かがスバルに向かって狙撃してる模様だけど、「見つけた」のこと。容姿的にオープニングの子かな?
そしてメィリィちゃん優秀過ぎて草
今回は特に大きくは動かなかった印象
全力を発揮した綾小路と高円寺ではどっちの方がポテンシャルが高いのだろうか。
コミカライズ版読んでるので視聴。タイトル通り「2番目」というのがミソ(そして自分が読み始めた理由)
担当教師鬼畜過ぎて草(自分から無理に聞き出しておいてその態度はないだろ...)。親からの認識も中々で草。
主人公も主人公できょどりすぎてて草。変に着飾らなくても、もっと前を向てハキハキと喋るだけでもだいぶ印象変わるぞ。こんな感じだっけ?
海さんのキャラデザ、当初PV観た際は違和感を覚えたけど案外悪くないな。CV石見さんも中々にしっくりくる。
前期のスバルの「は?」で終わって二年、リゼロ再開。今回は散々焦らされた1~2期と2~3期とは違って、2年で来ましたね。
名前を奪われたユリウスと記憶を奪われたクルシュさん、そしてその両方を奪われたレムを救い出すため賢者の住まうプレアデス監視塔に向かうらしい。
君を連れ出す理由とは誰を指しているのだろうか。メイリィかレムか。あとガーフのお母さん、もしかして記憶取り戻した?
リゼロは今期で1期が放送されてから10年が経ったらしい(1期は16年春放送)。時が流れるの早すぎて怖い(戦慄)
ニコニコ漫画でフルカラーで連載してるから気になってたけど、手を出してなかった作品。アニメ化という事で視聴。
作画が中々淡い感じで良き。観ていて微笑ましい笑(自分も主人公の実年齢とほぼタメなんだけどね…w)
三年近く焦らされた天使様二期。作画は全体的に不安定だった一期とは違って安定して綺麗だったなと。
ホントに甘い‼️ニヤニヤが止まらず喉が渇くw 一期より甘さが増してる気がする。
このカップル、意識すると初心なのにナチュラルに夫婦してるから凄い居た堪れなくなるんよなあw
真昼さん、雰囲気が柔らかくなって高嶺の花から普通の人になったというか認識されたというか。高嶺の花だった天使様時代から良い意味で堕天したというか笑
デフォルメされたまひるんかわいかったですね…
綾小路ホントに胆力がありすぎるよな。位置的に命に別状はないとはいえ、痛くはないのかと。すぐに塞がるキズじゃないだろうと。
一年に共通することとは綾小路を退学させるとPP付与の事だけど、一年全体じゃなくて一部だけでしたね。これは記憶違いだったか。
3話になってようやく彼女の恵さん登場。部屋の中で天沢の髪の毛が見つかって嫉妬する描写かわいかったから覚えてたわ笑
あとさらっとプライベートでもトムヤムクン作ってて草
一年に共通することは覚えてるんだけど、宝泉の考えって何だっけ…?(覚えてない)
天沢さん、随分とかわいく描かれてますね。原作だと初見の時点で苦手だったからなー
大天使ひよりん登場! やっぱりひよりさんが一番かわいいよ(癒)
あとEDクレジット映像、中々雰囲気出てて良き。
今期からだいぶ作画のテイストが変わったよう実二年生編。でも制作会社は同じなのよね…
OAAは2年生編において重要な役目を果たすけど、今見てもこれ一種の吊し上げだな…
何やら賛否両論の本作だけど、自分は良かったと思ってる。朔の人間性が嫌いと言う人も結構いるけど、味があっていいじゃないかと。
思春期の子たちの考え、悩み、人間関係などを上手く描写していたと思う。ちょっとそれの表現が臭いなとは思いつつ、それもこの作品の味よ。
恐らくだけどもともと二クール構成だったということで、二クール目はしっかり仕上げたうえで早めの放送を期待。
ところで何故に10話を境に三か月も延期したのだろうか... 記憶は制作会社のFeelってあまりリソースがなかったと思うから、25年春放送の2クール作品にリソースを使いすぎて力尽きちゃったんじゃないのかなと。
朔は明日風さんのどういう所に「自由」を見出したのだろうか... 明日風さんは自身を「不自由」だと定義してるけど、自分目線もそうなんだよな。
西野父、過保護の極み。けどこうやって頑なに娘に進路選択の自由を与えないあたり、西野父も不自由なんだろうなと。
そしてまさかの駆け落ちEND。もともと2クール構成を計画していたんだろうか。駆け落ち先はまぁ東京だろうと思っていたら、次回のタイトルコールで案の定。
三か月ぶりのチラムネ。前回はきりが良いところで放送を切り上げたから割と覚えてる。
今回は明日風さんにスポットライトが当たるのかな。福井に残るのか上京するのか。明日風さんは朔に自分の進路相談を持ち掛けたくないとのことだけど、それは朔に話したら決心が揺れるとのことで。朔に話したら上京の覚悟が朔への未練で揺れるとかなのかな。それこそ朔が野球に未練があるように。
アニメ化が発表されたのは結構前だった気がするけど、今年冬になって満を持して放送。
正直な話キャラクターが多いし、同時並行的に色々な事が起こりすぎてて物語を把握できん。なので雰囲気で楽しんでた()
見返したり考察読んだりWiki読んだりして補足を挟みながら見てみると良さそう。自分は今後補足説明を読み漁りたいと思います。
まぁそれでも雰囲気で楽しめたので良い。二クール目は早めでお願いします...
フランチェスカさんによるリチャードへの第四次聖杯戦争の再現。まさかFate/Zeroをここで見れるとはね... フランチェスカは第四次聖杯戦争を15年近く前に起こったと言ってるけど、現実でもFate/Zeroの放送って約15年前なんだよな...(白目)
気狂いの両親とは違って、椿ちゃんはまだ人間性を持っていたんだなと。でも子供には酷すぎる選択だよ... アサシンの怒りは正当だし、クソ親を蜂の巣にしたシグマくんナイス!
そしてフラットくん、ここで逝く。完全に不意を突かれましたな... 予想外の退場。ペラペラとアヤカの秘密を喋りそうだったから作者の都合的に消したのかね...(メタい)
一期と同じような感想になるけど、やはり上手く言葉で言い表すことが難しいが、綺麗な物語だなと。
けど今回は全体的に誰かの何かを守るというのが多かったかな。使い古されたテンプレのようなことだけど、良いことだし、フリーレンはこれを美しく魅せてくれるから良いんだよな。
27年秋か... 一年半先だけど、二年以上お預け食らった今期よりは短いし、三期も楽しみ。