サービス開始日: 2018-12-27 (2599日目)
悠月さん、なかなか良い性格をしていて最高(脳死)
なずなちゃんとやら、なーんかこの事案に関わってそうなんだよなぁ... 匂わせが凄い。
停止したゲートキーパーを前に忠誠に大義であったとするシーンが個人的には印象的だった。
あとはリーブラとの戦い。なんだこの何でもありなメイドメカロボは...(困惑)
戦いの後の金銀財宝を前にして無意識にはしゃぐルファスだったり、ゴーレムを運ぶというオチがついたり、終いにはロボットにも忘れ去れるディーナなど後半は笑ったw
千歳朔という漢の真髄の一部を垣間見た気がする。
「ラムネの瓶に沈んだビー玉の月」とは健太の事を指してるのかね。ビー玉は健太でラムネ瓶は健太の殻の中、そこから上の月を目指すわけだから。
次回からは悠月さん編。個人的にはかなり好みですのでどうなるのか楽しみ。ED後にちょろっと出てきたけど、もう仕草があざとかった(かわいい)
んー... 何というかアッサリしすぎなんだよなぁ...
いや妹ちゃんの事情はちゃんと重いのよ。ただ淡々と進みすぎててなんかなぁ... と。
それはそうと、名前呼んでコールするアメリアたん、カワユス
なぜ主人公は極悪狂暴猫ちゃんを飼いならす為に軽々と命賭けてるの?(クソリプ)
あとアメリアさんがもう主人公君との距離が凄い近くなっていることに強い違和感。チョロインですか?
そしてダンジョンを脱出したらいきなりエルフの国に出てクライマックス。
アメリアの妹曰く、忌み子の分際とのことだけど、銀髪なのは迫害の対象とかなのかな?
団長、超有能且つ良い人だった。自分は最後まで疑ってたからな。惜しい人を亡くしたよ.. 衝撃の暗殺事件が起きた直後に都合よく旅支度が整えられていておかしいだろと思ったけど、単に団長が超有能且つ良い人なだけだった説が最有力という。
そしてこの作品を見るきっかけの銀髪エルフさんが登場!!!けどあまりにもトントン拍子で話が進んでいくものだからそこは残念。
THE・なろう系のテンプレって感じの作品。そんな作品なので当初は興味すら湧かなかったけど、ヒロインと思わしき銀髪エルフちゃんがかわいいので見てみる。
一話を見た後の感想としては、「なろう系としては」良い方だと思うけど、それでもなぁ... って感じ。ただ作画レベルは凄い高い。
そして展開が早すぎる。まぁテンプレで使いまわされたようなシーンを延々と繰り返されるよりはずっと良いし、早いにしても矛盾はしていないように感じたので良かったのではと。
ただ主人公君... あんなに警戒心強いのに団長にはあっさり警戒が緩んだのにちょっと違和感を感じる。
あの朔の「いじり」に健太は強く反応して、失態に気づいた朔が素早く誤り、それを見た健太は逃げ出してしまう...
こういうところが本質的に違うんだろうなぁ... 朔の謝罪に健太は自身を比較して更に惨めになってしまうと。
他人から理解されない「ひとりぼっちのヒーロー」とはこういうことなんだろうね。
何となく見てみた。連載中のなろう原作を読んでたけど、何せ相当前のことなので正直真相を除いてほぼ覚えてない。
作画がかなりいいですね。ただ作画が良すぎるが故に万策尽きないかが不安。あとルファスに小清水さんてあまりにも合いすぎている。
あと今見て思ったことはオ〇ロっぽいなと。まぁ大きな違いはこれだと主人公が麗しい美人なんだけど(そしてそれがよい)
なんかムース出るの早くない?記憶だと確か総身猫舌ととムース襲来は別々だった気がするんだけど...
まぁ記憶といっても曖昧だし思い違いかも。それはそれとして総身猫舌の回は個人的にもお気に入りだからどうリメイクされてるか楽しみ。
個人的には今季の目玉作品(完全所見)だと思ってる。初回から拡大枠という気合の入り方よ。
なんだけど、これまた癖が強そうな作品ですね...特に主人公の癖が凄い強い。
この主人公、何かしらの信念に沿って行動していて、そうであるが故に中々癖が強そうな感じ。
あとヒロインが悉く魅力的でかわいい。例の不登校君の言う通り確かに一見したらハーレムには見えるけど笑