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改めて考えると、ゲームデータの流用もしくはゲームに合わせた風なので、本作はメディアミックスのひとつの作品というよりゲームの長編CMという企画なのだろうなぁ。



当初はもっと面倒くさいタイプかと思ったが、ふたりとも予想外に素直で可愛いな。
そしてチカ千花EDの動きが可愛い。もしかして毎回ED変わるのかしら。



文哉くんが作品の良心。
現段階で主人公がまったく家族を演じる気がないということで、他人を無理やりドメスティックにした感があるけど、この先家族になっていく展開になるのか、より親しい他人になっていくのか。



この作品って、30分アニメのドラマ部分以外の遊びの部分だけをまとめて15分にしたかんじなのかな、ウルトラファイト的に。もしくはビックリマンチョコのチョコ捨てたやつみたいな。



本作はちょっと色んな要素入れ込みすぎてた気がするけど、なんとなくそれっぽく終わったので良いのかな。
実際のところ、はぐたんたちが帰っていった未来は、はな達が向かう未来とは別の世界線なのだろうなぁ。だから実際は永遠の別れだったわけだけど、さすがに子供向けでそれを示すのは酷なのでこういった希望のある未来をみせたのか。



7話から16話まで撮り溜めていたのをイッキ見。移民排斥の話は原作がフランスということもあり背景がわかりやすいが、ちょっとわかり易すぎな気も……いやわかりやすいのはいいけれど。
でもラディアンを目指す〜という話になかなかならないなぁ。
あと、子安さんが子安さんらしい仕事してた。



初回放送当時あにみたに上げた感想の一部。
この話の流れは謎は残しておいて2期をやるって感じかな?次回で全ての謎が解けるとは思えないし。
放送途中で人気が爆発的に出て、急遽、話が続くように脚本変えたって感じもするが、かばんちゃんの自己犠牲に見える行動は自分の正体に気がついたからこその行動と考えれば、やっぱり謎を残して2期に続けるって流れはないかもしれない。



初回放送当時あにみたに上げた感想の一部。
折り返しでなにか大きな展開があるかと思ったが、いつもどおりだった。でもゆるくてたのしーおはなしとちょっとの謎というのはヒトの継続的興味を引くのに十分な構成なのだろう。



初回放送当時あにみたに上げた感想の一部。
ヒトの歴史、集団間の抗争と交渉まで来た。次回、いよいよ知識の集積と共有。わかりやすい一話完結でも、ヒトの歴史をなぞらえることで、着実に物語が進んでいるように見えて凄い。



初回放送当時あにみたに上げた感想の一部。
今回は特にフレンズの誇張されたキャラ付とお話がうまく絡んでいた。あとプレーリードッグの挙動に、てさ部っぽさを感じた。すっごーい!



初回放送当時にあにみたに上げた感想。
特番で掴んだキャラだったトキ。動物の姿だったときの記憶があるとか、噴火で生まれたとか、色々謎発言が。なんか妙に描写が細かくて引き込まれるよ。本当に予想外の作品だ。



初回放送当時にあにみたに上げていた感想の一部。
なんかすごいSFに期待。このあとどんな展開になるのか楽しみ。まぁ、このまま特に何も起こらず終わる可能性もあるのだが…



初回放送当時あにみたに上げた感想。
まだ事前特番で暴れてた金朋も画伯も出てこない。実は結構科学的な見地から描かれているのかな。カバンちゃんの特徴が「長時間歩ける持久力」と「両手で道具を扱うこと」というのも生物としての人間の特徴を示していて興味深い。



つまりデート・ア・ライブみたいな作品ということだな。現状ではシリアスなのかコメディなのかちょっとどっちつかずな感じもするが。



本作は「大人になるとはどういうことか」というのがテーマのひとつっぽい。そう考えると、富男先生が作風にはそぐわないギャグ漫画のような役割語(〜じゃよ)を使っているのは、「ここまで歳をとっても大人になりきれない」と自覚している富男先生の「大人らしく見せよう」とする努力の結果だったのかもしれない。



ギャラクシードリンク。
上野さん田中以外には愛されているなぁ。それが救い。
しかし今期は感じの悪い男キャラ多いような。田中とかわかばとかリビジョンズのとか。



前作のイメージを残しつつも違う方向性を進んでいるようで興味深い、というかこの方向性なら今度こそ深夜枠ではなくファミリー枠でしょうに。
今回はたぶん前作のような考察厨向けではなく、シンプルな作品として作られていると思うんだけどなぁ。だから、裏設定や伏線を期待しないであるがままを楽しみ、もし実は伏線が!ということがあるのならそれはそれで驚き愉しめばいいんじゃないかなぁ。

ところで、今回は「ニンゲン」という種がフレンズたちにも周知されているようだけど、フレンズが擬人化デザインゆえにキュルルを外観からニンゲンかどうか判別できないというのが面白い。



マリアナフレンズだかマリファナフレンズだかアンチグレアだか。
こういう作風の15分アニメってこれまでなかったような。
ファンタジー日常系ってくくりではキッズアニメなら色々あるけれど



結局、火星ゴキブリが人工知能暴走のきっかけということを考えるとなんとも。
嫌われる虫たちも大事な生態系の一部!というテーマではあるが、人間絶滅してたんじゃなぁ……本当に絶滅してるんだろうか。



ヘルメットかぶったゴキブリが池田秀一っぽい喋り方するって……
さらにテラフォーミングのために火星に送られたゴキブリって……



かわいいけど、メイドうざいの後だと面白みがない。主人公が変態といっても普通の変態だしなぁ……。



1話でこの手の話にしてはハードモードだな、と思ったけど、それほどでもなかった。他の勇者に比べて恵まれていないだけで盾は十分にイージーモードだしなぁ。
あと、そろそろゲームインターフェイスはやめたほうがいいんじゃないかなぁ。本作は7年前の原作だから仕方ないけど。



さくっと見られてほんわかする癒やしアニメでした。本作は人間主体の話だったので、このあとも主人公を変えて新作がつくれますので、新作→再放送→新作→再放送みたいな流れで長く続くシリーズになるといいですね。



めずらしくカトリーがやられっぱなしの回でいつも以上に表情豊かでカトリー可愛い。ジェラルディンもおちゃめ。ずいぶんと丸くなったな。



なにげにBL推し。普通のアニメなら2話くらい使う展開を数分で。



相変わらず、わかばの前後の言動や場面が噛み合っておらず、脚本演出のミスでなければ、わかばがなにか障害を持っているかドラッグをやっているか。ケムリクサ=ドラッグ説も信憑性が。新番組のマリファナフレンズってこれか……。



nice pants.

浜面、まるで主人公みたいだな、と思ったら実際に主人公キャラなの?
初期の頃は上条当麻に主人公格が集中しすぎていた気がするので、今期のように主人公格が分散するのはいいことかもしれない。
しかし本作は似たようなキャラや組織が多い上に視点がコロコロ変わるのでわけわからないのは困り物。まぁ、ヤクザ抗争話だから、ストーリーを考えずに各話内で雰囲気(とおっぱいやパンツ)を愉しめばいいのかな。



今回は赤ずきんにTS。薄い本が楽しみです。
前回の流れで、今回もドルシネアかサンチョが怪しいと思ったが、毎回同じ展開ってわけではないようだ。



ひもてはうす。
ずっとFAGみたいなコトブキヤのコンテンツだと思ってたら、バンダイだった。
荒野かと思ってたら、船?いや飛行船?って徐々に設定がわかってくるのだけど、あまりにも淡々としていて、「えっ?そんなの劇中で描写しなくても知ってたでしょ?」って感じで。あ、それガルパンのときと一緒か。きっとシリーズの途中の総集編で「みなさんもご存知だと思いますが〜」とかで初出の設定が披露されたりするんだ。
劇中の説明からすると、ゼロの使い魔みたいに別世界から迷い込んだ戦闘機で戦ってるっていう感じなのかな。

ところで、空戦アニメって艦船や戦車などに比べるとかなり多いと思うのだけど、やはりアニメと相性が良いということなのだろうな。あと多人数で動かす艦船や戦車などと比べて個人単位(複座もあり)だから作劇しやすいということもあるのかな。



前作衝撃の最終回から2年半……結構あいたけど、劇中ではすぐなのね。前作もこんなにデフォルメ入ってたっけか?
あ、製作も監督も変わってた。デフォルメは森脇真琴監督だからコメディ要素増えたのかな?
音で聞いていると気が付かなかったのだけど、今更ながらキャラが仏像由来ということに気づいた。B-PROJECTのBってそういうことだったのか。



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