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今後、新規の人型巨大ロボものはVRゲーム設定にした方がいいのかもなぁ。
でもロボが巨大ロボに合体するのはいいけど、どれが大きく小さいのか分かりづらい気が。
あとドラマパートがとろくさい。ひまわりなサーカスっぽい。



中国制作の刀剣乱舞で文化大革命でイギリス首相官邸ネズミ捕獲長ケモアニメ。
4話まとめて放送なので話がわかりやすくて面白かった。このあとも楽しみ。



伝説級の力を得ながらマイナススタートで地道に肉体労働ということと、主人公のクズっぷりのバランスが良さそう。
原作は韓国で、ネクストンがMMORPG化するらしいけど、中韓原作はファンタジー系でも異世界転生とかではなく、現代が舞台の作品が多い気が。
現実との生活との対比とかも描けるので、転生して現実と縁を切るよりも奥行きはつけられそう?



これはゲーム内のNPCが追放されることで自由を得て、インターネットでそのゲームの攻略法を見て最強になるという話か。
他に女の子が仲間になるようだけど、それぞれゲームシナリオに縛られたNPCが同様に自由を得るということかな。
ゲーム世界、追放、ゲーム知識で攻略という定番ネタだけど、面白いかどうかはそのネタで何を表現するかなのだな。



大和田伸也の後だとぬるく見える。



地上波では乳首見えないのでメス。規制解除版では乳首見えるが、そもそも規制解除してるのでメス。
下半身露出するまでオスメス判別出来ない。



昔なら転生設定みたいなの無しで、普通にスペースオペラが始まるのだけど。
しがないサラリーマンが目覚めたら最強傭兵になってたってコブラとかトータル・リコールみたいなものだけど、そういう現世が記憶改竄のフェイクで、この世界が現実だったみたいな展開にはならないのかなぁ。



放課後マニア倶楽部。
主人公以外に転生する系って結局、強制シナリオの影響を受けないプレイヤーキャラ、オープンワールドってことなのだろうな。
そもそも始めから主人公補正かかりまくりの状況設定なので友人キャラ転生は出オチみたいなものか。
個人的には一本道シナリオに縛られながらも隙をついて自由を得ようとする「転生悪女の黒歴史」とかの方が好きだが。



これまで転生設定がマイナス要素だったのだが、今回は転生要素がなく未知の貴族社会で右往左往する内容で面白かった。
マインがピンチになる話が多いのも良かった。



あんまりちゃんと続けて見たことがなかったので、今回は続けてみようかと。吉崎観音キャラは好きだし。
そしてケロロ軍曹の裏がサンライズネタ好きのクックルンというのが興味深い。今回のクックルンは「スラッガー注意」



とりかえばや話なので、実質ダブル主人公だったんじゃないかと思うので、朱慧月の出番が多くても良かったんじゃないかと思うが、まぁ寝たきりになるからね。
話が続くようだけど、この先は2人が入れ替わりを活用して事件を解決するような展開になるのかな。



剣道の試合で主人公が声援することでヒロインが勝つのだろうなぁと思ったらそのとおりだったのだが、剣道で声援っていいんだっけ?と思って調べるとマナー違反とされる場合もあるようで。まぁ、学内のイベントだから問題ないのだろうけど、静かに皆が観戦しているときに急に大声あげるのって客観的にインチキくさくも見えるのでどうなんだろうな、と。



最後に妹に刺されて一命を取り止めるが「トラウマになる」もしくは「玲夜たち以外の記憶を失う」あたりを期待したけど「辛いこともあったけどそれを糧にして」みたいに普通に終わった。残念。



状況を理解している転生者が増えて、そちらの方で話を進めているおかげでヒロインが蚊帳の外のまま主人公っぽいことをなにもせずに終わって良かった。
1話のときは、このままメイド無双するならつまらないな、と思っていたので満足。
でも魔王排除するのも状況を知らないメロディに掃除として解釈させて魔力行使するようなメイドっぽい展開でも良かったかも知れない。メイドと物語の結びつきがちょっと弱かったかも。



ようやくタイトルコール。展開が遅いので3話くらいで済む話をゆっくりやってる感じ。
2倍速で見ていても遅いので、試しに等倍でみたが、もーーっとゆっくりになることはなく体感あまり変わらなかった。
宇宙人のことをあれこれ気にしているけど、飛ばした先で地球人が巻き添え食って死ぬことは考えてない感じ。そのあたりが子どもの無邪気さか。



第一部完。
GoHandsの作画演出故にプレイバックが多いけど、物語の密度感がちょうど良くなった。オチも後味の悪さもなく、ルーチェの扱いや脚も良かった。
無職転生やReゼロもいいけど、ちょっと密度高くて重いので、バランスが良い感じ。



世界設定のオチのところはちょうどいい所で締めていて、割と良かった気がする。でもせっかくきれいにまとめたのだから、最後は旅立ったところで終わるか、3年後に炎の転校生みたいに「そして鏡は勝った!」で終わっても良かったような。



当初より、シンデレラストーリーではなく呪いの物語だなぁと思っていたが、両親については呪い関係なくそもそもそういう人だったのだな。
妹より先に姉が花嫁になっていたとしても結局は姉妹は不幸になっていた気がする。
自由恋愛とも家の取り決めとも違う、妖の花嫁の闇は深い。
次回最終回だけど、誰もが少しずつ心に傷を負うビターエンドがいいのかもなぁ。



なんかいろいろ演出いれていたけど、肝心の話の方はなんか雰囲気だけの予定調和で終わったような。
色々説明はされていたけど、なんか物語としては頭に入ってこなかった。



ドイツ海軍のニーゲルが元ネタかな。日本の回天と違って、劇中の説明通りに魚雷発射後に帰還する。
魔導師は発射後もそのまま奇襲戦力になるので効率いいわね。



1話の出会いのときから、あやかしの花嫁というのは呪いみたいなものかなぁと思っていたが、実際そういう展開で興味深い。
妹も妖狐も呪いの被害者ね。



今更だけど、探偵(小説家)、妖精、2人の少女、嘘って妖精写真のコティングリー妖精事件がモチーフだったのかな。



ポアロがどこの国の人か?ではなくどこの国で活躍したか?という微妙な質問。誤答はお約束のフランスだけど。
後半戦になってそろそろあんなの秘密に近づいていくのかしらね。名前からして次回キーパーソンかしらね。



BS-TBSで獅子博物館やってた。日本はシカや熊などをシシと呼ぶ文化なので猫=獅子という感覚は無いかもなぁ。
日本の獅子舞は中国北東部から入ってきたそうだけど、そこから南に広まった獅子舞は立ち上がったり飛んだりアクロバティックなので鬼夜叉の舞は正常進化なのかもしれない。



シリアス回だからかもしれないが、実質的な主人公は王太子とアンネマリーでは?と考えると興味出てきた。「実況の遠藤くんと解説の小林さん」みたいな。
ぶっちゃけ主人公はチート設定盛り盛りで面白くないので蚊帳の外にした方がいい。



変なローコスト動画で気持ち悪かった。これなら紙芝居アニメの方が遥かに見やすいかも。



理屈でわかっていても感情で止められない。
そもそも戦争を始めた時点で理屈を感情が上回ってるのだから、もう手遅れなのだろうなぁ。



CMの順番は青椒肉絲→回鍋肉じゃないのか。
ジャン、わりと普通の人間だったのだな。



チンギスと後の元のクビライがでたけど、出番終わり?
シタラは復讐者ということで知識はあるけど心は狭くなる感じで、視聴者は感情移入することなく客観的に悪女の所業を俯瞰する感じかしら。
次回からドレゲネが登場していよいよ復讐劇に話が進んでいくのかな。



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