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とりかえばや話なので、実質ダブル主人公だったんじゃないかと思うので、朱慧月の出番が多くても良かったんじゃないかと思うが、まぁ寝たきりになるからね。
話が続くようだけど、この先は2人が入れ替わりを活用して事件を解決するような展開になるのかな。



剣道の試合で主人公が声援することでヒロインが勝つのだろうなぁと思ったらそのとおりだったのだが、剣道で声援っていいんだっけ?と思って調べるとマナー違反とされる場合もあるようで。まぁ、学内のイベントだから問題ないのだろうけど、静かに皆が観戦しているときに急に大声あげるのって客観的にインチキくさくも見えるのでどうなんだろうな、と。



最後に妹に刺されて一命を取り止めるが「トラウマになる」もしくは「玲夜たち以外の記憶を失う」あたりを期待したけど「辛いこともあったけどそれを糧にして」みたいに普通に終わった。残念。



状況を理解している転生者が増えて、そちらの方で話を進めているおかげでヒロインが蚊帳の外のまま主人公っぽいことをなにもせずに終わって良かった。
1話のときは、このままメイド無双するならつまらないな、と思っていたので満足。
でも魔王排除するのも状況を知らないメロディに掃除として解釈させて魔力行使するようなメイドっぽい展開でも良かったかも知れない。メイドと物語の結びつきがちょっと弱かったかも。



ようやくタイトルコール。展開が遅いので3話くらいで済む話をゆっくりやってる感じ。
2倍速で見ていても遅いので、試しに等倍でみたが、もーーっとゆっくりになることはなく体感あまり変わらなかった。
宇宙人のことをあれこれ気にしているけど、飛ばした先で地球人が巻き添え食って死ぬことは考えてない感じ。そのあたりが子どもの無邪気さか。



第一部完。
GoHandsの作画演出故にプレイバックが多いけど、物語の密度感がちょうど良くなった。オチも後味の悪さもなく、ルーチェの扱いや脚も良かった。
無職転生やReゼロもいいけど、ちょっと密度高くて重いので、バランスが良い感じ。



世界設定のオチのところはちょうどいい所で締めていて、割と良かった気がする。でもせっかくきれいにまとめたのだから、最後は旅立ったところで終わるか、3年後に炎の転校生みたいに「そして鏡は勝った!」で終わっても良かったような。



当初より、シンデレラストーリーではなく呪いの物語だなぁと思っていたが、両親については呪い関係なくそもそもそういう人だったのだな。
妹より先に姉が花嫁になっていたとしても結局は姉妹は不幸になっていた気がする。
自由恋愛とも家の取り決めとも違う、妖の花嫁の闇は深い。
次回最終回だけど、誰もが少しずつ心に傷を負うビターエンドがいいのかもなぁ。



なんかいろいろ演出いれていたけど、肝心の話の方はなんか雰囲気だけの予定調和で終わったような。
色々説明はされていたけど、なんか物語としては頭に入ってこなかった。



ドイツ海軍のニーゲルが元ネタかな。日本の回天と違って、劇中の説明通りに魚雷発射後に帰還する。
魔導師は発射後もそのまま奇襲戦力になるので効率いいわね。



1話の出会いのときから、あやかしの花嫁というのは呪いみたいなものかなぁと思っていたが、実際そういう展開で興味深い。
妹も妖狐も呪いの被害者ね。



今更だけど、探偵(小説家)、妖精、2人の少女、嘘って妖精写真のコティングリー妖精事件がモチーフだったのかな。



ポアロがどこの国の人か?ではなくどこの国で活躍したか?という微妙な質問。誤答はお約束のフランスだけど。
後半戦になってそろそろあんなの秘密に近づいていくのかしらね。名前からして次回キーパーソンかしらね。



BS-TBSで獅子博物館やってた。日本はシカや熊などをシシと呼ぶ文化なので猫=獅子という感覚は無いかもなぁ。
日本の獅子舞は中国北東部から入ってきたそうだけど、そこから南に広まった獅子舞は立ち上がったり飛んだりアクロバティックなので鬼夜叉の舞は正常進化なのかもしれない。



シリアス回だからかもしれないが、実質的な主人公は王太子とアンネマリーでは?と考えると興味出てきた。「実況の遠藤くんと解説の小林さん」みたいな。
ぶっちゃけ主人公はチート設定盛り盛りで面白くないので蚊帳の外にした方がいい。



変なローコスト動画で気持ち悪かった。これなら紙芝居アニメの方が遥かに見やすいかも。



理屈でわかっていても感情で止められない。
そもそも戦争を始めた時点で理屈を感情が上回ってるのだから、もう手遅れなのだろうなぁ。



CMの順番は青椒肉絲→回鍋肉じゃないのか。
ジャン、わりと普通の人間だったのだな。



チンギスと後の元のクビライがでたけど、出番終わり?
シタラは復讐者ということで知識はあるけど心は狭くなる感じで、視聴者は感情移入することなく客観的に悪女の所業を俯瞰する感じかしら。
次回からドレゲネが登場していよいよ復讐劇に話が進んでいくのかな。



結局ハート=くれあの要素がわからず理解できなかった。
ハート=エクレールはいいとして(エクレールのアイコンはダイヤだと思うけど)。
推理らしい推理は唯一プリキュアの空間に入れたことだけなのかしらね。

もっと謎解きパズル的なのを期待してたのだけど、考察で終わったのは今どきなのかしら。



TVアニメより、2時間劇場アニメで見たら面白いのかもなぁ。



70年代にはノストラダムスの大予言が社会的なブームになったけど、実際に1999年になった時はどうだっただろうか。
正直なにか話題になったか全然憶えてない。小中学生は盛り上がったのだろうか。
印象に残っているのはスパイシー大作戦だけだ。



こういう現代社会にダンジョンやモンスターを持ち込むローファンタジーって中韓作品が多い気もするのだけど、実際にそういうのが好まれるみたいなことがあるのかな。
日本だと逆に異世界に現代社会的な要素を入れたがる気もするけど。



ロックは淑女の嗜みでしての格ゲー版ってことかしらね。



1期から打って変わって正面切ってのバトルより神学校での各陣営の暗躍みたいなサスペンス要素が強くなるのかな。



GoHands作画に関しては、やはり非日常な異世界を描くならこれくらいのハッタリは必要かもしれない。今期だと盗掘王とかも。
近年の異世界もののを多くはハーレムラブコメなどと同じような感じの絵面であることが多いような。
ラブコメみたいな絵柄で戦っても主人公のチートさが目立つ気もする。
でもまぁ、異世界にも現代日本の日常感を求める需要も感じるので。

ゲーム知識で勝つ感じはちょっとシャンフロっぽさもある。
あと、ここまでおっさんばかりで、おっぱいヒロイン助けて仲間になる的な展開がまだないのも良いか。



本作は紀元前14世紀のヒッタイトが舞台だそうだけど、ナーロッパ異世界転生より現実世界の過去にタイムスリップの方が描く方は大変よね。
原作知らないけど、ヒゲのお父さんがウィスキーで晩酌してて「昭和?」って思ったら、その後の演出も「昭和?」
実際は95年の原作らしいけど、雰囲気的に原作再現ってことなのかな。
攻殻もそうだけど、原作再現を優先してるのって日テレが原作改変で云々というので批判されたことからの対応ってことなのかしら。



攻殻は当時読んだきりで、アニメもあんまり見てないけど、原作当時の空気感ママか。
アレンジはさんざんされてきたから、原点回帰も良しかしらね。
若い人は戸惑うかもしれないけど、すぐに慣れる……のか。
でも注釈は漫画と違って読むの大変だけど、そもそも読まなくても問題ない情報だから。
今ならdボタンで追加情報表示するとかもできるのか。



もっとやる気のない昼行灯みたいなカバーかと思ったら、出がらし感がなかった。
すぐにヒロインにバレるのは無能感あるけど。
無能と有能を使い分けるのって定番ネタだけど、実際に描くのは難しいのか?



あまりにひねりのないタイトルなので、せめて「昔男子と思って一緒に遊んだ幼馴染が転校先の清楚可憐な美少女になっていて、なんやかんやで付き合い始めるが、実は女装男子でBLに突入だった件」という展開に期待しておこう。それだって全然ひねりないけど。
そういえば両性具有キャラって最近あんまりみかけないなぁ。

と、思ったけど、これは「セックスできる男友達が最高」という意見を反映したものなのかな。
今後の「エアコン壊れた部屋でゲーム、からの真夏の汗だくセックス」とかに期待すればいいのかしら。



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