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金と暇のあるリア充の若者の日常を見ているだけのような。



スイーツって英語では駄菓子の意味になるので、パティシエがスイーツ作るなんてwwwって感じだったのだろうな。
そういえばフランスではパティシエは国家資格だけど、シエルはどうやって提出書類を偽造したのか……
ところで、シエルは元々いちご山出身だし、弟の件もあるので、なんでここにいるのか悩む必要もないと思うのだが……まぁ映画に話をつなげるためか。説明も面倒だろうし。



毎回問題のある人が登場するけど、一番気持ち悪いのは主人公……
結局、主人公が不幸だと思わないのは周りに助けられているからなのだよなぁ。良い大人に恵まれていると逆に成長しないのかもしれない。最初に寮から逃げてしまったのが敗因なのか。



イタリア人って黒髪のイメージが強いけど。
欧米人=金髪ってのはキャラ絵で外国人をかき分ける記号が髪色くらいしかないからってことなんだろうけど、同時に日本人でも金髪キャラが沢山いるので、結構いい加減なものだなぁと。今後はキャラ絵で人種を描き分けるスキルがもっと必要なのかも。
あと、自費出版本より、薄い本とか同人誌の方がわかりやすいんじゃなかろうか。



一番のびっくりどっきり知識は「ぶらり途中下車の旅は関東ローカル番組だった」だった。そりゃまぁそうか。でも結構いろんなところでネタにされるので。
そして、自分を幸せにするものといっても、自分でも何が幸せに気が付かないことも多いから、目先の幸せに囚われそうで……



主人公が無自覚なゲスだけど、こういう人間だから生き残ったのだろうな。
気絶した男性と未経験女性が10分で性交ってなかなかすごいと思ったけど、手淫やオーラルでも性交として認められたのかもしれない。
しかし全体的に女性への性的負荷が強い気がするのだけど、どうなんだろう。



ペガッサ、または大陸学園。もしくは日本国かも。
最後に遠くに去っていく国が今度は核ミサイルで破壊される……というオチもありかもしれない。
まぁ、多様な価値観がただ存在するというのが本作品かもしれないが、そうするとコロシアムと迷惑な国でキノの対応に矛盾があるような気がしないでもない。間に別のエピソードを挟んだほうが違和感なかったかも。



ライフルを肩に担いで「そのキレイな顔をフッとばしてやる」って21世紀初頭だったんだなぁ……ネット環境も個人サイトからSNSに移って大分変わったなぁ〜としみじみ。
ガブニャンって、子供が怖がるということでママさんからクレームきてたんじゃなかったか?



エルザの闇落ちフラグに見えるが、キッズアニメなので、エルザが太陽取れなくても反アイカツの魔王星の翼が生えるとかはないだろう。



このノリは生徒会役員共か……
あと謎の彼女Xをほんのちょっと混ぜた感じ。
ギャグアニメは4コマが基本だな。



百合脳は裸の男が絡み合うのを見るのが嫌いで、女の子同士には嫉妬しても男女が抱き合ってるのは安心すると……



いまいちこれがピンとこないのは、ネットだけしか付き合いのない人がいないからかもしれない。なんやかんやで一度は顔を合わせてる。
まぁ、顔合わせても年齢不詳な人は多いけれど。



そういえば、このタイプのサイドカーって三輪自動車扱いなので、ヘルメットいらないだっけか?高速道路でノーヘルなの見かけると不思議な感じがする。民宿の車がマツダT2000なのも、サイドカーが側車付き自動二輪ではなく三輪自動車であることを強調しているからなのだろうか。なんにしても排気量や構造などで法規も変わるし、法律も改正されたようだし、その辺の説明を本編中でやってもいいのにね。



妹萌えの小説家とその小説に救われたヒロインとかよくある話だった。もうちょっと変化球になるかと思ったのだけれど。でもはがないもよくある話だけど、主人公がハーレムから逃避するという変化球が面白かったので、この先に期待する。

しかし、小説家が小説家が主人公の小説を書くというある種のメタネタみたいなのは昔からあるけれど、最近特に目立つような気も。なんとなく安直な気がしないでもない。



アニメ好きあるある的にわかりやすい内容であるが、作品として面白いかどうかは別って感じ。モザイク、ピー音付きでいいからそのまんま出したほうがわかりやすくていいんじゃないかと思ったが、録画して繰り返し見て、元ネタを探すことを前提にしているのだろうか。
アニメ好きが集まっても、皆ジャンルが異なるというのは良いけれど、普通に会話ができるほどに共通知識ってあるものなのだろうかとか思った。趣味の話って結構手探りで共通項探しって感じだと思うのだけれど。



1週ずれいたらリアルタイムで台風接近だったか。
公務員の出番はこれで終わりなのかな。
職能アイドルは色々エピソードも作りやすそうだなぁ。



人間以外の生き物がいない世界で、なんで魚を食べようと思ったのだろうか。この世界では食べ物とはレーションのことで、魚は魚でしかないんじゃなかろうか。



前作では他の出場者とのエピソードもあって前後編だったけど、今回はさっくりと1話にまとめられた。でも寓話的構成を考えるとこの方が正しいかも。
そういえば、OPで前作ではいなかったモトコンポ乗りのキャラがいるのね。



タイトルが「こんらん」だからだろうけど、経験者の主人公も右往左往しているだけで、具体的にどうすればいいかって話もないので……まぁ、高校生レベルって考えれば。命令が乳揉めとかセックスとか、自殺法が首吊りばっかりだとか。
この手のデスゲームってanotherみたいな心霊現象とちがって、なんらかのシステムが関与しているので、最終的にでもそれなりの納得できる説明は必要だなぁ。バトルロワイヤルでもリアル鬼ごっこでも一応説明はあったものなぁ。



波平以上の異常な老け顔設定が必要なのかどうか違和感があって他のことがどうでもよくなってる。普通の老人か普通の中年じゃだめだったのか。
cvの小日向さんは設定年齢より上だけど、声がかなり若く感じるので、そこにも違和感が。
細かい違和感が積み重なって、本編の内容がどうでもよくなってきた。



イベントでフィンランドのお菓子を配って惨劇に。
美味しいとは思わなかったけど、くせになる感じはあるかもしれない。

S4にこだわるゆめたちとの違いが興味深い。
あと結局、太陽のスタープレミアムが手に入らず、暗黒面に落ちて魔王星のスタープレミアムを手にすることに……という展開にも期待。



すっかり悠木碧の仕事が残念ヒロイン枠で固定化されたような。
タイトルからラノベ原作だと思っていたので、4コマ漫画みたいなノリで驚いたが、実際原作は変形4コマ漫画だったのね。テンポよく期待通りにアホ展開してくれる爽快感がある。



秀吉がアタックしたというより、ヒロインがフラグ立てまくったって感じ。
しかし釘声ヒロインが秀吉と結婚したら、なんか毒料理つくりそうな忍び。



gdgd妖精の菅原そうたさんがディレクター、セハガール以来のTVアニメか。



そういえばなんで今、三宅島のレースアニメなのかと思ったが、SILVER LINK.が10周年、三宅島の復興レースも10周年ということなのね……



ばくおんみたいな感じかと思ったらオリジナル企画なのね。
三宅島のバイクレースって石原慎太郎が立ち上げたやつか。しかも当初の島全周コースだし。調べたら、これとは違うけど、今でもレースは行われているのね……

しかし、レーシングサイドカーはタミヤのプラモでしか知らないので、こういうのみるとギャバンが立ち乗りするんじゃないかと……



懐かしさを感じるネトゲ。
似たようなところもあるネトゲ嫁の方はキャラを暴走させた結果、懐かしさもネタになってバランス取れていた気がするけれど、本作はどうなるか。



ディアマイフューチャーのみあとは別人設定なのか……
まぁ、元祖みあの方とはセレクションのときにらぁらも共演してたから。
でも性格はそのまんまでなにより。他の二人よりスター性はあるしね。



アニメとしてどうというより、WUGとして違和感は無かった。
2017年のWUGとしてZOOを引っ張ってるのは良かった。
いっそのことてーきゅーみたいに圧縮したら割りといいんじゃないかとか思った。圧縮して余った部分はZOOをまた圧縮して入れて……



肌色分がとても多かったけど、さほどありがたみは感じなかった。
ようやくタイトルの意味がわかった。大切な紀香へ。
よくある孤独な不死者ではなく、人口が減少していく緩やかに滅ぼていく世界で集まる不死者というのは、今後の展開が楽しみ。



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