本日の夜実況は、映画連動回。
ゲストは、シエルのパリ時代のオーナー、ソレーヌさん。
天才パティシエと呼ばれたシエルは、なぜこの街にいるのか?…というソレーヌさんの疑問は、観ている我々の側の疑問を代弁してもいる。
そういえばシエル、キラパティのイベントにも付き合いがいいし、なにげに意外と暇そうだしw
もちろん本当の理由は、いちご坂は故郷であるからであり、そして、ピカリオが目覚めるまでそばに居る必要があるから。
でもその為に、シエルはトップパティシエになる夢も諦めてしまったのか?いやいや、元々シエルの夢はプリキュアになることだったはずではあるのだけど。
そんな、ソレーヌさんや我々の疑問に答えてくれている回。
秋映画に向け、シエルのよい掘り下げになってるね。
本日の夜実況は、秋映画連動回。
ここでコンテストに招待されたことが、映画本編につながっている。
シエルの当番回は久々だけど、いつも華やかだ。
パリに居るよりも勉強になると、オーナーを説得できたのがよい。そもそも、故郷で店を持ちたいことに理由など必要ないけどね。
ビブリーがシエルの背中を押して、珍しくいいことを言ってた。
ラスト、ディアブルが変わり果てて車のパーツにされていたのがメシウマ。グレイブはこの展開で株を上げたな。
改造車がスイーツづくりとなんの関係があるのかは、相変わらずよくわからないw
タイトルのダジャレ好き。ビブリーがここに来て美味しい役どころ。いいね!
ビブリーが良いアシストを。
プリキュアは何かしら踏ん張って持ち上げないとダメな決まりでもあるんだろうかw
尾上さん声あてるのうまいな。
シエルは奴隷じゃないんだから、シエル本人がいちご坂でお店をやりたいと決めたことをヤイヤイ言われる筋合いないわい!パリがなんぼのモンじゃい!と思いながら見てると、人生の大先輩ビブリーお婆ちゃんがビシッと言ってくれてスッキリした。
スイーツで個人間の問題を解決して、ちゃんとグルメアニメしてた。
表情豊かで、何気にスタイルも良い作画。
「アシェット・デ・セール」なんて用語が出て??と思ったら、普段シエルが作ってるようなお皿に盛り付けたお洒落デザートのことだった。
いちかとビブリーの発言がシエルが足元から考え直すきっかけになり、シエルのいちご坂やキラパティの良さを活かしたスイーツで、パリのマダムを説得するシナリオがよかった。
EDはシエルのキャラソン?もしくは映画にちなんだ楽曲?
パリそんなスイーツすごいっけ?
スイーツって英語では駄菓子の意味になるので、パティシエがスイーツ作るなんてwwwって感じだったのだろうな。
そういえばフランスではパティシエは国家資格だけど、シエルはどうやって提出書類を偽造したのか……
ところで、シエルは元々いちご山出身だし、弟の件もあるので、なんでここにいるのか悩む必要もないと思うのだが……まぁ映画に話をつなげるためか。説明も面倒だろうし。
シエルがいちご坂にいるのは、弟のピカリオを元に戻すためじゃないの?
ハムスターパンプキンプリン:どう見ても、pumpkinじゃなくてsquashな件。
映画リンク回。
やたらパリと比較してくるの何だよと思ったらゆかりさんがチクッと刺してたw
悩むシエルにビブリーがさり気なく励ますの、なんかいい感じ。
シエルがアシェットデセール以外のスイーツ作ったのって初めて?アニマルスイーツ久々感。
こうしてチームキラパティとしてコンテスト出場権を得ました、って感じで映画に続くのかな?
EDは映画の曲っぽいね。