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マインは家族のことを単なる同居人程度に考えているのだろうなぁ。
パルーとか元の世界と同じようなものなら同じと考えてるのが安直なような。鳥には餌でも人間には毒になるとかだったらどうするんだろう。
パピルス作り始めたけど、それよりもまず日本人なら木簡や竹簡、そして和紙なんじゃなかろうか。値札に木札みたいなのは使われていたよね。西洋風世界だからか知識が西洋世界に偏っているような。



尻姫、笑われるくらいなら見抜きされるよりいいか。
最近は主人公がツッコミ役の作品が多いけど、慎重勇者も本作も主人公が迷惑なボケでヒロインがツッコミというのは貴重でよい。
けも奥さんとの不倫の行く末が楽しみ。薄い本もでるのか。



本音と建前の作品が多いけど、本作は本能と理性の話なのかな。
みんな他のアニメでは登場人物があまり言わないようなことをあけすけに言ってくるのが面白い。やはりけものだからか。



ハーレムラブコメの否定という企画コンセプトに乗っかった感じだが、主人公のキャラが毎回変わるので困る。なんか急に厨二病こじらせたラノベ主人公みたいな口調になってるし。



部活話も日常話も同じくらいの分量で淡々とそれでいてわりとのんびりとナレで進行していくのが、ショートアニメを総集編でまとめたみたいな独特な感じで興味深い。



内輪ネタで笑いを取る芸風は20年前だったら良かったのにねって感じ。
「〜って言ったよね」という語尾を乱発するのは、声質もあってか、プリキュアとかのキッズアニメっぽさも。内容的にも深夜より週末朝にテレ東でやってるほうが馴染んでそう。



バラエティ番組の「刑事ドラマあるあるネタを集めてドラマを作ってみました!」を見せられている感じなのかな。タイトルや設定からしてあるあるネタみたいだったけど、内容まであるあるネタか。それっぽい言動ではあるが中身はないようだ。



少年漫画主人公みたいでも経営という壁にぶつかって将来は冴えない大人に……
今後はガチの店舗経営の話になって夢色バティシエールSPみたいな展開になるのだろうか。



なんか制作企画関係者だけが内輪で笑っているような印象。



イケボで尻とかケツとか。あいかわらずターゲット層がわからないけど、キッズアニメってお父さんお母さん世代もターゲットに入れているので結構そんな感じよね。



2クール目に入ってあんずの出番は増えたけど、あんずってこんなに強かったっけか。
もっと一波乱あるかと思ったら1クール目で毒気が抜けたのかみんな爽やかになってた。楽しそうでなにより。
でも見せ場のステージシーンが省略されているのは残念。まぁ、それやると重くて崩壊するのでみんなの脳内補完に頼るのか。



けものみちの方でもちょっとケモと艶っぽい展開があったけど、こちらでも。
テーマとして食欲と性欲というものを重ねているのかもしれない。
肉食系草食系とかあるけど、この作品では草食でも性欲強そうだしなぁ。



偶発的に世界を飛び越えて行ったり来たりというのが、わりと王道の異世界転生ものかもしれない。今後、どういうシチュエーションでコラボするのか楽しみ。



クララが単なるウザキャラではなく、結果として3人仲良しになって良かった
本作はかっちり起承転結で、きちんとオチへの伏線を貼るのが気持ち良い。深夜アニメだとメタネタ内輪ネタで笑いを取ろうとするのが目立つので、こういう作品も安心できる。



植物油でシャンプー作るっていうから、なるほど灰と混ぜて石鹸を作るのだな、と思ったら塩……検索したら植物油と塩で作る塩シャンプーというのが「ナチュラリスト」な人たちの間で流行ってるとか。18世紀くらいまで髪の毛は香油で頭皮をマッサージして皮脂を落としていて、これがたぶん元ネタ。マインは前世では近代文明より植物系とか無添加とか大好きな「ナチュラリスト」っぽい人で「スマホは電磁波が危ない」とかいっていたので紙の本にこだわるかも。そう考えると現代でちょっと独特な思考の人が異世界転生するとどうなるのかっていう見どころもあるかも。

最後にマインがパピルスのことをど忘れしていたので、もしかしてマインの前世の記憶が消えかかっており、その記憶を残すために本を作ろうとするのかな?とか考えたけどそんな大層な話でもないか。



結局主人公は教育係としてメリダにキスして裸にして体弄っただけなんじゃなかろうか。試合に向けてなにか修練しているシーンも無いし。
ネルヴァも最初から見下してたのに突然これからも友達でいてね的態度になってなにがなにやら。色々説明すっとばして状況だけ変わっていくような。まぁ、説明なくても型通りに想像は容易な内容ではあるのだけど。



なにこの予定調和な茶番?
結局、主人公は人の良いラノベ主人公を装っていた腹黒だけど、本当は人の良いラノベ主人公で当然のごとく巨乳美少女に愛されると。
主人公含めて全員が外面はいいけど腹黒って話かと思っていたら、結局全員いい人ってなんのひねりもないような。
ウィキみたら本作はハーレムラブコメを否定するコンセプトらしく、たしかにハーレムではないけど古典的なラブコメをなぞってるだけの気もする。このあと予想を裏切るような展開を期待する。



世界設定がほとんど関係ないふつうの刑事ドラマだった。
特殊な設定の刑事アニメってたくさんあるけど、どのレベルだったら実写ではなくアニメでやる意味が出てくるのか。



安全のためだから仕方ない。
その他のレースの仕様は結構ちゃんとしていて面白いかも。
いまのところそこまでレースの面白さが伝わってない気もするけど。もっとパージしろ、全部パージしろ。



基本的にえんどろ〜風賢者の孫みたいな内容だな。
主人公は元18歳、転生して12歳、知識が00年代くらいまでの30歳ってことになるので作品のターゲットがアラサーって感じになるのか。まぁそれでも鋼鉄ジーグとかあばれはっちゃくとかアラフォー以上っぽいけど。
それならいっそのこと、バブル期までの知識で異世界転生とかでも面白そうだけど、作品のターゲットがアラフォー以上になるのはまずいのかな。
でもハイスコアガールとかあるから問題はないのか。これからはアラフォーメインターゲットのアニメも増えてくるのだろうな。



冴えない大人も高校時代はラノベ主人公みたいに活躍して女の子をキュンとさせたりしていたと考えるか、そんな高校生でも大人になると冴えないサブキャラになるというか人に歴史あり。



インパクトのある主人公だけど、何考えているのかがわからないので主人公にはなっていない。だから別に状況を説明できるキャラが必要になるけどヒロインが9人もいるので……
ところで、戦×恋ってこのサイトでは検索しにくいタイトルだな。ヴァルラブって読みで検索できればいいのに。



1クール目はちょっと殺伐とした話もあったけど、2クール目は最初からほんわかした感じで畜生め、こいつら可愛いなって。ジャンプらしい。



かなりややこしい話だけどわかりやすく状況説明を一通りしてくれた。
つまり手違いで地球人類滅ぼして移民することになった、と。



AT-X版ではばっちりB地区だった。尻股間もばっちりで見応えがあった。
ユニフォームは自動で締まる構造だったのね。レース中の脱衣も自動だから、やはり何度か命中すると脱衣して全裸になると負けってルールなんだろうな、きっと。
早く全裸シーンが見たいです。



見始めてからタイトルが「ライフル」だったことに気がついた。話は読めた。
50年近い歴史を持ちシンカリオンでメジャーになったビームライフルがついにそれメインでアニメ化。もしかしてオリンピックのエキシビションになるの?とか思ったけど、そういう話でもないのね。(ロンドンオリンピックから近代5種のエアピストルがレーザーピストルになっているらしい)
廃部から部員集めというお約束パターンだけどあっという間に解決。ぶっちゃけ廃部設定必要だった? まぁそれ自体がお約束ネタということだったんだろうけど。
しかしオーダーメイドで作られるユニフォーム、明らかに胸が大きいひかりにエリカのお古は意味がないんじゃなかろうか。それとも胸部だけは伸縮性があるのだろうか。



ある意味、自虐ネタということもあってか前話ほど不快ではなかったが面白くもなかった。登場人物の容姿を動物など特殊なものに置き換える漫画って結構あるけど、その効果ってどれほどなんだろう。動物ものだったら、その動物に関するネタに入れれば登場人物を動物にする意味があるし、実際そうやって面白い漫画もあるが、本作はそういう要素がないのでなんで動物なのかがわからない。

ところで、前話の感想について妙にRTされて不思議だなぁ〜と思ったのだが、本作の脚本がヒプノシスマイクの脚本で炎上した人ということもあるようだ。



歌舞伎町+シャーロック・ホームズ+落語でぱっとみ面白そうに思うけど、実際に出来上がったものはこれらを混ぜた効果が見当たらなかった。とりあえず面白いと感じる部分がなかった。



黄ばんだドロっとした液体でょぅι゛ょを腹ボテに。

場を提供し手数料で稼ぐ商売は現世では一般的だけど、なにかと中抜きを非難されるよね。異世界でも同様だと思うけど、超人なのでその辺をうまくやる&商売敵が間抜けなので勝ち抜けるって感じか。
超人といっても現代っ子なので長い人類の歴史の上に成立している能力だけど、「異世界では文化も文明も歴史も違うので現世の超人でも思うようにならない」ってのが超人設定の意味合いだと思ったのだけどな。

マヨネーズを量産するとなると大型の電動ミキサーみたいなものがないと難しいが、まぁそういうものもぱぱっとそのへんのもので作れちゃう設定なのだろうな。それならもう商売がどうのとか関係ないんじゃなかろうか。



ハマーン様の匂いを実装。
横浜が舞台だけど、なにかイベントやるのかしら。
物語的には過去のシリーズよりドラマに力を入れているようなので、ごちゃごちゃ感はないのかも。
バトルシーンは手を抜けるところは抜いてメリハリつけていて、ある意味いまどきっぽい感じ。
最近のロボットアニメはほとんど歩かずホバーか飛行なので、手を抜くとすぐに動きが直線的になるのが欠点ね。



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