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趣味はアニメ、漫画、ラノベという典型的なオタです。基本的につぶやくことは少なく、たまに思い出したようにつぶやきます。

サービス開始日: 2016-04-10 (3638日目)

視聴状況

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ついに岸辺露伴登場。やはりヘブンズ・ドアーの能力は恐ろしいな。ジョジョのスタンド編のラスボスは時系の能力持ちが多いけど、ヘブンズ・ドアーも十分最強の一角に入る能力だろうし。おまけに露伴先生自身の精神力も並じゃないしな。



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原作未プレイ。作画はすげー。何話目までもつかはわからないけど。ストーリーはまだプロローグでわからないことだから過ぎてこれから次第なんだろうけど、少なくともこの1話目だけの印象でいうならそれほど引き込まれるものを感じず。正直つかみはいまいちだったかなと。



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生身での戦いもムクロでの戦いも見ごたえのある回だった。鬼(?)はエフィドルグ側というわけでもないのか。事情にくわしそうで正体が気になる。セバスチャンはやはり優秀ね。応急手当のできる先生の過去にはどんな秘密が。ムクロでの戦闘は敵は仲間われがちなのに対し、こちらは連係プレイというのがいいな。



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原作プレイ済み。悪くないな。原作をプレイしていないとよくわからなくてつかみがあまり良くない一話目という印象になってしまいそうだけど、原作を知っているとあれこれ伏線があるのがわかるし、何よりもゲームのBGMがそのまま使われていてとてもなつかしい。後半に派手なアニメオリジナルのバトルがあったのはやはりこういうのを入れないとウケが悪いという判断があったのかね。



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原作未読。最初はぶっとんだ設定が笑えるかと思ったけど、ネタが割れてしまえばそれほどでもなかった。



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まー、なんというかフツーかな。キャラの立て方、ストーリー展開とも良くも悪くも前作と似てて、前作と同質のものを求めるだけならこれでいいのかもしれないけど、悪くいえばキャラを入れ替えただけの焼き直しかという印象も。まあ前作も一話目は微妙な印象だったようなおぼえがあるのでまだこれからかね。



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最終話。いいところもあるのだけど少なからずマイナス点もあって長短相殺しているような作品という印象は最後まで変わらず。1クールつきあって損したとは思わないけど、十分な満足が得られたともいえない作品だった。



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原作未読。いまいち。こういうノリはつらいわ。主人公も今のところ全然魅力が感じられん。



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今回もイチャイチャ回。だけどそれだけでは終わらず……。襲撃者は洗脳された姫本人なのか、それともクローンとかだったりするのか、どれだろう。



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????? ……えーと、自分の乏しい理解力ではいろいろついていけない最終話だった。作画と音楽は素直に良かったと思う。



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部分的に見ればいい盛り上がりといえそうなんだけど、今までの流れがアレだったから素直に盛り上がれない感じ。幼なじみちゃんは正気だったのか。



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新章開始ということでえらくキャラが増えたなあ。しかしスバルさん、考えなしに行動し過ぎじゃないですかね。前回の屋敷の一件で信頼値が足りなかったら厄介なことになるって学ばなかったの?



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レッド・ホット・チリ・ペッパー戦決着。ずいぶん濃いキャラした本体だった(笑) 最後の億泰の選択はこのジョジョシリーズでは伝統の解決方法だよな。



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合宿特訓回。と同時に今回もイチャイチャしている回だった。こりゃホレるわ。



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いろいろツッコミどころはあるけど最終的にどうまとめるのかは気になる。無名を助けられたとしても生駒は死亡確定? 無名は助かったとしても帰る場所はあるのかね。



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時期的に考えて最後の日常回かな。残すは最終決戦のみ。



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ようやくここまでたどりついたなあ。要するに今回の一件は魔獣の呪いと双子からの信頼値が足りないと殺されてしまうのが問題だったわけか。いつの間にかいなくなっていたあの青髪幼女はやはり黒幕関係者だったのね。ロズワールがラムに何かしているのはひそかに角を治している?

ところでこの作品のヒロインって、エミリア=白、レム=青、ラム=赤、ベティ=黄ってなってるのな。ついでにいえば魔法の色からしてスバル=黒もか?



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途中までは億泰さんかっけえええな感じなのに最後に心理戦を仕掛けられて迷いまくったあげく間違っちゃうあたりが億泰らしいなあというか(笑) そしてジョースター一族のお二人さんはちょっと対応がクール過ぎませんかね。クールというかドライな感じだが。



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意外と容赦なく人死にが出る回だった。警備員の人たちは死んでなかったとしても重体だろうし、敵もおびえる顔が大好き! なんて変態野郎だったとはいえ、刃をぶっ刺されて死んでいく姿はやはり強烈なインパクト。



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展開が陳腐だったり少なからずツッコミどころがあるのはともかくとして、タクミが瀕死状態だけどまだ意識が残っていそうな描写があったり、一話目から意味ありげに描かれてきた生駒の石がここにきて再び目立ってきたのは気になるところ。



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暴走する艦が出てくる原因が判明し、ミーナが乗っていた艦も助けて、残った問題は武蔵ぐらいと着々と終わりに向かっている感じ。ミーナはこれでレギュラー枠から離脱?



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人(鬼?)ひとり抱えて逃げ回れたり、慣れない剣をふりまわして頭部にある角をピンポイントに狙えるというのは無理がある気が。まあこのへんはリアリティを求めず物語ならではの勢いを重視するべき部分ということか。



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第三部から続く長いスタンド編の中でも極めて珍しい悪意のないスタンド使いとの遭遇編。原作を読んだときも何をたくらんでいるのかわからなくて不気味と思っていたのに、まったく裏がないというオチにびっくりした。しかし素晴らしい美味を味わえて身体を健康にしてくれるのはありがたいけど、その過程で身体に起こる症状はちょっと怖いな。



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ストーリー的に突っ込みどころは少なからずあるけど、とりあえず剣之介の口から約450年前に何があったのか語られたのが収穫かね。今回の描写から察するにやはりエフィドルグは寄生型異星人なんだろうか。



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時期的に考えるとこのアニさま編がラストエピソードになるのだろうけど、そうなると最後のまとめ方はいまいちなものになりそうな予感。



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一連の艦長の成長を描く流れのまとめといった感じ。しかし艦長の欠点の描き方がいまいち釈然としないものだったので素直に盛り上がりきれない気が。騒動の原因となったネズミのことも公けに認知されたし、残りは幼なじみの武蔵をどうするかかね。



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ついに呪いの原因が判明。しかし最後のあれでまたやり直しか? ここまできてまたやり直しは面倒だなあ。まあ一からやり直した方がよりグッドなルートに進めるのかもしれないけど。



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原作で読んだときから疑問なんだけど、髪の毛を植え込まれてふりまわされていたのに、髪の毛の先端を切っただけでその支配から抜け出せるものなんだろうか。

まあそれはそれとしてエコーズACT2登場。スタンドは成長するというのは第四部になって特に強調されるようになったことだけど、それを象徴するようなスタンドなんだよな。卵から始まり、脱皮するという。同時に一人で複数の能力を使えることにもなり、けっこうなチート性能な気が。



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由希奈がロボットに乗る動機付けはどうするのかと思っていたが意外とあっさりだったな。敵に中の人がいることがわかっていてもとどめをさすこともいちおう受け入れているようだし。まあ冷静になって考えりゃ人命第一で敵の命だって大切なんて言ってられるほどのんきな状況じゃないことだってわかるだろうけどさ。



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アニさまの底が意外に浅くて残念。最初はいい人っぽく登場させるならもうちょっとそれを引っぱってほしかった。もっとも1クールしかないのだからあまりのんびりやってられないのもわかるが。生駒も思い込みや決めつけが激しくて共感しづらい。



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