東島丹三郎は仮面ライダーになりたい 第13話。V3ってろくでもない仮面ライダーだったんだな(風評被害) まあ冗談はともかく、食い逃げして兄と妹がガチ喧嘩しているだけという話なのに狂気過ぎて面白い。この作品はさすがだわ。しかもこんな気になるところで引きで、2クール目も楽しみ。
東島丹三郎は仮面ライダーになりたい 第12話。ついにアニキがライダーたちと遭遇。まあ、なるようになっちゃったわけだが。やってることはアホみたいなことなのに、しっかり熱い部分もあるのが素敵だわ。
嘆きの亡霊は引退したい 第24話(最終話)。おお、あの人物は今回もやはり出番無しかと思ったら、最後の最後に出てくるとは。次は正式登場してメインストリーに関わってくるところまでやってほしいな。
東島丹三郎は仮面ライダーになりたい 第11話。ついに決着。そして意外なフラグが。この関係はどう転ぶことになるのだろう。一方、ショッカーになったアニキとの遭遇もどうなるか楽しみ。
異世界かるてっと3 第8話。アインズ様はたしかにハマりそうだよなあ。一方、スバルはゲームしてなかったのね。まあ、たしかにあまりゲームとかにハマるイメージじゃないからな。陰実のシドくんも最強になるための訓練で忙しくて、とてもゲームなんてやっている暇なかっただろうし。解釈一致。
嘆きの亡霊は引退したい 第21話。せっかく合流したストグリメンバーと別行動になっちゃうのはちょっともの足りない気がするが、このあたりからクリュスが目立ってくるな。
東島丹三郎は仮面ライダーになりたい 第8話。特訓回だったけど、ショッカー側でも新たな女戦闘員や怪人が登場という動きが。本編でどう関わってくるか楽しみ。そしてあの決闘方式を受け入れるこいつらはいかにも狂人の集まりだなあという感じ(笑)
BGMがすごくて、作画がすごくて、もちろん原作の魅力もすごくて、いいもん観たなあと大満足の内容。わかっていたことだけど作画すっごい。舞台の無限城の広大さがこれでもかというぐらいぐりぐりと視点が動いて表されているし、当然その中で繰り広げられるバトル描写も迫力満点。BGMもどの曲も粒ぞろいで最終決戦の描写をこれ以上なく盛り上げてくれる。そしてあらためてこの作品の原作の展開ってすごかったんだなと感服。いかにも最終決戦らしい総力戦で、どの人物にもしっかり見せ場が用意されているし、魅力的に描かれている。主人公側が限界を超えたかと思ったら、敵もそう簡単にやられてくれなくて、その甘くないところが素晴らしい。この勢いのまま決着まで突き進むのだから、これがあの引き延ばしの悪癖のあるジャンプ連載作品とは……と驚く。惜しむらくは上映時間が長めなので、終盤のあたりはトイレ行きたいな~と思いながら見ることになったことか。ちゃんと上映前にトイレ行っといたんだけどなあ。
嘆きの亡霊は引退したい 第19話。ようやく1名を除いてメンバー集結。そして次回にはもう帝都に戻っているのか。原作ではいちおうこの温泉地でのエピソードももうちょっとあったんじゃなかったっけ。
異世界かるてっと3 第5話。『盾の勇者』のスピンオフで『槍の勇者』ってのをやっているのは知っていたが、いつのまにやらこんな変な人になっていたのか。いったい何があったんだ。
東島丹三郎は仮面ライダーになりたい 第6話。今回のV3にいちゃんと妹のエピソードはちょっと笑えなかったな。後半のヤクザのあんちゃんのエピソードはどう転ぶか。
東島丹三郎は仮面ライダーになりたい 第5話。愛の力は偉大だなあ(笑) ライダーマンってそんな設定だったのか。存在だけは知っていたけど、設定は初めて知ったわ
東島丹三郎は仮面ライダーになりたい 第4話。最強のライダーはだれかって荒れそうなネタふりだなあ。主要キャラがそろった感がある第4話だったけど、それ以上に回想シーンのババアのキャラが強烈だった。
嘆きの亡霊は引退したい 第16話。追っている方と追われている方の温度差がすごい(笑) まあ、追われている方の中にもずっと曇っている子とかもいるんですけどね。