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正反対な君と僕 第17話。ほぼ山田・西回。あまりに純粋でまぶし過ぎて塵になってしまいそうだったわ……



無職転生Ⅲ ~異世界行ったら本気だす~ 第6話。サラはWEB版には登場しなかったキャラだけど、こうして見るとルーデウスの成長というか経験を経てものの見方・考え方が変わったのがわかって感慨深い。一方、エリスの勝因についての説明が無かったのはちょっともの足りなかったな。



炎の闘球女 ドッジ弾子 第5話。まずは一区切り。いい決着だった。残り二人のメンバーはどういう形で加入してくるのかと思ったら、こういう形か。



MAO 第18話。複数の男女のロマンスが重なりあった作品だったのね。今回登場の土の術者の夏野様にはどんな掘り下げがあるのだろう。



グロウアップショウ ~ひまわりのサーカス団~ 第5話。とりあえずこれで各団員紹介エピソードは終了かな。それとも団長の掘り下げ回とかもやるのだろうか。



対ありでした。~お嬢さまは格闘ゲームなんてしない~ 第4話。衝撃的な過去描写だった(笑) そしてこんなふうに話が広がっていくのか。今のままだったら4人で深夜対戦しているだけだからね。しかしOPに出てくるあのヤンキー描写はあまり好きじゃないんだよなあ。原作もそのへんで読むのやめてしまったし。このアニメではどうなるだろう。



鉄鍋のジャン! 第4話。前回はめずらしく挫折を味わって落ち込んでいたけど、今回は煽り全開の悪役顔だったな。やはりこっちの態度の方がこいつらしい。



天幕のジャードゥーガル 第6話。今回が6話目だから半クール費やしてようやくプロローグ終了という感じだなあ。



黄泉のツガイ 第17話。ゴンゾウはすごいチートキャラに思えるけど、要するにツガイ同士の相性問題を解決できる便利ツガイと契約しているというだけで、本人の資質だの才覚だの訓練だのによるわけじゃないのがしらけてしまったんだよな、原作で読んだ時。



君のことが大大大大大好きな100人の彼女 第3期 第28話。アイドル回。力の入ったステージ描写で大変けっこうだったんだけど、これほど力を入れるのにどれだけの労力が費やされたのかと考えると怖くなるな……



無職転生Ⅲ ~異世界行ったら本気だす~ 第5話。実に平和でいい雰囲気なんだけど、ここは長い人生の中の通過点でしかなく、まだこれからいくらでもトラブルは発生しうる(実際、ルーデウスの幼いころを祝ったパウロたちはとても幸せそうな様子だったが、今となってはパウロは亡くなり、ゼニスは呪いでまともな受け答えができない状態という。あとアイシャ誕生のときにもひと騒動あったしな)というのがおっかないな。



炎の闘球女 ドッジ弾子 第4話。やはり羽仁衣のあれは反則なのね(笑) てっきりこの世界ではOK扱いなのかと思ったよ。そして顔芸が印象的な回だった。



MAO 第17話。次は土の術者か。どんどん関係者が出てくるな。



正反対な君と僕 第16話。『氷の城壁』を見てこの作者の作風に対する解像度が上がったというか、『氷の城壁』風味を感じることが増えたなあ。平の話もそうだけど、本ちゃんの話もそっちの気配を感じたし。



グロウアップショウ ~ひまわりのサーカス団~ 第4話。人前に出るのが苦手な手品っ子をひっぱり出して、都合よく上手くいったから良かったものの、上手くいかなかったらどうするつもりだったんだろう。前回もそうだったけど、そのへんはあまり細かく考えない作品ということか。



さよならララ 第4話。こんなふうに様々な人と出会い、その人間ドラマに触れながら進んでいくことになるのかね。姉が何故まだ直接会えないのか(会おうとしないのか)気になる。



対ありでした。~お嬢さまは格闘ゲームなんてしない~ 第3話。格ゲーやってる連中ってやべーな……と思わされながらも、なんだかんだで仲良さそうな様子が微笑ましい。



鉄鍋のジャン! 第3話。この手の作品のこういうタイプの主人公が挫折を味わう話もあるとは意外。



天幕のジャードゥーガル 第5話。主人公が学ぶことの大切さを1話目で知って、その学んだ知識によってモンゴルに復讐していく話なのかと思ったら、なかなか話が進まないなという印象。まあそりゃこれだけ大きな帝国を相手にするんだからいろいろ下準備は必要になるだろうけど、もうちょっと毎回主人公の見せ場を作った方が良かったのでは。今回もミスしまくりだろという感じだし。



炎の闘球女 ドッジ弾子 第3話。うむ、やはり校長先生たちの言う通り、ドッジは危険な球技だな! と言うしかない展開に笑う。



黄泉のツガイ 第16話。爺さんがシャドー・ボクシングしている姿がシュールで笑う。



君のことが大大大大大好きな100人の彼女 第3期 第27話。毎度のパターンながら新ヒロイン加入。奇人変人ぞろいだけど、この作品は最終的にみんな幸せそうにしているのがいいなあ。



無職転生Ⅲ ~異世界行ったら本気だす~ 第4話。水王級魔術と言いながら雷ぶっぱするだけというのは少々しょぼい気がしないでもないが、この作品の世界観で魔術師の攻撃手段としては重要なんだよな。



きみが死ぬまで恋をしたい 第3話。さいごのアレが重要なだけで、あまり話に動きのない回だった。しかしこうなると、どうやってこのタイトルを回収するんだ。



MAO 第16話。いろいろな情報を出すため説明台詞が多かったり、キャラが棒立ちになっている場面が多い気が。それに白眉の撤退方法がご都合ワープで『犬夜叉』の奈落を思い出す。『犬夜叉』は奈落が毎回不利になったら瘴気を出してドロンのパターンの繰り返しがアホらしくなって読まなくなったんだよなあ。こっちもあれの二の舞にならなければいいのだけど。



MAO 第15話。猫鬼はもうすっかり味方枠な印象だなあ。



正反対な君と僕 第15話。ちょろっと受験の話題が出てたけど、最終的にどこまで描かれるのだろう。高校卒業までかな。



グロウアップショウ ~ひまわりのサーカス団~ 第3話。まあ悪くはない内容だったかと思うけど、どんな策の効果によって本来不利だった前評判をひっくり返し、競争相手よりも好評を勝ち得たのかよくわからないんだが。



さよならララ 第3話。正直微妙だったかな……。マリの母親との話もありがちだし、先輩たちのもめ事がなあなあでなんとかなるのもなあ。あと無知キャラが無知ゆえに周囲に迷惑をかけまくる展開もあまり好きじゃない。



対ありでした。~お嬢さまは格闘ゲームなんてしない~ 第2話。格ゲー描写のガチっぷりと百合描写の落差に風邪ひきそうだわ(笑) しかしまだまだこれからのはずなんだけど、きれいにまとまった回だった。



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