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天幕のジャードゥーガル 第4話。もう8年も経過したとはびっくり。その間にファーティマ=シタラも年ごろになったはずだけど、その間に結婚がどうとかそういう話は無かったんだろうか。この地域の、この身分の人たちの暮らしがどうだったのかはよくわからんが。そして8年間たいした動きがないのにどう話を動かすのかと思っていたら、最後のアレになるのか。



黄泉のツガイ 第15話。テレビでやっているあの場面が作中の状況とシンクロしているのに笑った。



炎の闘球女 ドッジ弾子 第2話。そういえばまだ正式メンバーはあと二人足りていないのか。残りの二人はどのタイミングで、どういう形で加入してくるのだろう。



無職転生Ⅲ ~異世界行ったら本気だす~ 第3話。サブタイトル通りの帰ってきた日常の回といった感じ。欠損した腕が生々しいな。実際に腕が無くなったらこんな感じになるのかどうかは知らんが。この世界ではいちおう欠損部位の再生の魔法もあったと思うのだけど、魔法大学にいるルーデウスでも欠損部位再生の魔法を受けられないあたり、そうとう条件が厳しいのかね。



きみが死ぬまで恋をしたい 第2話。欠損があっても魔法であっさり治っちゃう世界観か。失敗のリスクもあるようだったけど、失敗する展開は作中では描かれなさそうかな。



君のことが大大大大大好きな100人の彼女 第3期 第26話。こうしてみると知与ちゃんはかなり面倒臭い子だったのかと思い知らされる回だった。まあそりゃね、どう言っても乱れてるからごり押ししかないよね。



正反対な君と僕 第14話。平の過去エピソードに『氷の城壁』味を感じる。こういうふうに明るい作風の作品を始めたけど、ときどき鬱々とした人の内面のすれ違いものをやりたい欲が出たのかね。



グロウアップショウ ~ひまわりのサーカス団~ 第2話。面白かったのだけど、内容的には特にこれといった進展のない2話目だったかなと。空中ブランコも一回とんでキャッチしてというだけだし。



さよならララ 第2話。まだいまいち方向性がよくわからんな……。黒髪の女の子がボクシングのグローブを持っていたから、てっきりボクシングものにでもなるのかと思ったけど、そういうわけでもないのかな?



対ありでした。~お嬢さまは格闘ゲームなんてしない~ 第1話。原作3巻まで既読……のはずなんだけど、もう細かいところは忘れてて、こんな大人しい印象の始まり方だったっけ? と意外に感じた。ロックの方とイメージが混同してしまっているのかね。



鉄鍋のジャン! 第1話。原作未読。評判からしてもっとぶっとんだ作風かと思っていたら意外とふつうだったなという印象。まあ、ハードルを上げ過ぎていたのと、まだ1話目というのがあるのだろうけど。しかし料理を作っているやつがベラベラしゃべるのはいいのかと気になってしまう。万が一にも唾液とかとばさないようにマスクしないでいいの? いや、そりゃお話なんだし、解説があった方がいいというのはわかるが。



天幕のジャードゥーガル 第3話。とりあえず生き続けることにしたものの、まだ今後どう動いていくかは決めている状態か。まあ、どう動いていくか決めるには、まず敵のことを知らなきゃいけないからね。



黄泉のツガイ 第14話。重い雰囲気の場面で次回に続くになっちゃったなあ。まあ、あの村の実態を知っちゃうと疑心暗鬼状態になってもしかたないよね。



炎の闘球女 ドッジ弾子 第1話。原作未読。親世代の話もちらほらと見かけたことはあるけど、通して読んだことはない。面白かった。細かい部分は抜きで、とにかく勢いで押し進めてくるところがすっごい。あと入部テストが『男塾』を思い出してなつかしかった(笑)



正反対な君と僕 第13話。『氷の城壁』との温度差がすごい……かと思ったけど、ところどころ『氷の城壁』味を感じる部分があるな。



きみが死ぬまで恋をしたい 第1話。原作未読。とりあえず一話目の雰囲気は悪くなかったけど、まだここからどう話を広げていくのかはわからないので今後次第かね。



無職転生Ⅲ ~異世界行ったら本気だす~ 第2話。こうして剣一本のような生き様だったエリスもある種の青春時代を過ごしたのだと思うとなかなか感慨深いな。しかしこうして第三者の視点から見ると、たしかにルーデウスの経歴すっごいわ。当人の視点から見るとあれこれ思い悩んでいたり失敗しているのがよくわかるからそれほどとは感じないのだけど。



無職転生Ⅲ ~異世界行ったら本気だす~ 第1話。エリス編。ガル・ファリオンの外見はこんな感じなのか。剣の聖地の建物がなんとなく和風っぽいデザインだな。



君のことが大大大大大好きな100人の彼女 第3期 第25話。この作品はさすがというか、最初からかっとばしているなあ……



MAO 第14話。過去の女に別の好きな相手がいたというのは『犬夜叉』の桔梗との違いだな。これで、火、木、水、金の術者が出てきたわけだけど、土の術者がどういう人物なのか気になる。新OPに見おぼえのない白髪さんがいたからあの人物かね。



攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL 第1話。原作未読。以前にアニメ化されたものも途中までは見たけど、完走はしていない。どことなく古臭さを感じるのだけど力が入っていないというわけではなくて、やたらときれいな絵だったり、ぐりぐり動かすのとは別の方面で作画の力を使っている感じ。というわけで力が入っていないとは思わなかったのだけど、あまりピンとこなかったな。今のところ雰囲気アニメで、この雰囲気が好みに合えばという感じなのでは。



天は赤い河のほとり 第1話。原作既読。正直あまりいい出来とは言い難い気が。作画がいいとは言えないし、一話目から止め絵も多かったし(演出だとしてもこんなに多用する意味がないと思う)、音楽も微妙だし、音声もなんだかこもって聞こえるし。こんな有名作を持ってきてこの出来かあ……という感じ。特に今期はちゃんと力の入った1話目の作品が多いだけに厳しいのでは。



氷の城壁 第14話(最終話)。1クール目終了。なんというか、最後まで人間関係難シイネーと感じさせられる作品だった。



魔法少女リリカルなのは EXCEEDS Gun Blaze Vengeance 第1話。キービジュアルからしてなのはさんがメインじゃないことはわかっていたつもりだったけど、思った以上に出番が無くて残念。



グロウアップショウ ~ひまわりのサーカス団~ 第1話。面白かった。やりとりが面白いし、主人公の表情が豊かで見ていて楽しいのもいいね。今回は演技をしなかった子やら、引き抜きらしき電話やら、ちらほらと続きが気になる要素が散りばめられているのも良かった。



岩元先輩ノ推薦 第1話。原作未読。『ぬらりひょんの孫』の作者の作品ということで見てみたけど、あまりピンとこなかった。BGMはなかなか雰囲気があって良かったんだけど。



これ描いて死ね 第1話。原作未読。評判良いみたいだけど、正直個人的にはノリが合わなかった。



乙女怪獣キャラメリゼ 第1話。原作未読。微妙。感情が高ぶると怪獣に変身してしまうという設定が重く感じられてあまり気軽に楽しめなかった。



さよならララ 第1話。まだどういう方向に進むのかよーわからんが、とりあえず雰囲気は悪くなかった。



勇者のクズ 第24話(最終話)。てっきり3杯目のビールはあの人の分かと思ったが、さすがにそんなに甘くはないか。しかし君、たしかに三人娘よりもよっぽど勇者適正あるよ。クズムーブがしっかり身に沁みついているようだったしな(笑) いい作品だった。大満足。



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