ラスボスとの戦闘は面白い変則的な戦い。中々面白かった。オヤジとの対決も一山超えた感がありました。嫁探しはまだまだこれからですが主人公のいい人感に安心感があります。
なろう系ですが、敵にはクトゥルフ神話がモチーフと思われる邪神と戦うストーリーだった。
当初善人かと思われたエリザベート・レイストン/エリー・レイス(CV:大西沙織)が回を重ねることに非道な復讐者となっていくストーリーでした。サクサク進んで見やすい。話はまだまだこれからですが、いったいどこまで闇落ちするのか続きがきになる作品ではあります。
音楽は久しぶりに聞けた小倉唯のOPが良かった。映像はありがちななろう系アニメ化クオリティでしたが、見られないほどではないので問題ない。
ルーデウスのまた一つの未来。人生のやり直しがこの作品のテーマだが、魔術の才能にあふれる中、薄氷を踏む人生を歩んでいるルーデウス。ちょっとの違いで大きく変わる人生の中、また歩き出してほしいと思う13話だった。
転生?した世界で美少女ハーレムパーティーで後衛職の主人公。なんかスマホみたいなもんがある世界です。喋れないリザードマンのヒロインが珍しい。
ストーリーとしては主人公の謙虚さはともかくありがちな俺つええなので話は普通だったかなぁ。
無気力な王子が裏ではSS級冒険者として暗躍する。それを知ったヒロインも少しだけ活躍。テンプレ感はあるけれど、楽しめました。
ストーリーは他の王子たちとの帝位争いが今後激しくなるだろうところで終わり。
作画はいまいちですが、あまたあるなろう系作品のアニメ化としてはまあまあ。キャストは双子の王子アルノルト(CV:内田雄馬)とレオナルト(CV:戸谷菊之介)が好演。フィーネ(CV:石見舞菜香)が相変わらずいい声でした。
良いエピソードが続きました。 メインヒロイン?の此花雛子(CV:小原好美)とのエピソードが前半のみで後はサブヒロインたちのエピソードになったのでちょっと肩透かしだったかもしれないけれど、途中までということなのかもしれません。映像は崩れたりはせず悪くはないけど普通といったところでしょうか。OPはアンジェラのコミカルな感じのライン。