院卒君、誰かと衝突するのかと思ったらもはや面白枠だった。
毎回変わるアイキャッチ凝ってるな~
ごみ問題、海洋汚染とかよくピックアップするな~制作陣の本気を感じる。
クソデカプロジェクト成功させるくくる凄すぎる。副館長「よくやった」って褒めてたけど、
お前のこれまでの行い考えたら、結果的にプラスにはならねぇからな、このパワハラ野郎。
「覚悟の帰還」=休養を経て気持ちを新たにしたくくるが戻ってきた。プレゼンも成功した。
新卒1年目に新館プロジェクト任せるって、現実的にはありえないと思うのだけど、
まぁ、くくるは超優秀ってことで。まだ、副館長ただただ支持するだけでフォローがない無能で印象悪いわ~。
プランクトン呼ばわりが直ると思ったら、そのままか。普通にパワハラだろwww
クロい朱里さん。
昼休みにイルカ見に行ったときに子供に注意事項助言するの、なんかコンプラ感じるw
21話にしてまだ営業部なんだけど、飼育やるよね?
アニメだから仕方ないけど、ガチで過労するぞwww
館長はいい人って感じか。館長らしいいいとこを見れてない。
「あかりの灯るとき」=好きなことが特に無かった真栄田朱里が、好きなことを見つける。
真栄田朱里というアルバイターの視点もあるのか。
好きなことだけど、辛いこともあることに気付く朱里。
ママえっろ!!!!!
急にコミケ感出てきたw
コスプレ姿いいなぁ。
18からすぐに子供作るって素晴らしいですね()
離婚の描写なくてあっさりしてた。余計なくどさを削いでいるのもうまいな。
星野館長のあの発言を見ていると、悪い人ではないのかな。
売上金自分の財布に入れて逃走すると思ってた。
星野社長は有能なのか無能なのか分からない。
このアニメの登場人物には真に悪い人はいなさそうだが。
諏訪はマジで無能すぎてイライラする笑
島袋さんボクっこか~。屋嘉間志とくっついてほしい。
「やかましいぞ屋嘉間志」いただきました!!
屋嘉間志お前泣いてんじゃん!
くくるの姉の話、結構あっさりしてた。
理由がないほうが変に納得いくからよかった…。
何度か描写があった「姉」の話は、風花がそれを担う、ということで決着が着いたということでおk?
風花のアイドルへの道はひとまず終わった。
これからどうなる??
てっきり水族館で一緒に働くと思ってた。
くくるも新しい水族館に勤めて、じゃぁこのアニメは何を描くんだ?まったく予想できない。
結局、あの方はなんでカニが苦手だったんですかね?
少女との約束は、ウミやんにとってもがまがまを存続させたい、ということの動機づけなのかな???
具殿 轟介のキャラクターページなくてワロタ。
沖縄民と観光客で服装意識が違うんだな~細かい。
風花水着鼠蹊部!!!
風花はお姉ちゃん…。ひゃ~クソデカフラグ立っちゃったわね…!!!
ガキは引っこんでろ!!!!!成長したら海物語のサムみたいになりそう。
那覇のおばさんが一瞬で風花の気持ちを汲み取ってドリフトキメたのよかった。
一切余計な「え?」とか「なんで?」とかなくて。
これで、母親との問題は解決。
生き物が死んでしまったわけだけど、変にくどい描写してないのもよかった。
すっと供養の流れになっていてよかった。
梅酒を用意する時のくくるの顔がよかった笑
風花ママがおじさんおばさんと那覇おばちゃんと仲良くなるシーンすごく良いな。
しかもそのときに、くくるの母親にピントが合うのも演出がめちゃくちゃ凝ってる。
本当に緻密に作られている。凄い。
「長靴をはいた熱帯魚」
百聞は一触に如かず。→これをフラグにするとは。
長靴の経費のところ、「大丈夫だよ、ちゃんとしないと!」って言ってるときに、後ろ背景に経費節約のビラ貼ってあるの細かいな~
ちゅら(美しい・清らか)+かーぎー(顔)で、「美人」「かわいい」っていう意味の方言、へぇ。
少年の「キモ!」ワロタ。
タイトルが「長靴をはいた熱帯魚」なんだけど、これは「長靴を履いた猫」と関係あるのかと思ったら、ないっぽい???
くくるナイス判断、さすがです。
マジで観るアニメ全部花澤香菜出てるw
近くで不発弾ってwそれで渋滞するのか。沖縄あるあるなのか。さすが米軍県。
ハイビスカスがカットで入っていたりと芸が細かい。無くてもいいのにあるのが。
ファーストペンギンのフラグちゃんと回収してる!
映画を観ているようだ。素晴らしい。本当に面白い。
この2話で水族館の状況も、二人のまず最初の関係(お互い名前で呼ぶようになった)風花の過去も周りに吐露されており、前提が揃ったように思える。
いよいよこれから進んでいくのではと期待。
「熱帯魚、逃げた」=主人公がアイドルやめて沖縄に逃げてきた。
物凄い気合いの入りよう!
1話ということで、視聴者を惹き付けるために頑張ったのかも。
作画のカット(場面切り替わり)が多く、情報量がぎっしり。
美術ボードにまで注目すべきアニメだ。
観光案内の人が客の様子を見て、行き先を考えるシーンが、演出のテクって感じがして凄いと思った。
特に「美人、テンション低め」から「訳あり?」と推測する器用さがすごい。
1話にして此の美術館が、あまりうまくいっていないことも描写されている。
前半はオチが弱いwさっとおわっちゃう。
本当の姿を見せたら嫌われるかもという題材に対し、最後に解決するのは良いとして、
間にボケとツッコミとかなくてただただいい話で展開が浅くて、つまらない。イマイチだったw
海老名ちゃん一人焼肉行くのか。作画危ないなぁ。線画太い。
肉の作画かなり危なかった。炎上しなくてよかったね…(焼き肉だけに…)
新人さんの教育の場だったのかな。
お兄ちゃん焼き肉下手すぎだろw
だが料理はうまい。料理のシーン間延びしてる感じがして飽きる。落ち弱いし…。
体温計の話、落ち弱いな…ずるして体温計の温度上げてました→正直に告白、おわり。それだけ?「あっそ」って感じ…。此の話はいらないな。