かぐやのエピソードを冒頭に挟んでからのつかさたち。表現は直接的な方が伝わるけどそれだけが全てではないよね。以心伝心だけに依存するのは良くないけど。
数宮くん、かなめに弄ばれすぎて可哀想;;絶対性癖捻じ曲がるぞ….。
随所に感じるAIRみ。
スパイ教室のやべーやつアネット回。同伴2人の疲労具合ヤバすぎる…w 見に行ったやつらも同じ状態なのも面白すぎる。
アネットのポテンシャルの高さを引き出すにはやる気を出させるしかないね。最後に報復しに行くの怖すぎる。暴力こそ接客….。
死を回避するために奔走する展開はやはり緊迫感があるね。ステイル年齢操作されたけど純粋に身長デカくなったくらいの変化だな。
脚に口づけするシーンで悶えてて周りがぽかんとしてるのワロタ。
ライブは乗り切った。だから関係性が劇的に変化するかというと、そうも簡単にはいかないのがリアルだよね….。それでも少しずつでいいから改善の兆しを見せる。そよが本性表してきていいキャラになってきたな。愛音の我儘に本気でイラつくのマジで面白い。
迷子のバンドだ。
今更だがホームズ絡みのエピソードをアニメに引用するときは特に背景を説明しなくてもキャラクター像が大体わかる利点はありつつも、なんとなく新鮮味に欠ける感がやはり出てしまうよなあ。そこをアニメーションや演出や設定の混ぜ方でうまくカバーしてるんだけど。
モリアーティから語られる身体の真実。静句の息の上がり方とかめちゃくちゃいいな….。
束の間の笑顔の食卓…。総士と美羽はちゃんと対話できる関係性にまでなってるな。総士が言ってる、”全てを自分の意志で掴み取る”。それが理想ではあるけどそうもいかない時もあるよなぁ。
それぞれのカップリングを丁寧に描くのが良いけど不安になるわ…。
アバンの靴下のシーンも、ブランコのシーンも眼鏡の有無に左右されない要素が良いな。普通にラブコメすれば良いんだよな…。
三重さんに校歌歌えハラスメントされる小村くんにクソワロタ。
Bパート、スク水に水泳キャップそんなふうに挟むのが現代スタイル….ってコト!?俺の時代にあんなのやってる女子いなかったぞ….。
演出もテンポも色々見所があって個人的には過去一好きな回だった。
シエルが正妻ポジに向けて猛アピール。だけど自分で自分のことをお姉さん、とか言っちゃうキャラには要注意だぞ!俺はやっぱりクラウディアさん派。どっちも裏があるけどな。
カナタの真っ直ぐさとシエルの歌が良い。
バリバリ財布きたー!!!
常連だからバイトとして可愛がって雇っちゃうのは本人のためにもあんま良くない気がするけどな。まぁでも少しでも成長に繋がるならいいか。高校の時からバイトするのがそもそも偉いな….。
アバンで改めて安達垣ってそういえばお嬢様だったなと…w なんか悩むのはわかるけど政宗の煮え切らない態度はちょっとなぁ。その後の兼次の言葉は良かったね。嘘をつき続けてきたからこそ自分の気持ちに向き合う大切さを説く。
けぇれけぇれ!?八つ当たりはあかんな。
ライブ良かったからオールオッケー….には熱心なファンしかならなくないかぁ!?
長男に対してコンプレックスを感じるのは本心だろうなぁ。兄弟がお互いに思っていそうだけど。かくれんぼしてた相手が同じ次男を馬鹿にしなかった対比を通してウォルターが自分の本心を見つけているのが良い対比だったなぁ。
平穏に暮らすの無理すぎるだろこいつ
スケールの大きい引きこもりにめちゃくちゃ食いつくのワロタ。全体のノリはあんまり合わないんだけど細かい部分の脚本がおもろいんだよな。