feel制作。映像面は綺麗で間違いなさそう。
良くも悪くもラノベ原作らしいセリフ回しとキャラクター配置。キツさを上回る面白さを出してくれるのかが2話以降のカギかな...。
ティノのクライとの出会いから入るのいいね。あの出会いは確かに惹かれるかもしれない、真意はどうあれ。
熱弁するティノの後ろ姿で映った太ももにこだわりを感じた。
マジで虚無なAパートでワロタ。これ声優釣り作品臭さを感じるよな…。
お仕事ものとしてもキャラものとしても現状強みを感じないんだけどしばらく継続してみよう。
オープニングperfumeなんだ!
平和と自由を求めたフシ。一通り世界に対しての役割は果たしたのか?世界に張り巡らされた根。フシが目覚めたことでその成長が止まった。マーチたちかつての存在たちも現代に復活し、それぞれの居場所を見つけてる?
展開は悪くないんだけど、キャラクター同士のやり取りがたまにめちゃくちゃ雑になるのなんなんだ…w
真っ昼間から藁人形に五寸釘してるのわろた。めちゃくちゃ観られてるやん。
らんまの弱点は猫!?過去の修行酷すぎてわろた。五寸釘くんいいキャラしてるし、らんまが普通に可哀想だなーと思ってたら猫拳発動。意識がないとはいえキスまで完遂。いいドタバタ感だ。
冒頭から中原さんのナレーションきたぁー!!キャスト欄に中原さんの名前あったから一話観てみようと思ったんだよな。またお母さんですか….ヒロインをやらせろの会会長の血が疼く…!
でもこのお母さんなんか、いいぞ….。
中身は正直かなり薄いけどしばらく観てみようかな。
ZAQかなり可愛い系の曲に仕上げてきててまた違ったテイストでいいね。ロボットを家族として向かい入れることによりラブコメ展開。まぁ普通にいくらビジネスパートナーとはいえ2人だけならきっかけがあれば意識するよなぁ。
アニメ化2クールにしていい意味で”安定枠”になってきた本作。
話の引き出し、キャラの見せ方、ギャグのテンポ、どれをとっても安定感抜群で面白かった。1クール目でキャラクターの深堀はある程度できていたので2クール目は個性的なギャグやキャラクター同士の絡ませ方などの展開も増えていたのがよかったよね。"ラブコメ"というジャンルにも当てはまる本作らしく、ニコちゃんとモリヒトのラブロマンス的な要素も(結局ギャグっぽくなるけど)あってそこが個人的には一番好きだった。ニコちゃんの純な想いと、それに微動だにしないモリヒトの鈍感っぷりの構図が王道だからこその良さがあるよね。川口さんのニコちゃんのアフレコ本当に癖になる…「~~のよ」という語尾がとてもいいんだよな。
この安定感はクールにひとつは欲しいアニメなので続きもアニメ化が楽しみだ。
めちゃくちゃ期間空いたなぁ。そして初回からギスギスきたぁ!?朝練に来る人数が少ない不穏。連覇のプレッシャーをどう昇華させるかは人それぞれ。佐久間先輩自身の実力も考え方も確かなものがあるのかもしれないが、普通に部活にも会社にもこういうやついたらしんどいよな…w 結構話忘れてるかと思ったけど意外と区切り良くて楽しめそうだ。
笠松の話。オグリが残した影響は大きく。フジマサマーチVSヤマノサウザンが火蓋を切り、オグリ自身を追うマーチがギアを上げてきた。
そして中央ではオグリがタマモクロスを追う。