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noteにて週間アニメランキングと各期末、年末には総合ランキング公開。各クール30~40作品くらい視聴。
note.com

サービス開始日: 2016-10-30 (3534日目)

視聴状況

お気に入りのキャラ

古河渚
CLANNAD
宮森あおい
SHIROBAKO
神戸小鳥
Rewrite
大空遥
はるかなレシーブ
棗恭介
リトルバスターズ!

お気に入りの声優

木村良平
65作品見た
中原麻衣
71作品見た
下地紫野
27作品見た
日高里菜
90作品見た
飛田展男
25作品見た
緑川光
51作品見た

お気に入りのスタッフ

麻枝准
12作品見た

お気に入りの団体

CloverWorks
34作品見た
WIT STUDIO
21作品見た
動画工房
38作品見た
ufotable
22作品見た
feel.
17作品見た
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とても良い

一花の暴走は行くところまで行ってしまう!目が死んでる。逆に信頼を失ってしまう一花が可哀想でもあり、自業自得感もあるな...。

五つ子はライバルでもあるけど姉妹だから応援したい気持ちもあるコース別行動。五月の勝負下着渡すシーン面白すぎるな笑

ついに三玖も告白を決行。一花もトランプしてたんだな....それを否定されたら辛いよな....。
これで1-3は明確に好意を伝えた。
五つ子の関係性の深掘りはすごく出来てて良かったなぁー。良い二期の最終回たった。



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全体
普通
映像
良い
キャラクター
普通
ストーリー
普通
音楽
良い

福井県を舞台にしたバレー作品ということで、全国出場もあながち有り得なくない舞台設定にしたのは良かったと思う。
個人的には序盤のいざこざパートは蛇足だなと感じてしまったが、小説原作にはありがちな人間ドラマパートだなと思った。
後半のちゃんとバレーし出してからは試合の展開としては面白いんだけど、なんで強くなったかの練習描写や無駄な怪我(雪合戦)などこちらでも蛇足多めで全体的にあと一歩惜しいなと...笑
物語は春高出場までで一区切りだが、この先の展開も気になるところではある。



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見た

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良い

試合はキャプテンのブロックで決着したらしい。最後は主将が決めたのは良いね。
スポーツものの敗者目線での描写はやっぱグッとくる...。あの悔しさは一生忘れないよな。

春高への準備でアニメとしては一区切り。
灰島はとことんバレー馬鹿で、目の前よりも次の次くらいを見てないと満足できないんだな。



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全体
普通
映像
良い
キャラクター
良い
ストーリー
普通
音楽
普通

SNSも大荒れの原作大幅カットでまさかの最初のエピソードと最後のエピソードを直繋ぎしてしまうという攻めの構成に転じた波乱のアニメ化だった。
個人的には原作途中まで読んでて(ちょうど脱出のあたりまで)続きからを期待してたので、アニオリと聞いてどうなるか不安だったが嫌な方に当たってしまったかという感想。
壮大な世界観を視聴者に味合わせるにはどうしてもエピソードが少なくてその一端しか見えなかったと感じたし、最後のママとの和解や別れの脚本も単純にエマたちとともにした期間の積み重ねが省略されてしまっている分浅くなってしまっていたと思う。
世界観や設定など好きな要素は多分にある作品なだけに、どこか表面だけうまくまとめたという印象になってしまった。原作を読んだ方が良さそう。



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普通

積み重ね不足というか、あっという間に終わってしまったなと言う感じ。
ママとの和解、別れのシーンなどいいシーンはあった。

設定や世界観からすればもう一捻りもふた捻りもできただろうなと思うのにそこは残念だった。
どうしても合計2クールに収めなければならない理由があったのかなぁー。



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全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
良い
ストーリー
良い
音楽
良い

異世界転生なろう系の金字塔ということで、正直全然期待してなかったのだが結果他の転生もの作品に違いを見せつける結果となった。
設定としてはもはや使い古されたとも言える、現世での死→異世界へ転生というものだが斬新というか、そこまで細かく描写するのかといった”こだわり”が随所に見られてよかった。
例を挙げると他の転生作品はなぜか最初から完成された少年/少女/青年のような形で転生することが多いが本作は赤ちゃんとして転生する。勿論転生前の意識はあるものの、身体は赤ちゃんなので何もできない。そして成長していっても無意味にチート能力を持っているわけでもなく、得意もあれば不得意もある。主人公の内面はCV杉田が常に補完する。そういった部分からも、ゲーム感覚ではなく転生=本当に人生をやり直す、という世界観の活かし方をしていた。文字に起こすとなにそれ普通じゃんとアニメを見ない人は思うかもしれないが、これが出来てない/やってない作品がほとんどなので描写の丁寧さには感服した。

また、作画演出面も今期最高レベルでよかった。
驚かされたのは終盤の異国人と話す時の言語。完全にオリジナルの言語を用いてアフレコされていて凄かった。言語を大学で学んでいた身としては軽い気持ちで出来る演出ではないと分かるため、本作の心意気は改めて素晴らしいものだと感じた。

シナリオ的にはまだまだこれから、というところてま1クール目は終了したがキャラも魅力的だし続きが純粋に気になる面白いアニメだと思う。



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全体
良い
映像
普通
キャラクター
普通
ストーリー
普通
音楽
普通

設定と世界観が面白かった、この一言に尽きる。
題材というか扱う動物によって回の面白さにかなり差があったが、噛み合った回はとても良かった。逆に噛み合わなかった回は人間キャラをメインとしていて退屈というか、ニーズのアンマッチを感じた。

本作は動物好きな人や興味ある人が知識を会得したり愛でたりするのが一番の楽しみ方のような気がする。
個人的には動物めっちゃ好きなので知識が増えて良かったし、可愛いなーと思いながらゆるく見てた。ラッコ回が1番好きかな。



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良い

神様降臨!?かと思いきや急用で帰った。
恐竜はやっぱティラノサウルスがカッコいいよなぁ。

ポケモンのタブンネみたいな動物当てクイズ。

ライオンもタテガミカッコいい🦁
シカのツノが生え変わる理由はモテるためだったんだな🦌
元デザインを一気に見せる構成は面白かったw
お手伝いマスコット、めっちゃほしいけど進捗どうですか?は嫌だw

ギャグテイストだけど上手くまとめたな。



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良い

朝から1人でお風呂にさっぱりんちゃん
騙される妹イヌ子かわいい
イメージ水着サービスショットセンキュー!!ゆるキャン△は冬しかないから水着シーン貴重すぎる。

りんの感想の長野のビーナスラインに似てる、まさにそんな感じよね。ビーナスラインは友達と一緒によく行ってたわ。

バースデーサプライズ仕掛けた側が下手すぎてめっちゃ気づかれてるの面白いな笑
キャンプ飯も海老満載で美味しそう。2度目でも出汁がうまい。

キャラの動かし方がバランスよくていい回だったなー。



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全体
とても良い
映像
良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

副題のSTONE WARSの名の通り、ストーンワールドでの科学王国vs司帝国の真っ向勝負を本作品らしさ全開で描き切った素晴らしい2期だった。
本作の売りである千空を中心とした科学陣営の突飛な発想から生まれる新発明に毎回驚かされたし、凄くワクワクさせられた。
司側のキャラも話数が少ないながらかなり人物像を把握させるのが上手いなと感じたし、羽京とかは好きになった人も多いんじゃないだろうか。
何よりも終盤にかけての司と千空の関係性の見せ方や、そこまでのシナリオの構成か素晴らしかった。
お互い思想や立場の違いから対立していたものの、根底には心から相手をリスペクトしている。戦争前や戦争中にも相手ならここまでやってくるだろうという描写を入れた積み重ねが終盤のエモーショナルなシーンに繋がったと思う。だからこそ共闘もコールドスリープ前の会話も、思わず目頭が熱くなった。

凄くいいところで終わったし、非常に次が気になるという意味でも最高の2期だったと感じる。
あと、地味に評価ポイントは内容濃いのにちゃんとオープニングを毎回流してたし、オープニング映像も曲も素晴らしい。いいアニメだ。



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“壊した像は誰一人として忘れてない”
司の人間らしさ、泥臭さが本当にいいキャラだ...。死んでほしくない....。
そこに千空が思い付いた一発逆転の策、”石化させる。” そして石化の方法が見つかるまでコールドスリープさせると...。ここの千空と司の信頼関係が胸を打つ。人類を壊滅にまで導いたシステムを逆手に取る、とことん科学使いだなぁと思いきや最後は”不要なはなし”=雑談という、、、泣かせるわ。。

生き返せるかも分からない、そんな中自分を信じろと送り出す千空たちの心情が沁みる。
次のステップに向けて土壌は整った。次が気になりすぎる、素晴らしい最終回だった。



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全体
普通
映像
普通
キャラクター
普通
ストーリー
普通
音楽
良い

シナリオはシリーズを重ねるごとになんだかネタ切れになってきている感も否めないが、今作はSB69ファンへのご愛顧作品だと思えばいいと思った。
ほわんたちましゅまいれっしゅとシアンたちプラズマジカが同じ舞台に立つまでの過程とか、もっと絡みの深掘りなど欲しかった部分ではあるがキャラ数多く出すだけでも大変だろうし致し方ないか。
音楽は相変わらずいい曲揃えてて良かった。



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みんなで歌うよ
曲はほんといいんだよな〜。シナリオはまぁ目新しさは特になくって感じだったし、キャラ魅力がうまいこと出てたかというとそんなこともなくだったけどSB69ファンへのサービス回でライブモリモリだと思うと良かったかな。



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全体
良い
映像
良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
良い

一期に比べて安定感・爆発力には欠けたものの、しっかりと面白く仕上げてくるあたりは作品としての強さを感じる二期となった。
分割2クールにしたこともありのめり込み度が少し下がったのと、回想多めで前半はなかなか移入できなかったが後半にかけての盛り上がりは素晴らしい。特に終盤のラムの告白、スバルのベアトリス説得シーンは熱かった。ロズワールのキャラも今までの積み重ねの中で1番生きる形で着地したのではないかと思う。

アニメの構成としても斬新でおそらく局と交渉してCM部分買い取ってフルフルでアニメ放送してた。良いか悪いかは人によって印象は分かれそう。ただ、せっかくオープニング良い曲揃えたのだからもう少し流して欲しかった。



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全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

1期で起きたテムの食殺事件をベースにしてレゴシが強く・逞しくなっていく過程を描く物語であると同時に、現世を生きる我々視聴者からすると特殊な世界観である”肉食”と”草食”それぞれの立場での生き様を豪快かつ繊細に描き切っておりアニメとしてのクオリティは非常に高いなと改めて感じられた。
肉食は、肉体的には優れているがそれゆえに草食から疎まれる、軽蔑されることも少なくない。草食は、常に死と隣り合わせであるが社会的には草食に優遇されている。これを現社会に置き換えると性別でもあるし、人種でもあるし、年齢さまざまな観点に示唆めいたものを感じる。
シナリオの深さ、そしてオレンジが製作したことによる演出と作画面がうまく噛み合った良作。



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普通
映像
普通
キャラクター
普通
ストーリー
普通
音楽
普通

それぞれ似ているようでどこか違う世界から装甲娘としてやってきて、各々の世界の違いを話す設定とかは凄く面白かった。
戦闘シーンやキャラ設定はあまり新鮮味なかったかな。ちょっとギャグテイスト挟みつつって感じだったので飽きることもなくハマることもなくという作品だった。



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とても良い

まずエンディングが最初に流れて「!?」となったらこれは凄くいい演出だ...あのエンディング映像見せられてからのイブキの決意はくるものがある。。ルイとイブキの関係は凄く不安定だけど、お互いに心地よかったんだろうな。

場面は変わりリズとレゴシの決闘へ。大事なのは命への敬意。リズもレゴシも”肉食”という本能とレッテルに苦しめられてきたある意味似たもの同士だったんだよな。そこにあるベクトルが他人に向いていたかどうかの違い。

ルイ先輩が晒した弱さ、それを受け止めるレゴシ。
人生最初で最後の食殺。

ド派手じゃないからこそ、熱く伝わるものがある素晴らしい最終回だった。



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普通

友人ガー;;



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寝る時の順番決めてたのに結局一緒には寝られなかったなぁ



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スバルとベアトリスで組んで大兎との対決。ベアトリス強すぎるし、エミリアも成長したなぁ.....。
諸々ひと段落し、ロズワールとの件も精算へ。みんなでぶん殴って禊。ロズワールは子安の演技も相まって凄く魅力的で神秘的なキャラだよなー。エミリアはもうあざとすぎる感じになってるけど、だがそれがいい。
メインヒロインでありながらレムにいいところ全部持ってかれてたエミリアだったけど、いいキャラになったなと感じる。



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普通

寝なさい



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