親子の愛というものに弱いんよ…;;
最後に酒を酌み交わすシーン、来ると分かっていても目頭が熱くなるな。親子で最後に語らうことができたことはスティグマに感謝しないとかもな。
外れたことや意外なことは盛り込まず、ただ真っ直ぐに心を動かしてくる回。こういうのがこの作品には合ってる。こいつとのバトルなげえなと正直思ったけど、この長さで描いてくれたからこそ心から感動できたのかもしれない。良い作品だ
ペペシャとレターナの戦いのエピローグ回。
お互い言えなかったこと、言いたかったことが言えてよかった。
こういう機会が設けられたことについては良かったんだろうけど、副次的なものだろうしなぁ。
スティグマの闇は深そう。
テル&ペペシャの力を合わせてのダブルパンチのシーンはカッコよかった、合体技はやはりロマンである
スティグマの能力でレターナに会いたいというペペシャの願いを叶えるという事が具現化して、このような形で対面する事になったけどお互いに気持ちを伝える事が出来たのはよかったなと思った、最後には大人になってお互いに酒を交わすという夢を果たせたという事がエモかった。お酒は魔法の薬、でも飲み過ぎは禁物
最後にレターナが消える際に残した指輪は一体どういうものなのか、というか次回で最終回なの…?
こういう話に弱くて…本当に良かった
本当の気持ちは言葉にして伝えなくちゃ分からないよね、ペペシャもレターナもお互いに気持ち伝えられて良かった
親子で夢だった一緒に並んでお酒飲みながら語らうの、個人的にはお酒好きじゃないんだけどそれでもめちゃくちゃ良かったと思った
レターナが消えた後に残った指輪、これが「遺るもの」か
後々どういうふうに効いてくるんだろう、楽しみ
本心でどう思ってたかなんて本人にしかわからんよね。お酒を飲むことも母の影響。姿が逆転してしまっても同じ。消える直前にも夢が叶って良かったね…。
救いがあっただけ良かったのだろうか、ここまでして歪んだ理想の平和を実現しようとするのはなんかよう分からんな。
子供が母親を憎むのはなかなか出来ないだろう。この生い立ちでヒーローになるの不思議だ。人の夢を叶えるとか最強の能力なのになぁ。子供と一緒にウォッカを飲むロシア人の夢だな。
酒クズの印象の裏には
母の笑顔と紐づいたお酒の匂いの記憶が
すごい・・・
やはり心の力だった・・・
苦しんでいたレターナも、ペペシャに優しかったレターナも、どちらもレターナだけど、優しいのはお酒を飲んでたときだけ。ペペシャが酒を飲み続ける理由が伏線だったとはなぁ!!!大泣きが止まらない!!!
いやはや面白かったぁ!