本格的に動き出す前の地盤固めが続くな。
ジルヴェスターがおもしれー女で引き取ってくれたはいいが、ほんますごい貴族なんだなぁと。
倒れるきっかけとなった兄とも和解。
まだ見ぬ弟、妹?はどんな感じなのか。
側仕え、守護騎士も場所によってやっぱ変わるのねぇ。
フェルディナンド坊っちゃんwww
守護騎士なんかの背景もちょっと出てきて今後なにかあるんかなー。
イタリアンレストランも順調に行きそう。
神殿そんな感じで作れるのかよw
でもお金というか金は必要なのね。
次は寄付金募りかぁ。
なかなか書庫にもいけないし、紙も作れないw
耳福すぎる低音調理の豪華なイタリアンですこと。
領主の館。そば仕えも魔法が使えるし、ばあちゃんが神官長をパシる。神官長も食事の席にいるんだ。結婚については意外と兄さんたち苦労してる。レストランを作ったの覚えてないな。ベンノさん頑張ってる。思い立ったらすごい行動力と建築魔法だ。株式会社でもやるのか
坊ちゃまや姫様呼びは貴族になった感がぐっと増すね。
あまりにも便利すぎる建築魔法。砂金が必要ならポンポン使えないのかな。
どうも期待が大きすぎたのかもしれん。
原作がどんどん面白くなっていくのに対して、アニメの方は1~3期の面白さのままというか、原作のイベントをなぞるだけのような展開になっている。たしかに原作の膨大な要素を全て詰め込むことは出来ないと思うが、もう少しやり方があるのではないか。せっかく金曜の17:30という新規層の目に止まりやすい時間帯に放送しているのに既存のファンしかついてこられない作りと言わざるを得ない。
このアニメも建築をすっ飛ばして、魔法で片付けるのか…
しかも設計図と、金粉という経済的代償とは、まるで商取引。
資材や仕上げ、装飾などの指定もしてないから、
テンプレでもあるとの設定なのだろうか。
移築ならまだしも、この魔法には違和感しかない。
やはり、ただの手抜き?
カットされたら変やけど、このシーンでエントヴィッケルンで必要な最高神の名前詠唱するんや
4期1話から薄々感じていたのだが…WIT STUDIOに期待していたほどアニメーションが良くはない。3期との継続性を重視しているのかもしれないが、キャラデザやキャラ作画は確かに良くなっているものの、全体的な演出や劇伴、背景美術がそんなに。。あとはこの作品、一部を除いては淡々とした細かなエピソードの積み重ねが多く、そのひとつひとつは絵的に映えないことが多いので、アニメ化はかなり難しい類であることを再認識させられた。これは亜細亜堂もWITもどちらもそこまでうまく扱えてはいないと思う。1話の中で引きになるような映えるイベントが入らずに終わることが多いし、そのイベントについても感情的なクライマックスを作るような脚本や演出があるわけでもない。原作ではこれは、主人公が日常の積み重ねの延長で自然に行った出来事が周囲からするとどれだけ大きな意味があったのか、様々な第三者視点から心情をたっぷりと込めて描くことで効果的に補強しているのだが、アニメではそうしたものが些細な表情やカット、小さなリアクションでしか表現されていないので、原作未読の人にはほとんど伝わらず、のっぺりと淡々と進んでいるように感じてしまう。原作既読の立場からは、あれがこんな風になったんだな~と楽しめるのだが…
一瞬で出来ちゃう神殿・・・スケールが違うぜ・・・
マナーを学んだもののみ出席する貴族の食卓と
記憶の中の家族との食事と
経営するレストランの試食と