おぉ本格的に世界観に触れてきたね、供給の間こんな感じなんだ。中に浮いてる文字たちはちょっとちゃちな感じがする。
魔石が小さいよね。もっとドラゴンボールぐらいな大きさなイメージだったんだけどねぇ
鎧下ってこんな感じだったのか、もっとピタッとしてる感じだとおもってた
ブリギッテ、考え方が剣士のそれだけどw
いやぁ美しい。これはダームエルが惚れちゃうのもわかる…けど失恋w
OPで二人一緒に映ってるし、おや?って感じのところもあったから魔力のことはどうにかなるのかな?
印刷機も完成。
まだまだて間のかかるものだけど、それでも大進歩なんかなー。
前神殿長への手紙の話は神官長に探り入れただけで話がそれちゃったけども、これはちゃんと話とかないとあとでやっかいになるやつでは…。
ブリギッテ、いいドレスだな。どれだけ印刷量産できるんだろうな。料理人のフーゴ、ちょいちょい出てくるな。国の礎への魔力供給の間。
原作既読。
原作既読者として最も印象に残ったのは、供給の間が映像として描かれたこと。原作では想像するしかなかった空間が具体的にイメージできた点はアニメ化の良さ。
一方で、本作の魅力である積み重ねや伏線の重みは相変わらず、アニメではかなり駆け足で、重要な出来事が次々と流れてしまう。(手紙を返すシーンなど)
今回は映像でみたいシーンが割と良い感じに表現出来てて良かったですね()
ファンタジ〜!
返事を書いた瞬間に飛んでいくの罠だな〜!
ブリギッテちゃんを射止めるのは難しそうだぜ・・・とは思いつつ、本を売り始めたら反発・・・これが既得権益か・・・
これまた初見だと何もわからない系のまぁまぁ重要な場面描写…扉に魔石の穴が7つ。中央の緑がジルヴェスター、元々はまっていたのが…青がボニファティウス、赤がフロレンツィア、白がフェルディナンドかな。残りは3つで、うち今回ヴィルフリートが緑、ローゼマインが黄色…扉の魔石は普通に本人の加護・属性が反映されているようで、ジルヴェスターはヴィルフリートと同じ水属性、ボニファティウスは火、フロレンツィアが土ってことか。供給の間で舞っている魔石は、黒、金、緑、青、黄、赤、白…最高神2柱、フリュートレーネ、ライデンシャフト、シュツェーリア、ゲドゥルリーヒ、エーヴィリーベに対応してるんだろう。…なんかもう動く設定資料としてしか見てない気がしてきたな。。