本作りに特化しているってすごいセリフだな
タルクロッシュの掃討と、フリュートレーネの夜明けのライレーネの花。カエルに丸のみこのすばみたいだ。不思議な採集の一夜。
結局春の女神の採集はなんだったんだろうなぁ?
単純に気に入られたのかな。
最後危なかったけど。
魔力のかわりに図書館をくれは大きくでたなw
原作既読。
相変わらず原作ファンにしか分からないと思われる話の省略っぷりではあるが、今回は原作を読んだだけではイマイチ想像が出来なかったフィリュートレーネの夜が映像化されただけでも良しとしたい。
また、おそらくアニオリと思われるフェルディナンドの過去の回想がちらっと挟まって、視聴者にフェルディナンドの心中を想像させる形となっていて、この演出は良いと思った。
こういう小説版だと文章にしてつらつらと書かなければ伝わり切らない所を、映像だと1カットで視聴者に理解させられる事が映像化の良いところであるので、こういう演出をもっと差し込んでアニメ版を構成して欲しいのだが、今シリーズのスタッフには荷が重そうではある。
アニメだけだとただただ謎のイベントが連続的に起きてその都度場当たり的に対処しているだけに見えないんだが、これ本当に全部伏線なんだろうか…
みんなそう言ってるからそうなんだろうけどいまだに信じがたい
二礼二拍手一礼の癖が
楽しんでいたのか、神官長!笑
なんかこの話、まったく記憶にないな…
フレーベルタークの小聖杯というエピソードには特に触れなかったし、前神殿長宛の手紙が届いてというのも無かったけど、後回しかな?
騎獣を残しておく魔術具の見た目が想像と結構違った
女神の水浴場の光景が映像になったのは良かった。アクションは、君たちはここが頑張りどころじゃなかったの、というぐらいの微妙さだったが… 全体的にローゼマインが原作よりかよわい女の子風に改編されている上、原作でさらっと流せるものを改めて映像化されるとウザさがすごい。記憶があるとはいえ精神年齢は肉体相当という設定らしいから、まぁこんなものなのかもしれないが、もうちょっと性格的には締まっていて欲しい…原作の性格の方がしたたかで強さがあり、好きではあった。
蜜を汲ませるまでは案内してそこからは放り投げちゃうのかー