サービス開始日: 2024-10-05 (692日目)
ビオラ録音公開→炎上、都子先生改心の流れが薄味どころか何の味もしなかった件について。なんなんですかこれ? ユノの件は終わったものかと思ったら掘ってるようでそこまで掘ってない被り構成を決め、何も味のしない炎上、都子先生の謎のマラソンエンドは意味分からんて。謎にキャラクター自体に愛情湧いてきてるので視聴自体はそれなりに楽しくなってるものの、感想書くと厳しいものになってしまうなぁ。ビオラの火力が全然まだありそう、というかこの程度のしょぼい展開はあり得ないので、最大火力の嫌がらせに対して分からせカタルシス→ライブで終わりか?絶対に尺足りないから分割2クールであってほしい、、、
色々考え込んでしまうと辛いとしか言いようがないな。挿入歌(終焉の炎)聴いてたら泣きそうになったわ… 若山詩音の演技があまりのも凄すぎて何も書くことない
なるほど。既定路線の瑞佳の回収は爆速で終わらせて転調は大人組でやるのね。瑞佳(可愛い)の成長譚としては浅いし、キャラとしては丸くなってしまったので何を求めてたかで割と先の展開の評価は分かれそう。団長交代劇は予想の範囲内ではあるものの、どういう形で魅せてくれるのか少しの期待感は持てる感じにはなってきたかな
本当の愛という曖昧なテーマにどう向き合うか。リサ側が人間との間にそんなものは無理だと突き放す一方で、ララも過去の記憶から人間社会で本当に愛を見つけられるのかと揺らぎ、さらに泡となって消える恐怖に怯える。一時的にリサ側につくものの、脳裏をよぎるのは茉莉たち人間と過ごした日々だった。そこでクソデカサカナオブジェクトが、人間社会への帰還をアシストする。茉莉と和解し、巨大な将来フラグを立てる一連の流れは、王道でありながら抜群の構成力で魅せる非常に美しい1話だった。とはいえ、本当の愛とは結局何なのか、リサ側で得られる愛は何を指していたのかなど、根幹の謎は明かされないまま。人魚の世界の救済も残されており、先の展開が全く読めない。
前回に引き続き大会入ってからは割と微妙… gekidoがウメハラ的な立ち位置なのか分からんがシンプルに見てて面白くない。メスガキちゃん・てゃ先輩姉の描写もちょっとくどいというか、美緒ママの豪鬼演出みたいなのは好きなんだけど、そこは求めてない。焼きそば犬井は可愛い。先の展開は分からんけど学内で部活するくらいが求めてる温度感だなぁ。キャラがとてつもなく魅力的なので、大会はよ終わって欲しい
積極的な西さんが山田を振り回す(尊い)。今週もタイラズマ… 平の無自覚ムーブが東をギュインギュインにするのズルすぎるわ…
テンポ良く進んで来て終わりが近づいてきてることを意識すると切ない。。
マジかぁ… 謎はやや深まったけどレイドの書を探す起点で記憶なくなったのは読み通り。なぜに記憶の回廊?に繋がるかは分からんし、ルイ(小原さん…!)が存在するかも分からん。とは言え、そこでレム出してくるのか… 原作者天才だなぁ… リゼロすごいわ
やろうとしている方向性や構成自体は良い。しかし、肝心の「能」の魅力や熱量が何一つ伝わってこないため、結果として視聴者を惹きつけるに至っていないように感じる。前回同様、能という題材がまったく活きておらず、アニメーション作品としての評価は厳しくならざるを得ない。
どうまとめるか不安しかなかったがヤケクソ感あって好き。お手当で成功体験を積み上げていたものの周囲と距離が空いたののちゃん。本当に嬉しかったバンド活動の中で好意を無下にされてブチギレ(便乗するアスペ×2)がエゴを全面に出して無敵の人と化してうるせぇぼけと破壊。ユノちゃんの過去もまぁよくあるもので特別なんだってことはないけど、無敵の人に負けて音楽を共有。お前どこの面下げて参加してる変態先生は置いておいて、まぁ綺麗に積まなくてもいいし、いつものように律のバチクソ滑ってる感とか、諸々酷いことはあるんだけど、こういうのでいいのよ。ビオラを引っ張り続けて10話でこれっていうのは流石に許容できないレベルには達してるものの、スピード感と雑さ、ヤケクソ感をもってまとめた。ここから先生の改心、ビオラの録音公開→炎上、ビオラ抹殺、無限大みゅーたいぷというタスクがあるので大変だが…
話の大枠としては良いんだけど雑な演出や使い回し作画等の安っぽさが積もり積もって作品としての印象が落ちてしまった。。本筋に入って気合入ると思ってたんだけどなぁ
ドタバタ逃走劇は圧巻の作画やな… 話も新章に入った感じでこれから種明かし次第でかなり面白くなりそうなオーラ(今期のアニメは滋賀がテーマなの?)
普通寄り。ぼちぼち終盤に向けて狂気的な何かを伴う転が欲しいところ。とは言えアニメーションとしては可愛く上手に描けているので少女漫画の方に振るのも個人的にはありなんだけどなぁ(絶対ない)
話としてはサクサク進んで良いけれどルカ→ララが薄味に感じてしまったなぁ。浮遊してるクソデカナイフフィッシュも微妙に開示されたようで何かわからん。ココア缶で育ててるマーガレット→花火の描写はとても美しい。だけどココア缶の意味合い考えると単純にルカ√とも思えず、どうなんだろう。。
脚本がきびしー… 律が助け舟を出してる状態なのに都子先生のクソムーブは流石にこれ以上は一緒にバンドやる理由なくないか?そもそも論でなんでこのメンバーでバンドやってるかもわからんし。こっからユノちゃん&ののちゃん回想深堀り、糞先生改心、ビオラ音源活用→大炎上、ビオラ抹殺計画、無限大へという流れをやらないと助かる見込みはないが話数足りるか?
キャラ紹介を終えて(大人組の謎はまだまだ秘めたままで)、ここで百合世界にオネエマッチョ(CV諏訪部)をぶっ込んで瑞佳に焦点当ててくる展開、良いんじゃないかな。瑞佳が何だかんだでひまわりサーカスに愛着を持ち始めてるというか、今までの描写が照れ隠しを内包してると思うと、それはそれで味わい深い