ドッペルゲンガーはイメージ。アドラは人々のイメージの集合体。え、マジ?全く予想と違ったんだが。なら、アドラで見た現実世界の住人の姿は何?うーん、まだまだ分からん。ただ、いよいよ最終章というのを感じて面白いね。
大災害の詳細と、日下部兄弟の出自が判明。
前回の大災害前の伝説(人々の想像)がお母さんに影響を及ぼしていたのか・・・
2人の共闘が楽しみ。
つまりはイメージを具現化させて全部呑み込むのが目的、って事で良いのか?そして一家の過去に迫っていくショウだったけど、一体何を何処迄知った事か。全方位待った無しな状況で果たしてどれだけ其々の信念を貫き押し通していける事か。にしても事ある毎にクソ物騒過ぎやろアローお前は。
川澄ママの息み声が拝聴できただけで満足・・・とか思いつつ、ヒーローとして産まれた森羅を陥れようとする存在とは如何に・・・そして森羅たちのギザ歯は母親譲りだったのね・・・