この回は特別面白い。ギャグとミステリーのバランスがこの作品とマッチしている。
終わらせ方も最高。
ゆり様、お嬢様の使い分けはさっぱり気づかんかったな。
警部に憧れるのがいるなんて世も末w
てかあの崩した話し口調が存外聞き取りづらい。
あれをわかるようにしてるマモすごいなーって思ったりしたけど、単にマモに慣れてるだけかも知れないと思ったw
麗子の妹分の友里が披露宴で襲われるという事件、警部補が風祭警部とノリがそっくりなのは笑った。執事の呼び方が違うという所は盲点、示談となって結婚も無くなり何とも言えないあと味だったなと。麗子に何かあったら見捨てる気満々の影山に笑った
親子みたいな結婚。騙されてる結婚…?まぁどれもこの時点ではポジショントークだよなとは思うけど因縁があったのは確かなようで。単話完結。
麗子さんが妹分のように思っているお嬢様、結婚おめでとう! と思っていたら殺人未遂の被害に遭う。
子どもにおばさんと呼ばれて「お・じ・ょ・う・さ・ま・よ」で笑う。
風祭警部じゃなくて全然違う人が来たw風祭警部ゴルフへ行ってるのかw警部補が警部のマネしてるの笑う。
吉田執事が「お嬢様」「有里様」と呼び分けていたのがカギになっていたとはなぁ。2つの家の歴史がこう影響していくとは、驚きだ。
これで終わりと思ったらまた事件がぁぁ!! 誰がこんなことを!!
短期間で災難降りかかり過ぎだろこの名家
お嬢様
不起訴なわけ
はーつまんね
まじでアマプラなめたものづくりしてんじゃねーぞ
...どうして同じの男に騙されたのに
騙されたの由里に刺すの…
西園寺と沢村家も金持ちじゃない?
たとえ西園寺家もう金持ちじゃなくても
両家も弁護士とかいるはず…
本当にこの作品の動機はいつもなぞなぞ…
殺人事件の次は誘拐って・・・どうせあのコンサルがしでかしたのでは?
アテンド日和とは・・・・?
相変わらずめっちゃ俗っぽいな
なんでわかった?
警視正ゴルフ下手すぎでは・・・
なるほどねー