鶯谷回でした。負けヒロインだけど輝いていた。
柔道部のマッスルカフェ行きたい
文化祭の劇は何らかのアクシデントで本来の役の代理を主人公がやる羽目になる、それが定番になりつつあるが。
この作品はそれが起きず、むしろ上野くんと鶯谷ちゃんの関係性の到達点に繋げている。文化祭が2日間あるのを活かした良き話だった。
鶯谷ちゃんが「○○がいてよかった」と思う数々は胸打たれた。
マッスル喫茶店ちょー行ってみたい。軽音部ライブからエンディングのワンカットに繋げるのうますぎる
いつまでたっても唐突に流れるOPのK-popが慣れないなぁw
"水と油"並にずっこける
負けイン主役回、見事撃沈
良かった、バンドで変なダンス踊らなくてw
上野くんの姫とと鶯谷さんの王子姿がサマになってて可愛い、迷子の相手をしてる時に裏声で話す上野くんに笑った
残念ながら上野くんに振られて涙する鶯谷さん、それでもちゃんと田端さんの事を認めてくれていたあたり湿っぽく無かったのはよかったなと思う。これぞ負けヒロインの美学というべきなのか
軽音部のライブシーン→EDへ繋げるのも上手かった
マッスル喫茶☕気になる…。
久しぶりの「おのれ田端」いただきました〜〜!!
完全敗北したけど清々しい。
鶯谷ちゃんの負けヒロインっぷりにほっこりしつつ、五反田くんがイケメンすぎていけない。
赤羽!?他校だから?
なんかやだ
告白来た
それはもう慰めてもらいにきてるじゃん