サービス開始日: 2026-03-22 (86日目)
6月に入ったので視聴再開。
砂肝(の小石?)を超振動させたエネルギー(マタマ)で身体強化し音波を放つ……なるほど、オーバードライブ(波紋疾走)(『ジョジョの奇妙な冒険』)を纏(『HUNTER×HUNTER』)して三倍界王拳(『ドラゴンボール』)してかめはめ波を放つようなものか。
実に理にかなってる(んなバカな)。
・レオニダス王登場。レオニダスと言うと『七つの大罪』を思い出すけど、映画『300 〈スリーハンドレッド〉』の主人公でもあったな。
・アポロンと何の因縁が?と思ったら神託に進軍を阻まれたからか。なるほど
・真面目に見てないので敵の女がなぜ襲ってくるのかわからない。生き別れ?の女エルフと同行していたのは覚えてるけど……
・覚えていないと言えばサブタイトルを読み上げている女の子って誰だっけ?転生の女神様?
・違う番組が始まった?自販機に転生も大概だけど、畑?動けないのに?あ、動けるんだ
・しかし思いも寄らない方向から味方が現れたな。魔王と仲良しなのか
・自販機も畑も食を提供する点で同じなんだね。なるほど味方だ
・『俺は畑で無双する』って今回考えたネタじゃなくて原作者の過去作なのか!今回用のネタだったら神発想と言わざるを得ないが、ファンにとっては熱い展開で、それはそれでよし
・ニコラ・テスラ「プルス・ウルトラ!」
・ワルキューレ、人間が負けると一緒に死んじゃう設定だったの忘れてた
・姉妹を犠牲にしてまで人間に肩入れするブリュンヒルデの思い入れの原点が明らかに
・「『勇気爆発バーンブレイバーン』のブレイバーンが登場?」という噂がXに飛びかっていたので久々に見てみたが単なるプロモーションコラボだった。まあ本編に登場したらまったく違う物語になっちゃうから無理だってことは分かってたけどちょっと期待してしまった。その点でプロモーションは成功だったと言える
・話はタイトル通り怪獣大戦争だった。怪獣へのダメージが操者に反映してるようだ
・テツオは相変わらず。自分の居場所がここであることに今さら気が付いたようだ
・「救世主と言われたいおじさん」が敵らしいが、そんな承認欲求のこじらせ共感できないし、テツオ(本人の希望と無関係に賞賛される)との対比として物語的にうまくかみ合っていない。つまり浅い
・ユキオがかつての姿を一部取り戻したらしいが過去の活躍を知らないので燃えない
・ターニャが神にとっての仮面ライダー(裏切り者)なら、メアリー・スーはショッカーライダー(打倒仮面ライダー)なんだな
・ターニャの前世(日本人サラリーマン)は頭がいいんだな。今世で軍大学で学んだとは言え、隠された戦略を見抜いちゃうんだから
・双方神に祈っての戦い(ターニャは嫌々だけど)
・熱血では戦局を覆せない。メアリーパパ4す。そしてメアリーの覚醒へ……
ニコラ・テスラ最終奥義!
果たしてどんな頭脳プレイが見られるのか!
それは……
効くまで殴り続ける!
ここに来てパワープレイだ!
熱いぜ!
(おそらく敵シールドの耐久性を計算したんだろう)
・神様にも序列があって、最高神みたいのがいるのか。女神を見守っているようだが……
・Aパート。ジョジョとアメコミとカルメンを足して3を掛けたみたいなキャラ出て来た
・インセラ(インセルの女性形?)
・Bパート。ぬいぐるみアニメ。教育テレビから人材引き抜いてきたのか?
・なぜ大声対決?今回、女神のひとりカラオケから始まったからか
・二脚対多脚のダンスゲーム対決。多脚勝利(当たり前)
Bパート、アニメーターの人件費より役者のギャラの方が高くついたのでは?(より低コストだったらそれはそれで悲しいけども)
主人公は(前世でも)若者だけど、本作はリタイアしてセカンドライフを満喫してるお爺ちゃんの話だったんだな。孫のために温泉付きログハウスを建てる、みたいな話でした。
・ネチネチとした陰謀に何話も苦しめられるのではなく、パッと解決されてすっきり。
・後の対応を任されたラファエルさん、「了」と言う前に微妙に間があった気がする。人間で言えば苦虫をかみ潰すような気持ちだった?