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I record nearly 80 anime series every season, and my head is about to explode, so I decided to manage them on this site from April 2026.
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サービス開始日: 2026-03-22 (167日目)

視聴状況

お気に入りのキャラ

フリーレン
葬送のフリーレン
虎杖悠仁
呪術廻戦
テオリッタ
勇者刑に処す 懲罰勇者9004隊刑務記録
チハル
ミルキー☆ハイウェイ
マキナ
ミルキー☆ハイウェイ
ヤチヨ
アポカリプスホテル

お気に入りの声優

若山詩音
8作品見た
坂田将吾
2作品見た
榊原良子
15作品見た
田中敦子
29作品見た
富野由悠季
21作品見た
悠木碧
39作品見た

お気に入りのスタッフ

安彦良和
9作品見た
岡村天斎
7作品見た
長月達平
10作品見た
宮崎駿
26作品見た
弐瓶勉
4作品見た
高畑勲
11作品見た

お気に入りの団体

日本サンライズ
2作品見た
カラー
7作品見た
シャフト
16作品見た
MAPPA
15作品見た
サテライト
14作品見た
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良い

・花子さんの新解釈
・「太らせてから食う」とか言う奴に限って、単なる世話焼きな件



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全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

劇場版三作目。もはや総集編とは言えない。テレビ版と筋書きは同じだが演出がまったく違う。冒頭のムサイ艦撃破のシーンで度肝を抜かれる。前作ではまだ民間人臭さが抜けなかったホワイトベースクルーだが、職業軍人のスレッガー中尉がひよこ扱いである。

サイドセブンを脱出し、ルナツーに行けば何とかなる、ジャブローにたどり着けば何とかなると必死に戦闘をくぐり抜け、その中で親しくなった人を次々に失い続け、もう帰るべき場所はホワイトベースしか無く、そのホワイトベースも囮部隊として決戦の場へ、宇宙へと追いやられる。もう生き延びるためには一刻も早く戦争を終わらせるしか、敵国の戦争指導者のいるア・バオア・クーを攻め落とすしかない。

そう言う積み重ねがあっての冒頭の戦闘シーンなわけだけど、子供の頃はそこまで頭は回らず、アムロたちの活躍にばかり目が行ってしまっていた。そして、やっとの事で生き延びた彼らを待っていたのは「末永く幸せに暮らしましたとさ」ではなく、再び戦乱の時代(Zガンダム)だったという……。視聴者に対する、そういう現実の突きつけ方が、富野由悠季なんだよね。

とにかくいろんな意味で時代を画した作品だと思います。



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全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

総集編の第二弾。映画らしくなってきた。新作カットも多い。

一方で、お話は人がどんどん死んでいく。「あらがう術(すべ)は、わが手にはない」。哀・戦士たちは「何を賭けるのか、何を残すのか」。劇中歌とのシンクロがすごい。(富野監督の作詞だから当然だが、自ら作詞も手がける監督も珍しい)



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全体
とても良い
映像
良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

TVシリーズの総集編。大衆受け要素は松竹に縁の深い倍賞千恵子の声優起用のみで、ダイジェストに徹しているところがいい。ほんの少し新作カットあり。

以下伝聞だが、制作中は続編が作れるか分からなかったのでタイトルにローマ数字の I は付けなかったという。しかし、公開直前にイベント「アニメ新世紀宣言」が行われてみれば、富野監督は盛り上げどころかむしろ抑えに回る程だったようだ。



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全体
とても良い
映像
良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

マスターピース。殿堂入り。半世紀にわたってこすられ続けただけの価値がある。絵が古いのは仕方ないね。



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見た

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良い

右様・左様は最強格ではあるけど無敵ではないんだよな。いいバランス



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良い

悪人顔になった主人公



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良い

怖い方が来て銀河級の舌打ち



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良い

祝『激昂無頼!!ガンバルゼー』アニメ化。これは是非ともサントラ買わなければ。
次は『機動殻身ティタニカ 星渡りのハバキリ』かな?



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良い

・ケモロリっ子の瞳が金色一色で獣人感が強い。つばさ猫の方が人間っぽい目をしてる
・鬼のにーちゃんの瞳も白目部分が本来は黒なのか?他のキャラは白だけどヴィルだけはグレーっぽい

・そう言えば非戦闘員の主人公をなんでダンジョンに連れてきたんだろう。キャンピングカーを出せない狭さかもしれないのに。それを言ったら本作が成立しないかもしれないけれども(つばさ猫とも会えないし)



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良い

女の戦いの幕が上がる



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良い

・ツガイとの多重契約はツガイ同士の相性次第なのか。連れてきたペットと先住ペットとの相性みたいな
・常に顕現してるツガイと呼ばれると出現するツガイとがいるけど、後者は普段どこにいるんだろう
・生暖かい地獄(たんたんタヌキのなんとか袋)



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全体
良い
映像
普通
キャラクター
良い
ストーリー
普通
音楽
普通

この頃はまだ「アニメは子供が見るもの」という大前提が生きていたように思う。わかりやすいキャラクター(善悪の役割がはっきりしているし、内面的な複雑性みたいなものはない)、わかりやすいストーリー(ゲーム的な世界観)、わかりやすいギャグ(いま見るとくどい感じだけど)。

それでいてメカはかっこいいし、熱血ゲージというのもわかりやすくていい。あと、本作はライバルキャラ(ダ・サイダー)が活きていた。時系列的に言うと『重戦機エルガイム』のギャブレット・ギャブレーに影響を受けたキャラクターだと思うけど、彼がいなかったらシリーズ化されなかったんじゃないかな。



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全体
良い
映像
普通
キャラクター
普通
ストーリー
普通
音楽
普通

ゲームの忠実な映像化。これを見ると、以下のことがよく分かります。
・ゲーム版はゲーム性がすべてであり、物語はゲームを円滑に進めるための設定にすぎない
・TVアニメ版がいかにキャラクター化を進めたか
 ・レッドの主人公性を高めたのがサトシ
 ・強くてカッコいい(リザードマン)からかわいい(ピカチュウ)へ



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良い

差別主義のバカ殿が攻めてきたのかと思ったら、救国の英雄と友誼を結びたいだけの賢王だった(風貌はガネーシャ)。お家騒動への助力を求めるでもなく、単純に推しに会いに来ただけだったようだ。他ではあまり見ない珍しいパターン。



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良い

・転生者あるある「見知らぬ天井」。ねーよ
・「オーホッホ」と高笑いしそうなキャラはよく見るけど、シャチというのは珍しい。うざいけど味方になってくれると心強そう
・べた褒めされる主人公。本作は一種の逆ハーレムものだけど、主人公が恋愛脳でないのがいい



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良い

・ダンスシーンはなかなかよかった(予算の割に頑張った感じ)
・暗殺者を先回りして待ち伏せるのはやり過ぎだったのでは……。でも身に付けた技能を使いたかったのかな



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良い

お尻に注射→超変身→にゃんこ



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全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

イケメンカッコいいバトルの最高峰



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見てる

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良い

リブートというのは「いかに原作から離れるか」が肝だけど、攻殻の場合、原作通りに作るのがリブートというのが面白い。それだけ現実が(というより視聴者が)原作に追いついたということか。フチコマの「ロボットの反乱」も、今はAIエージェントの挙動として普通に観察できる事象だしね。



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とても良い

・活字と映像の演出の違いがよく分かるすばらしい演出。なるほど……。自分が創作のまねごとをする時、映像が浮かんでから活字にしようとする、あるいは、活字から映像をイメージする、どちらもうまく行かないんだけど、そもそも組み立て方が違うんだ。

・分かりやすく軍部の暴走としない原作。民衆が望む戦争……



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とても良い

だんだん政治・外交の話になってきた。国という大集団の動きをうまくキャラクターの話に落とし込んでいる。分かりやすい。すばらしい演出



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良い

・ドローン、やっぱり反則なんだ。使ってもいい世界なのかと思ってた
・反則を見付けた相手は相手でドーピング
・宝塚の君、顔芸のうまい厄介オタクだった
・弾子、バーサーカーモード
・エンディングの後は前作の解説+お風呂シーン



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良い

・身長差がエグい。ドッジボールに階級制はないのか
・スーパードッジボールのルール、マンガにしては地味だと思ったら、実在するスポーツだった
・「珍子をいたぶっているのか!」「珍子をなめるな!」音だけ聞いているとヤバいアニメ(こんな機会でもないとこんなこと叫べないから声優さんは楽しんでるかも)



TiaStaCが記録しました
良い

・悪女の言うことを真に受けるだけのバカ王じゃなかった珍しいパターン
・主人公、他人のためなら怒れる人だった。さあ、反撃開始だ!
・一方、元凶は床に臥せっていた(出番なし)



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良い

モンゴル帝国は事実上「世界征服」を果たしたわけだけど、統治するとなれば年がら年中剣を突きつけているわけにもいかないし、まして亡国の娘(娶った妃)の心が欲しいと思っても、そうそう都合よくはいかないよね。この辺り、通常の絵柄だと「イケメン無罪」「玉の輿願望」でなんとなく有耶無耶にしてしまうけれども。



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