サービス開始日: 2025-03-17 (549日目)
全部見ました。
カロリーナ役の高橋李依さんの声がやっぱり可愛いかったです!!
色々言いたいところはありますが、聖女大会のやってるところ、絵面、全部がシュールで一体何を見ているのだ?とテレビと自分に思わず問いかけてしまった。
詰めが甘くバカすぎ噛ませキャラはなろう系にはかかせないので、そこに引っかかることは野暮なのか。
アナスタシアの尻がエロかった。
前世の時の才能がないと発覚して絶望する考えが良くわからなかった。
すでにトップクラスの実力があり周りより間違えなく強い。
才能がなくても努力で成長できたと考えられなかった気持ちがアニメを見ているだけではわからなかった。
このあたりの心理描写は原作だと深堀されているのだろうか。
まさか9話で終わりというのには驚いたが、それでもハッピーエンドで大変満足のいく作品でした。
最初はノンナを支えるビクトリアという構図でしたが、気づいたらビクトリアがノンナに支えられている。
少しずつ絆を深め、ノンナもビクトリアを本当の母と思って接していた。
家族愛、子の成長、こういうのに弱いんだ。
登場する人の9割が良い人ばかりだったのも安心して視聴できた要因だったかと。
とても好きな作品になったがただ一つ。
決めセリフの「手札多め」はちょっと寒い。
OPの歌と映像がなんなら本編より好きだった。
登場の軽快なステップから肩を揺らして「歌いますわ♪」までのところが何度見ても良い。
「マニュアルシミュレーション足りないかしら」のところも可愛くて好き。
思わず口ずさんでしまうOPだった。
EDも良かったです。
こっちも洗い物しながら口ずさんでいた。映像のメロディのミニキャラも可愛くて好きだった。
そして本編は最初の方はとても好きでした。
後半はそこまでハマりませんでしたがメロディとルシアナが可愛かったのでそれだけでずっと見ていられました。
物語はまだまだこれからといった所で終わりましたが最後のオチは素敵だった。
2期が来たらきっと見ます。
相変わらず下品だけど可愛いアニメでした。
新キャラのポリエステルとポリウレタンはなかなか好きでした。
パンストで男レギュラーキャラを出すならまさにこれって感じ。
話はやっぱりパロディがほとんどでしたがそれが面白いので大歓迎。
特にアメコミ回はとんでもなく気合が入っていて驚きました。
ツインエンジンの子会社であるスタジオカフカが制作した『日本三国』は、2026年春アニメの中でも大きな話題となり、作品としてもトップクラスの出来だったと思います。
原作のシナリオの良さはもちろんありますが、画作りもどこを切り取っても丁寧で素晴らしかったです。
原作にはあえて触れず、『日本三国』の世界を初見でアニメから体験できたことは幸運でした。
アニメを見終わった後は続きが気になり、漫画にも手を出したくなりましたが、続編の制作も決まっているので、ここは我慢して待つことにします。
内容についての感想。
やはり印象的だったのは、設定の面白さと、時代が逆行してしまったがゆえの独特な倫理観。
そして、中途半端に残った文明が混ざり合うことで、とんでもなくカオスな世界が出来上がっていました。
中でも一番印象的なのは、やはり平殿器でしょうか。
「あ、うん。死罪死罪。5秒以内」
この口調、最初は恐怖を感じましたが、だんだん癖になってきましたね。
1話での振る舞いも相まって、見るからに本作の悪役であり、倒すべき敵。
そして、その振る舞い以上に何かを企んでいる様子もあり、まさに目が離せませんでした。
一体これから何をしてくるのやら。
スタジオカフカとしては、まだまだできたばかりの制作会社ですが、今後どんな作品を送り出してくれるのか楽しみですね。
漫画として、アニメとして、100点満点と言っても過言ではない作品です。
万人におすすめしたくなる最高の少年漫画、その最高のアニメ化でした。
丁寧にアニメ化してもらえたおかげで、漫画で読んだときの衝撃や感動を、もう一度味わうことができました。
内容についても触れますが、ついにホワイマンとの決着を迎えた最終シーズン。
ホワイマンの正体と決着まで含めて、とても満足のいく内容だったと思います。
ホワイマンの声の割り当てもナイス人選でした。
通して振り返ってみると、リアルさを重視するところと、テンポや面白さを重視するところのメリハリが絶妙だったと感じます。
漫画だとどうしてもくどくなってしまうような部分も、アニメだとすんなり入り込むことができる。
完成されている漫画を、あえてアニメ化した価値はやはりあったとおもいます。
この作品は、何十年先も名作として語り継がれるだけのポテンシャルがあります。
アニメ、漫画ともに制作に携わったすべての人に、最高の賛辞を贈りたいです。
正直舐めていました。
今更北斗に再アニメ化なんてと、全く期待せず視聴しましたが、良い意味で大きく期待を裏切ってくれました。
凄く良くできている。
なによりテンポが良い。ぽんぽん話が進むのであっという間に1話が終わっています。
技の演出もカッコいい。
岩山両斬破とか声に出して言いたくなる。
声優はほぼ入れ替えでしたが全く違和感なかったですね。
特に好きなキャラであるレイも中村さんがかっこよく演じてくれました。
是非、ラオウとの決着まではアニメを制作してほしいです。
超癒し枠でした。
スズメちゃんがおいしそうにごはんを食べるだけで幸せな気持ちになれる。
なんてアニメだ。
革命だよこれは。
美少女がごはんを食べるだけのアニメは孤独のグルメがヒットしてから、それこそ何十本と世に生まれたと思いますが、
ここまで癒される作品は数えるほどです。
出てくるごはんは特別こだわっているわけではない。
市販のお菓子や食べ物、総菜を普通に食べているだけ。
それなのに、スズメちゃんが食べるだけでコンテンツになる。
なんてこったい。
短いお話をつなげて1話という構成でしたが、毎週1つのお話でいいので1年ほど放送し続けてほしい。
私からスズメちゃんを奪わないでほしい。
最高のアニメでした。
記憶がない女の子が唯一記憶していた仕事としてクリーニング屋を営み続けながら町の住人と交流を深めて日常を過ごしていく、そんな本作。
熱海の街並みも良く描けているかと思います。
住人みんな良い方たちで心温まりほっこりとするアニメでした。
金目さんみたいなクリーニング屋さんがいたら毎週通っちゃいますね!
という感想は建前です。
普通にスケベすぎますよね。
露骨なエロは無いのに芯はとらえている。
絶妙にセクシーとキュートを併せ持つ金目さん。
回を重ねるごとに金目さんの魅力に釘付けとなっていた自分がいました。
原作にも手を出そうかと思います。
最高のアニメをありがとう。
(エロ同人何冊量産させるつもりだよまったく)