2回目
全てのアイドルにありがとう………
やっぱプリチケパキるとこで泣くって………
4回目: バルト9応援上映
5回目: グラシネ応援上映
行ってきた。まだまだ行きたいから来週もかな..!
アイカツはハマったのが直近だからリアルライブに行けておらず、声出しは映像で予習したのみだったけど結構なんとかなって良かった。Chica×Chicaのクラップ良すぎない?
最高でした。
大画面でコラボして歌って踊って、めっちゃ可愛かった。
ネタバレ解禁日!
感想は9000字でnoteに書きました。
興奮と感動でどうにかなりそうだった………
これだけのビッグタイトルのコラボというだけですごいのに、いざ二つの世界が混じり合った映像を見せられると鳥肌ものでした。自分の好きな「チュチュ・バレリーナ」も嬉しかったし、何よりアイカツ×プリパラでのメイキッ!は息を呑むしかなかった………
テイスト的に、王道真正面な「アイカツ!」とはちゃめちゃコメディの「プリパラ」という組み合わせの妙もあって、アイカツキャラがプリパラ勢に巻き込まれてる面白さがあったり、逆にライブパートではアイカツのオシャレカッコいい曲をパフォーマンスするプリパラキャラが見れたりとコラボならではの要素もあった。アイカツキャラでプリパラのノリに素で対応できてるのって珠璃くらいだったよね。
他にもアイカツ!恒例崖登りにそらみスマイルが参加したり、EDでも斧持ちのサンライズ立ちをらあらが披露したりでそういうアイカツ!側のおちゃらけも好き。
特に良かったのがシナリオ。正直お祭りムービーでライブばーっとやって終わるものかと思っていたら、奇跡の出会いと別れというシンプルだけど、だからこそ感動させてくるストーリーで流されてしまった……。最後のプリチケパキるとことかズルすぎるって……。
連続ライブは心の麻薬...(「プリズムジャンプは心の飛躍」的なノリで)
二日目、バルト9で舞台挨拶×2。最高。
初日バルト9での舞台挨拶付き上映で鑑賞。
感想はまとまったら更新するけど、本当にアイカツを、プリパラを好きで良かった….。
走馬灯を見ているようだった
ひびきに笑わされるとは!!!
なんだかんだ76分で上手いことまとめたなぁ…という感動が一番大きかったかも。自ら名乗り出たらしい大川監督中心に制作陣の皆さんへの感謝の気持ちは計り知れない。二つの世界が交わった中で、アイカツ特有のまっっっすぐに困難に立ち向かうストーリーと、プリパラならではのファンタジー性及び抜群なギャグ要素が上手く絡んでいて退屈しない映画でした。
何より嬉しかったのはアイカツ関西組の報われっぷり。令和7年にみやびここねニーナの新規ステージが見られるとかおかしいでしょ。後者二人は2つも歌ってるし。ほんまにデカい映画でした
評価:A
2025年に「世界の中心はここね!」の台詞とともに恋するみたいなキャラメリゼが聞けるなんて思いも寄らない体験だった。
あのレトロクローバーコーデを集めるために筐体と向き合った日々を思い出して泣いてしまった。
ファンへの10年分のご褒美。
個人的に純・アモーレ・愛×珠璃に無限の可能性を感じた。
新曲最高!!!!!!
最初の20分ぐらいは微妙な映画だったかもしれん……と思ったのが正直な感想。
連続MV系は夢を形にするといえば聞こえはいいが、ストーリーには起因しないので、話としては期待できない映画だなと思った。
で、話に期待するのを辞めて見てたらどんどんプリパラ色が強くなり、ストーリーはともかく脚本の面白さや演出で笑わせようとする部分は右肩上がりに良くなっていき、個人的には持ち直した。
ひびきと珠璃の掛け合いは想像してなかったのでだいぶ面白かったし、まだ天才がどうとか言ってるひびきもかなり面白かった。
でも一番面白かったのは学園長がアイカツカード持ってるところだった。あれはズルい。
終盤は曲のカバーから気合の入ったオリジナルへ代わり、コズミック最高なライブ経てトモチケをパキるという演出で幕を閉じたのはすごく良かった。
あれはコラボ映画だからできる演出だな~って。
でもやっぱり、話としての面白さって言われると……と思うので、夢にあふれる楽しい映画だったな~って感じだった。そういう意味では期待通りだった。