原作のグダグダ部分すっ飛ばしてハッピーな場面とハッピーエンドな場面だけ見せて終わった
神回。この二人、とうとう一線を越える。あの甘いイチャイチャを見せつけられて口が乾いてきたところに、あっさりと一線を越えたから素で「超えてんじゃねぇか!」となってしまった。
それはそうとなんで早坂はかぐやの従者辞めてるんですかね。なんでボブになってるんですかね。なんでかぐやとの距離感がなんか違うんでしょうかね。原作読んでないので???状態。
ついでに御行が出国する際にまさかの大寝坊をやらかして間に合わずに、その場でSFに飛ぶって行動力の鬼で草。流石は大財閥のご令嬢だw
完全にネタに走るんじゃなくて、濡れ場はちゃんとしっとりした雰囲気で描写してくれて良かった・・・
この作品は基本コメディに振ってるけど押さえるところはちゃんと押さえるところが良い。
ついに終わるのか・・・!
盛り上がっちゃったんだから、仕方ないね。
会長の見送りに寝坊で遅れた、その解決策が――
勢い良すぎて笑ってしまった。
heart notes. ファーストキッスは終わらないでは手を伸ばすだけだった飛び立つ椅子に、自分が乗っちゃった。
女子の9割が通る道? レアかぐやちゃん ♡♡♡♡♡♡ S RARE+ 混じってるんだが。
早坂は家から出て行ってたのか、なんでだったか忘れたが…。新しいマンションのオートロックやエレベーター、自分の部屋にテンションが上がる御行。てか同室だったのならそりゃ通話聞こえるやろ…。
圭ちゃんのごはんかと思ったら白銀父もいないし圭ちゃんも友達の家に泊まることに。御行から泊まってくかとかぐやに提案。普通に今の状況を楽しんでいたがお風呂が沸いたのを皮切りに家族の動向が気になった。父親はかぐやがいることを察知し、圭ちゃんも藤原家にて泊まっているようだし心配はなく自分の部屋を綺麗にしてもしものことに備えていた。かぐやも風呂に上がってからどうすればいいのかとやきもきしていた。一応二人ともある程度の準備はしていたみたいだが、結局他愛のない話をして眠くなったかぐやを布団で寝かせて終わりかと思いきや…二人は接近することに…。事が起こりそうなときに御行は行動までには起こさず、焦らずに行こうと言ってそのまま寝たのかと思ったが、好きと言いながらキスをしまくっていたら結局盛り上がってシてしまった。御行は焦らずに行こうと言った手前最低男だと悩んでいたが、早坂に相談していたかぐやはこの感覚が癖になりそうといっていたし、会長のことをカッコいいと言っていた。感想を聞く早坂かわいいな。その後にかぐやが普通の女の子になっていくのだなと考えた早坂は笑みがこぼれていた。かぐやのことを普通の女の子として見ていた早坂はこのことがうれしかったんだろうな。だから笑みがこぼれたのだろう。
大人のかぐやが言う黒歴史とは…御行を見送りに行くときの話だった。彼女は大寝坊をかまし、千花、石上、マキ、柏木さん、早坂、ミコなどが海外へ飛び立つときの最後の挨拶をしていく中、結局遅れてしまい別れ目に会えずに泣きじゃくるかぐや、泣きながらプライベートジェットに乗って別れの挨拶しにきましたー!!と会いに行っていてめちゃくちゃなことをしていた。さらに毎週末なら会いに行けるかもと言い始め、御行は焦っていた。確かに会いたいけどそれは…みたいな感じで。その後Zoomのようなもので生徒会たちと会話することで事なきを得た。それが黒歴史。大人になってからもかぐやは御行のことを会長と呼んでいるんだな。heart notesが流れたのとても良かったなぁ…。続きは完結編!?映画でやるみたいです。
ちゃんとやっててえらい。空港のお見送り、実際にこういうことする人いるのかな。かぐや様ならいつでも飛んできそうだな