・ドローン、やっぱり反則なんだ。使ってもいい世界なのかと思ってた
・反則を見付けた相手は相手でドーピング
・宝塚の君、顔芸のうまい厄介オタクだった
・弾子、バーサーカーモード
・エンディングの後は前作の解説+お風呂シーン
アツいねぇ~。今のところ4話目が一番面白い。
2話で弁解してたのに、羽仁衣がちんこ呼ぶときだけ吃るの面白い
まだまだだね!
初めてをうばう
パパのたまをとった
思い切りぶち込んでやる
自分の活躍の絵本を読み聞かせる父
平子の変顔怖すぎ
本編にないのにEDに“お風呂パートアニメーション”ってスタッフ表記あってCパートに風呂シーンあるのびびる
父親の墓石に壁打ちならぬ墓石打ちしてたおかげで
並外れたパワーでボールをぶん投げることができる弾子。
それでも平子に全く歯が立たないし、弾子のことをライバルだと思っていた平子はその実力に心底ガッカリしてしまう。
1話のテンポ感を取り戻してほしいところ。
その辺の墓石がぶっ飛ぶ一撃、親の代からの因縁(という名の勝手な言いがかり)
炎の闘球女 ドッジ弾子 第4話。やはり羽仁衣のあれは反則なのね(笑) てっきりこの世界ではOK扱いなのかと思ったよ。そして顔芸が印象的な回だった。
二階堂くん、実にコロコロキャラらしいゲス顔な〆にほっこり。