高橋久美子にしては展開が早すぎるだろ
こっからどうすんだよるーみっく
地震の原因が猫鬼なのか、地震で要石が壊れたのか。作中では後者と言ってはいるけども。
なんか思ったより早くそれなりに不明点が解明されていきそう。
お爺ちゃん何者なんだ。不味いスムージーは菜乃花にとって毒なのでは。何かが仕組まれている。
そして大正では地震と共に首だけの猫鬼が現れ、摩緒は900年前に猫鬼の体と融合したことが判明。だから、猫鬼は体を返せと迫る。
摩緒も猫鬼の器に相応しい存在のようで、事故時の幼い自分が菜乃花たちの前に現れる。
が、猫鬼と共にゲートの向こうに消えてしまう。その時、幼い菜乃花に摩緒のカバンから何かが飛び出して取り憑いた?模様。
伏線が回収というより新たな伏線を呼び、よく分からない状況に。
大正時代は家の耐震性も全然だったから地震で壁にヒビが入って家が崩れていくの本当に怖かっただろうな
おじいちゃんが怪しいのと菜花があのとき見たバケモノの正体は摩緒だったのね
魚住さん、目が乙弥だし同じ家系なのかな?そうすると式神…?
原作未読。
ちょっと作画が怪しくなってきたが、話としては謎が少しづつ明かされ、そろそろ視聴中止しようとしていたのを引き止められる。
高橋留美子が得意なオカルト話のみかと思っていたら、流石にそれだけでは無いっぽいが、次回の展開でどれだけ視聴者を引き止められるか。
よくある、大きな柱のストーリがあってそれに一話完結のエピソードが挟まりつつ、大本のストーリーが進んでいく形式だとさすがにちょっとこのままでは大本の話が弱くて辛いかな。
MAO 第6話。なるほど、だいたいの事情は見えてきたかなという感じ。細かい部分はまだわからないけど。そういえば原作者は短編でも時間移動ものを描いていたっけ。好きな題材なんすね。
猫鬼くん幼い菜花を加えて行っちゃったし何が起きているのか・・・気になるところ。
菜花がアホすぎて若干イライラするし、ワンパターンだしで毎度切りそうになるのだが、そのたびに絶妙に新しい設定を入れてきてもうちょっとだけ見てみるか、となっている…