『バッドエンド回避の糸口は冷酷なパパのハートをゲットすること!?』
魔法の国・オベリア帝国に生まれた皇女アタナシア。
彼女は自分の未来を夢で見ることができる不思議な力を持っていた。
生まれたころから父親である皇帝クロードに冷遇され、
ルビー宮でひとり育てられてきたアタナシアは、
ある日夢のなかで、18歳の誕生日に自分が父の手で追放されてしまう未来を知る。
「そんな未来絶対受け入れな——い!!」
運命を変えるため、アタナシアは小さな体で決意を胸に立ち上がるのだった。
小さなお姫様の運命書き換えファンタジーが今、始まる——!
言葉が少ないからこそ視線や間、距離感で気持ちが伝わってくるのが印象的。
作画もとても美しく、感情の積み重ねが丁寧に描かれている。
ルーカスとフィリックスの存在感も強く、
ルーカスの去り際やツンとしたところに惹かれた。
フィリックスは忠誠心と、大人の余裕を感じさせる佇まいが素敵。
見終わったあと、余韻が静かに残る作品。
続編希望✧*。
タイトルからしててっきり転生ものの類かと思いきや、やり直しものだったとは。
色々伏線を張ったのにあまり回収していないように思う。
映像に関してはもう十分なクオリティが出せていると思うので、今後が楽しみ。
それにしても、通常の日本のTVアニメに比べて随分と本編の時間が短かったし、毎回長さが違うのも不思議だった。
結構良かった アタナシアもえすぎ それはそうとこの終わり方はなに????
韓国原作の中国作画と聞いているが、作画はかなり綺麗。いわゆるやり直し令嬢モノなのだが、全体的に設定や進行がふわふわしていて脚本的にはテンプレから外れており、どこを目指しているのか一見わかりにくいのだが、それが先が見えない魅力にもなっていた。ストーリー的には本人がある程度成功したはいいのだが、その分の不幸をジェニットがすべて被る形のままなのが気になる。どうせやるならそのへんもうまいことやればよかったのに。また、時を巻き戻したからといって父親の感情・記憶の封印が解ける根拠はなさそうなのになぜうまくいったのか、母親が介入できるのなら初回は何をしていたのか、といったあたりも疑問。話自体は途中も途中で終わっているので、原作は何かしらうまいことやっているのかもしれないが、アニメでは微妙な終わり方なのでこれくらいの評価。
★★★★★★☆☆☆☆
rated on myani.li
#ある姫
ハッピーエンドになるかと思っていたけどうぬぬ??予知夢?で自分の運命を知ってしまってバッドエンドを避けようとあれこれもがくのだけど、あーそういうことね。展開が遅めで黒幕もまだ本格的には登場せず。ネット配信で一気見するぐらいのほうがちょうどいいのかもしれない。絵もキャラデザもきれいで曲もなかなかよい。
特に音楽は覚えてない。
結構色々設定変えられてる
目も宝石っぽくないし、作画もめちゃくちゃやった。
漫画勢からしたら悲しかったなあ。
魔法の師匠?が出てきた辺りでヒロインのキャラを見てるのキツくなって最終回確認したらめちゃくちゃスピって何を言ってるのか頭に入って来ずアルティメットしてたのであららという気持ち
初回1時間スペシャルで3話まで配信をdアニメストアで確認。