ミミとレナート殿下意外とトントン拍子で進むんだな、そこの過程をもっと壮大に描くのかなと思ったら。ミミの天然な人たらしぶりは悪意にも強い。でも王妃だけは…。と思ったら好きすぎて無理の方だったのクソワロタ。この作品の勢いが集約されてて良いな。
パッと見そんな強くなさそうなんにミミに負けず劣らずで重そうな感じでレナートも力は有りそうだな、其れと同じくらいにミミに向ける想いも徐々に重くなりつつあるが。てか息子が息子なら親も親で、つまりはアイーダから話を聞いてた時からガチ恋してた訳かオカンは、と言うより段々とミミ総受けな感じになってないか?いやでも真っ直ぐ過ぎる儘にミミから攻めたりもしてるから其の意味では総攻めとも言えなくも無いかも?
まぁそんな性格だし彼是仕掛けてもカウンター喰らうみたいになってるから、そういうミミのおもしれーとこが周りを惹き付ける要因ではあるんだろうなきっと。然し城内で襲撃とかクソ物騒な事になったが、其れも物理と拳で如何にかしちゃうんだろうか。