やっとおもしろくなってきた
デジタルな社会をテーマにしてるけど、特殊opはアナログテープ効果による演出。
やっぱりノイズとか再生速度とかってアナログメディアの方が面白いんよね。
🥺は3人目のイマジナリーなのかな?
結局超てんちゃんの話するのね
こういう話こそ演出で映えるし十分説明可能だと思ってしまうけど、頭固いですかね?
会話、独白による説明は終始重言味を帯びて野暮ったく感じた
どこまでが演出でどこからが自主規制なのか・・・
最初の方からこのぐらい飛ばしてれば刺激的なだったかもな
OPがおかしい!! まるで魔法のおくすりをキメたような現象……。途中から別の歌にちょっと乗っ取られるのヒヤヒヤした。
超てんちゃん、堕ちる。幻覚や幻聴……七色ゲロも健在。アニメ絵で見れるとは思わなかった。
映像変更の中でえっちなことの効果音が聴こえてきて、何されてるか分かってしまう。その後の七色ゲロ破壊光線には笑ったが。
裁判シーンのセリフ切り取り問題等は現実にもありうる。現実世界の街頭インタビューも、事件発生後にはよくあること。
子どもの頃のあめちゃんにはイマジナリーフレンドのアリスちゃんがいた。
でも、それも成長と共にいらなくなり(フレンドが性的な面に対応できなかったからだろう)、新たなフレンドが。それもまたいらなくなり。
その経緯が「ぴ」を生み出すのに繋がったのかな。
ロリポップちゃんやかちぇちゃんが超てんちゃんを救済する存在になりえるのか?
ゲーム屈折のトラウマエンド、INTERNET OVERDOSEを思い起こせる回だった。次回、ゲームのエンディングの1つから取ったサブタイトルである
なんとなく感じられるどうしても言いたいこと、伝えたいことみたいなものの雰囲気を信じてここまで観てきたけど、11話目にしてそれをストレートに投げつけてきた印象を受けこれまででいちばん好ましい回でした。
思えばここまでカラマーゾフのメンバーと話してた超てんちゃん/あめちゃんは孤独だけどそれで良いのだって自分に言い聞かせるようなことをずっと言ってた気がする。
OPグリッチ
グロ光線、クソ裁判、イマジナリーフレンド殺し
これまでの類友の視聴者を集めるためだけの物語を何話も続けてこないで、超てんちゃんが「堕天」した今回の話だけでストーリーは十分だったろ。かちぇをアニメ主人公にするためのものだったんだろうけど。
カラマーゾフがもしも、ただ超てんちゃんを倒すためだけのアニオリグループなんだとしたら、個々人の掘り下げ本当にいらん。