感動して泣けるアニメ
S
「secret base〜君がくれたもの〜」入りが天才⟡.·
非現実的なのに、夏になると観たくなる。
なんであんなにエンディングで涙腺緩むのか謎w
泣きアニメに入るきっかけになったアニメだから感謝しかない
泣かせようっていう意図が見えてたけど泣いちゃった
自然と泣かせに来るわけじゃなく泣かせようって意図が見え見えだったのに泣いてしまったw
前に見たのがいつか忘れちゃったけど、2周目
序盤は割とぼちぼちという感じだったけれど、後半に引き込まれるし、何より全体に漂う雰囲気が秀逸
子供時代に忘れていたものを懐かしみ、されどそれを踏まえて、様々な乗り越えて成長していく。そういうお話でした
涙ポロリちゃんねるになるとこやった
名作
みぃぃぃぃぃつけたぁぁぁ!
This anime is beautiful and made me cry
評価 SSS 96点
1クールでここまでの完成度の作品は珍しい。幼馴染の死に昔の仲間が集まって弔っていく話。大分昔に見たから感想忘れてるけど面白かったことだけは覚えてる。
最後で泣いてしまいました。とても感動的なストーリーだと思います
アナルが好き!
終わり方はこんな感じかというかなしさはあった。
ハッピーエンドはないとも思ったけど。
何度も観たけど何度も泣ける。
めんまのかわいさと純粋さが大好き。
それぞれ個性も強くて良い。
しっかり凝縮されて、泣けるアニメだった。曲も丁度合っている。
単に感動するってだけじゃなくて、人の汚い内面を突きつけるところが岡田麿里の魅力だよな。とらドラを思い出した。主要キャラみんなが過去に囚われていたのだが、それをお願いを叶えるのを通して前向きになるところや、超平和バスターズがまた結束するところがいいと思った。
脚本ももちろんすばらしかったが、これがA-1 picturesと組み合わさると鬼に金棒だと思った。音楽がとにかくいいし、演出もすごいと思った。
話が複雑じゃないので、万人受けという面ではこのジャンルではアニメトップレベルの出来だと思った。
ストーリー9 心揺さぶり度4.5 キャラ3 音楽映像4.5 トータル4.2
泣いた。
毎回のように泣かされるアニメでした。
「めんまを成仏させる」という大名義分を隠れ蓑に自分の気持ちに素直になれない超平和バスターズと映像、音楽がマッチしていて素晴らしかった。
様々な視点からの「めんまの死」に対する感情や後悔、寂しさが描かれていて誰もが共感できる作品になっていると思った。
個人的にはめんまが辛い思いをして欲しくないから母親には自分のことを忘れて欲しいけど忘れて欲しくないと吐露するシーンがとても印象的だった。
こんなんふつうに泣く。音楽めちゃめちゃいいな。
視聴者を話しに引きずり込むのが上手い。序盤は微妙だったが後半は分かってても泣ける。
最終回家族全員で見てみんなで号泣した良作アニメ。
あなるが好きでした、健気で一生懸命で不器用で……
他のキャラも一人一人悩みながら思春期のいい感じが出てたと思います。
ほんとになんで実写化したんだ、アニメで終わっとけば
っていう感じでした。
泣けた
もういいかーい、もういいよー
18/03/26
満足度:6/10 おすすめ度:★★★★★
聞いただけで涙腺が緩む楽曲がある。それは『secret base 〜君がくれたもの〜』だ。
かの名曲を主題歌に据えて、当時の20~30代ぐらいのオタクを、金属バットで全力でぶん殴りにきたエモいアニメこそが『あの花』である。
複雑な想いを抱えた5人組の仲良しグループが再会し、とある女の子の「願い」を叶えるために奔走し、それぞれの道を歩みはじめるまでを描いたストーリー。
余談だが、ヒロインのうちの1人「安城鳴子(あんじょうなるこ)」のあだ名は「あなる」という卑猥な響きであった。公共の場で「あなる」について語っていたら、白い目で見られたのは言うまでもない。
本作の舞台:埼玉県秩父市
素直に泣ける聲の形って感じ
メンマやじんたんの事思うと泣けてきて…
風景も美しくて秩父に行きたいわ
そんで秘密基地作って友達と遊びたい
人はいつ旅立つか解らないからこそ
楽しく大切に優しく生きなくちゃな!!
冗長だと思ってしまった めんまの存在の有無について無限に議論していて、飽きてしまった
あとファンタジー部分の仕組みがいまいちわからない
丁寧な恋愛描写や、めんまの幽霊をきっかけに超平和バスターズが再集結し、幼少時代のように結束を深め、とらわれていた過去から抜け出すストーリーは良かった
確かに名作
思ったより感動はしなかったけどいい話
キャラもいい
音楽との親和性はすばらしい