【内容メモ】
・白鯨討伐後、帰途につくレムとクルシュ一同に襲いかかる強欲の大罪司教レグルス・コルニアスと暴食の大罪司教ライ・バテンカイトス。一同は壊滅的被害を受ける。
・スバル、自刃し巻き戻るもレムの記憶喪失後の世界にしか戻れず。「名前」と「記憶」を食う暴食の権能により、レムは名前と記憶を、クルシュは記憶を食われる。
・クルシュ、フェリス、ヴィル爺、スバル、エミリアによる話し合い。同盟継続。
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第2期の幕開けとして素晴らしい第一話。
とはいえ、本当にリゼロってやつは何度も絶望を味わわせてくる。しかも、今回は死に戻りしても、やり直したい地点に戻れないと来た。
第1期で最も愛着を湧かせられたレムにこの仕打ち。あまりにひどいぜ。(まあ、この容赦なさがリゼロなんだけど。)
そして、クルシュさん。格好良すぎる。
記憶を失ってなお、あの凛々しさが微塵も失われていないのが何とも。
フェリス視点で見れば、同盟拒否を申し出るのも痛いほど分かる。でも、それよりも義理を取るあの姿のクルシュを見てしまったら、フェリスも自分の意見を通せないよな…。
エミリアもここに来て良いキャラになってきた。眩しいまでの純粋さ。
スバルも未熟なりに1期の頃に比べると随分成長したように見える。
また観た。あいかわらずとてもよい。
とても面白かった。第2幕の始まりとしては完璧。
鯨討伐後魔女教に襲われるレム、死に戻るがやり直せず暴食について聞く。
現状を確認し、同盟は続ける。
強欲と暴食
レムの存在とクルシュの記憶喪失
白鯨と暴食の能力に共通点
初めからめっちゃしんどい展開だけど、物理的に食べられたわけじゃないから何とかなりそうと思ってほっとしてしまった。最初の周回ではレムもクルシュも死んでたように見えたけど、死に戻ってから事態が多少マシになってる…?記憶が無くなってることよりクルシュの腕が元に戻ってるほうが不気味。
いきなりレムがこんなことに・・・
そして氷結の絆でエミリアたん、パックも好きになってるので
いろいろ感情が忙しかった
また困難が立ちはだかるのか
きついなぁ~面白いけどライフ削られる
ひあーセーブポイント更新。
レム救えないのかと思ったけど新たな魔女教か
ハードモードだなぁ
1話から色々と飛ばすなあ〜(作画も演出も演技もめっちゃ良…)と思った
つらいけどしっかり描き切ってほしい、たのしみ
25話を見直してから視聴開始(ペテルギウス┌(^o^┐)┐)
・オートセーブで詰むのはあるある
・こっちのクルシュ様も良し
・え、もしかしてレムってこのまま寝た切り?
初っ端バッドエンド
レム白鯨にやられたんか!?
って思ったけど暴食に名前と記憶を食べられると存在がなかったことになるんか。
白鯨は暴食が使役?してたから同じ能力あったのかな。
セーブポイントが更新されてて絶望したけど、暴食倒せばなんとかなるんだろうか?
クルシュの左手は死に戻りで切断されなかった…なのか、治療師になおしてもらったのか。レムが応急手当はしてたし。
やっぱEMTなんだよなぁ。
第2期スタート。原作はみていません。
新編集版も見ていたのスムーズに見れました。
エミリアたんと再会も束の間、レムの記憶と名前が新たな魔女教に奪われてしまった。
怠惰ロマネコンティのインパクトが大きいすぎたので驚きはしない。早くレムの英雄が救ってくれますように…僕もエミリアたんにハグしてもらいたいわ!
いい演技
続きが気になってしょうがない
かなり待ったぜ
なんでスバルだけレムの記憶があるんやろう
レム~~~!!!イタダキマスで食われる直前にIF出してくるのは反則やろ...、これレムは一度記憶を食われて周りからも忘れられて、ある意味一度死んでしまっているので、走馬灯として最後にもしもこうあれたらという深層心理が表れていると解釈するととても切ないです。もともと切ないんですが。
早くレムが戻ってきてほしいです。
2期の初回からリゼロらしい展開過ぎて脳が震えたw
絶望から始まる異世界生活だった。。。
たとえそんな世の中でもエミリアたんに
ワイもいい子いい子されたいお
これこれ、この迫る感じ。これこそリゼロ !
最悪な状況が更新されていって息つく暇もない感じが懐かしいな。
白鯨は暴食じゃないって絶望感ぱないの。
エミリアと同じ方向向いているのは救いだな。