パンデモニウムの巨大化フォーム気色悪くて良い!てか霧の中から少しだけしか出ていないにもかかわらずこの強さ…四大ヒューマンエラーは半端ないですな…
アーシュナ殿下、拳で戦える女、かっこよくて好き。アカリとメノウのふたりはプリキュアみたいに協力した技でパンデモニウムを倒すとは急に熱くてびっくりした。
どんな純粋概念をも滅ぼす塩の剣強すぎ…マノンの姉がパンデモニウムなの…!?この二人で悪の秘密結社結成。フレアとの違いを見つけるための旅でもある、アカリを殺すのではなく保証ができれば生かすことができるかも…?
最後のアカリとメノウのシーンも良い!「あなたは私の…」過去とかと関係あるかも?モモが一人で思う言葉も…一人一人に信念があってよいなと思いました!!二期待ってるぜ!
もし元の世界に帰る方法があるのだとすれば、アカリはメノウちゃんに殺される必要がない
もしアカリがヒューマンエラーにならないとすれば、メノウちゃんはアカリを殺す必要がない
帰るっていう選択がお互いにとって一番良い選択なのかもしれないが、多分2人はそれを選ばないのだろうな、選べないのか・・・
塩の剣がどんな純粋概念でも消せるという割にはその持ち主?の白の勇者はパンデモニウムを消せてないんだよな
白の勇者ってメノウちゃんの最初の記憶で殺されてたあの人なんかなあ
パンデモニウムちゃんとマノンさんが姉妹だったとは、パンデモニウムは自覚なく救ったのか・・・
Cパート、師匠も繰り返してる疑惑とか、器(4大ヒューマンエラーの器?)も抜け出したとか、星骸(4大ヒューマンエラーの星?)が戻ったとき以来だとか、意味深発言が設定ちらつかせててめちゃくちゃきになる
星骸が帰って以来っていうのはこの時間軸のことなんだろうか、パンデモニウム同様に今回は師匠にとってもめぐり合わせが良さそうなんかな
最終話で色々ぶっこんでったなあ、2期が見たい
メノウお前モモをなんだと思ってんだおお前お前お前お前モモはなぁお前お前
それはそれとして面白かった。キャラクターも魅力的だし、こういう面白い切り口のストーリーラインの作品は大切にしたいぜ。続き気になるし2期やってほしい
苦戦するメノウかわいい。百合カリバーだ。アカリを殺せる塩剣について知った。さすがに鋭い姫ちゃま。1話の異世界人の死体で再構築。マノンの姉かよ…時間軸狂ってるな。
良かったね。
[少女]オルゴデミーラ型、なんでCGなんだろと思ったが、胴体は一部作れば複製できるし最適だな〜!
パニック映画?として最高な展開だった。
住民を襲いに行く胴体達、経典を失い逃げる[主人公]
[ヒロイン]は能力の行使で暴走しそうな気もする...
[姫様]の「小指は二本ある」発言、[ヒロイン]側にいた方が片割れで、[マノン]と一緒に逃亡したんだね(多分)。[マノン]復活に1話の転生少年を利用するとは...。
というか、かなり遠くまで逃げたな、協会本部まで数日歩いて、電車乗る距離だったと思うが
霧魔法は白の勇者でパンデモニウムとは別人だと分かったが、塩の剣?と[主人公]の過去で暴走した白?の異世界人は同じ災害なのか...あたりが理解できなかった...
[主人公師匠]が数十回繰り返しを知っている感で終了。経典って万能
エンドロール見ずに席立つのは自由だけど他の人の邪魔すんなよ
アクショーンからのOP
経典が!
アーシュナの剣とは心強い
二人の共同作業かな?
なるほど命の数だけ死なないんじゃなくその分巨大化と…
足も含めればあと3本や
まさか一話で召喚された男の子…?
あ?姉ちゃんなのか?
主は見ているぞ
アカリはメノウの…?
弟子殺し
まとめ方凄く良かったね。ふたりの関係性にフォーカスを当て続けてそれをしっかり最後に持ってきてくれたし、先頭の不気味さも良かった。続きが気になる。
エンドロール見ずに帰るタイプだァ!?
おれたたっぽい終わり方ではあるけど、区切りは良かったしきれいに締めたなぁ。
最終回っぽく戦闘シーンもいい感じだった。
終盤、何個か驚きポイントあったけど「だって、あなたは私の・・・」が一番びっくりした。あれ1話のやつだよね?
色々気になるので2期期待したい。
一件落着つーことで
とはいえ、モモの自分がアカリを殺すという決意だったり、過去の?メノウにとってのアカリの存在だったり、フレアの弟子殺しだったりと気になる点は依然としてて
だけど、最後のアカリとメノウが仲良さそうに歩いてるのがすごい好きだなぁ良いなぁ
力押しだけと言いつつ、王族の力量は感じたな。自分の戦闘をやりつつ、盤面全体を見てる感じ。力だけじゃないよ、あれは。
対比としてメノウちゃんの技量というか、努力は際立ったね。アカリちゃんという電池があれば最強だ。
不穏すぎて、まだ続きがあるんじゃないかと思ったけど、少なくとも今シーズンはこれで終わり。最終回だったらしい。
最終回らしさ、もうちょっと欲しかった気しました。
エンドロールを観ずに帰る派のパンデモちゃんとは仲良くなれそうにない。録画や配信でもオープニング/エンディング飛ばさず観る派です。
導器なしでステゴロでも渡り合える殿下。最凶かよ。
「私を使って」胸から剣を引き抜く光景が...うっ、腕がっ。
第1話のミツキ君、召喚され捨てられ刺殺され、挙句の果てに墓を暴かれ復活のための魔導素材にされ...なんて不憫な。そういや即死せずに純粋概念発動させながら思考が漏れ出してたけど。思念体とかになってたりしないよね?
「嫌になるほど繰り返した」「何十度目かの弟子殺し」長期に渡って殺してきたということなんだろか。メノウちゃんの前に弟子がいた風でもないし、ループみを感じる。第4話でマスターは「異世界人に帰還の手段はない」とゆってたけど、パンデモちゃんは「ちゃんとある」てゆってるし。何が本当なのやら。
すごく面白かった
続きが見たい
おれたたエンド
良い姉妹と旅のお荷物。
ラスボス?
切り口が最近の裏なろう系って感じは良かったが、最後もう一声欲しかったな
元の世界に還る方法があると言うパンデモニウム。
パンデモニウムを斬り続けるアーシュナ、
武器も経典も奪われるメノウ、
アーシュナに剣を借り戦い続けるメノウ、
メノウを助けに駆けつけるアカリ、
アカリの導力を使い一緒にパンデモニウムを倒すメノウ。
マノンを生き返らせるパンデモニウム、
進むべき道を考えるメノウ、
新たな旅の始まり。
パンデモニュウム姉妹が生き長らえているのも不穏だし、弟子殺しを宣言する師匠も不穏だし、メノウの代わりにアカリを殺そうとするモモも不穏だなぁというラスト。塩(潮?)の剣が本当にアカリを消し去ることができるのか気になるところで、まだまだ二人の旅は続きそう。完成度も高かったので、続編があると嬉しいなぁ。
あと、アーシュナ殿下の人々を救いながらもメノウの様子まで把握して自身の武器を差し出しちゃうファインプレーがすごい。