これがよく神回と称される86の最終回か… いいな
シン達と再会、綺麗すぎる〆だし、ファイド目線が映った時点でもう半泣きやった
指揮官と戦闘員だった関係が再会を経て「一緒に戦う」対等な関係になり見事有言実行して見せたレーナ、やるじゃねえか
全員いい顔しててかっこいい!
二年目の生誕祭、エルンストから5人ともたくさんのプレゼントをもらい、そして全員エルンストにただいまというのはいいシーンだな。フレデリカには計算ドリルというお仕置きが課されていて草。アンジュは料理、クレナは服を買い、シンもフレデリカと一緒にフレンチトーストを作る、DIYをしているライデン、絵を描くセオト、また思い思いの日常が帰ってきたのかもしれない。しかし、まだ戦争はつづく。モルフォを倒したのはそうだがレギオンが全滅したわけではない。彼らはまた前線で戦う。そして心配した客員士官とは誰のことだろうか。シンがユージンの墓参り、どうして戦うのか、まだ戦う理由はシンにもわからない。でも最後まで連れていきたい人達に見せたい景色は戦場ではない、それだけはわかった。マルスルの告白も非常に良かった…そしてニーナにユージンが笑っていた写真をお墓に置いた。ニーナも嬉しそうだった。シンには俺をおいていく気のない人がいる、そして「俺でいいと言ってくれる人がいる。だからもう大丈夫とずっと持っていた兄貴の形見を死んで先に行ったみんながいる箱に置いていった。でもお前らを忘れることもない、そのための死神だから。彼らのためにあいつらのために、そして彼女のためにシンは生き続ける。レーナ側の目線。ギアーデ連邦に救出され、連邦の民になることもできる。共和国は滅亡した。連邦軍からの奪還軍の指揮官に志願したらしい。アンリエッタは本当に一生分ビックリさせられたんだろうな。すると、連邦が作ったレイドデバイスに共和国の技術が入っていることをアンリエッタがいった、レーナはもしかして…と思っただろう。アネットことアンリエッタ、彼女はいい親友だな。叔父様の言葉を思い出しながら、彼女はもう少し時間をください、私の夢がつぶれるまで…と覚悟を決めて。戦おう、最後まで進み続けたものしか行けない場所を目指して。生き切るために。5人が話をしているのはレーナのこと…セオトの絵は草、クレナは焦っていたけど何に勝ったと思っているのか。エルンストのボーイミーツガール発言草、フレデリカもサプライズしたいと言いながらファイドに捕まれるの草。みんなの明るいシーンの後、レーナは初めましてと彼らに声をかけ名前を名乗った。しかし、5人は笑いながらはじめましてではないと言った。シンが名乗ったとたんこみあげてきた涙、レーナはやっと追いついたのだ、これからは一緒に戦えると思ったのだろう。5人は思い思いの台詞をレーナにぶつけた後にフレデリカから写真を1枚撮ろうと提案。そしてその写真にWe Can't Forgetと記した。忘れませんと。俺もこの話を忘れることはできないだろう。本当に感動した。
ラスト良すぎやんね。
第一クール見たあと直接原作を見てもこの演出が想像できない
石井監督本当に神
The similarity between Shin and Lena in Part A and Part B, the unexpected Fido POV Part C with a special ending song,
this is just masterpiece. It's really worth waited three month to have this wonderful ending.
Props to the whole animation staff. It really elevates this story to a whole new level.
Even I have watched this episode multiple times, I still got chills when they finally met.
Greatly executed episode.
共和国側の描写があったか。変わらない人がいるというのはリアル。けどだからこそ、ミリーゼの行動に心動かされた人がいる描写が映える。
顔合わせてなかったからのサプライズも良き
22話、23話と放送延期という形での放送になり、だいぶ時間が空いてしまいましたがそんな事がどうでもよくなるぐらいとても良い終わり方。素晴らしい演出だったと思います。
あまりに感動してしまいバンダイから出てるレギンレイヴを買ってしまいました笑
原作のストックはありそうなので是非とも2期?3期をやって欲しいですね。
しかし…ホントに引っ張るね
そしてキレイにまとめましたね。
よかった。
記録を忘れてた汗
正直このシーンの為だけに3ヶ月待ったといっても過言ではなかった。
最高の再会、最高の最終回
色んなアニメで泣いてきたけど、一番泣いたかもしれない、すっごくしゃくり泣いた
シンは生きる理由をまだ確固たるイメージはないけど、戦場のない場所、新しい世界をみんなに見せるために戦うというところに見つけられた
レーナも夢のように抱いていたみんなが共に笑い合えるような世界が現実に近づいていることを感じ、さらに前進し続ける
近くても遠く離れていた彼らがようやく一つになれて本当に嬉しかったし、どうこの先の道を歩むのか続きが待ち切れない
きっと束の間の休息だろうけど、これが見たかった。表情の細かさ、演出、そして、セリフ。何もかもが良すぎて言葉にならない。
この先が地獄になろうとも最悪にならないことを願う。
待ちに待った再会、待った甲斐があったな。
くっそ…また謎のCパートに全部持ってかれた…
前回が素晴らしい最終回だったのに、残り1話蛇足にせず、1番見たかった風景を最後の最後に持ってくる。ドラマティックが過ぎる!!(இωஇ`。)
最後やっと会えた!涙腺崩壊!
猫も無事だった!
束の間の休暇と今までの後始末。
もう誰に預けられるかってのはバレバレなのに、最後まで引っ張るのが良いw
大佐もシンも今までの事を背負って連れて前へって感じだけど、あまり希望は見えないのがなぁ。
原作が終わってないようなので、ここで切れちゃうのは仕方ないけど、良い区切りだったように思う。
ここからの戦いもみてみたいなぁ。
あまりにも最高エピローグすぎるでしょ…
これが見たかった!!最終回に相応しい!!
待っててよかった最終話でした
物語は終わりではないがアニメとしては一区切りついた感じ
続編も期待したいがやることはレギオンとの戦いなので、代わり映えしないのが難点
後日談的な最終回。既定路線の筋運びではあるけれども、短いシーンのなかにもあのあと連邦や共和国でなにあったのか読み取れる内容で、なかなかよい塩梅に大事なエピソードが詰め込まれている。最後のシーンに至るまでのカメラワークのギミックが何とも思い入れのある演出で良いですね。少佐の尊い笑顔が見られたので満足です。
[主人公]達が国に戻ったのち、2クール初めのように休暇を過ごすの良き。
[ユージン]の弔いで[ユージン妹]が本当は恨んでなかったのか...、[エルウィン]も最終的だが謝ってくれたのは良き。そのままシンボルマークの話にスライドしたのは、「俺は...」の後で発した言葉が死神的なことだった?(理解しきれてない...)
連邦のデバイスで生きてる86がいる暗示に[ヒロイン]が驚くシーン、良すぎる!
白髪の共和国、一部は復興支援してくれる人に対しても差別意識が変わらないが、最後「welcome to the 共和国」の絵(白髪だけの人々)が共和国の人の落書きで「will come true」と黒髪など多様な人々が描かれるように変化。[ヒロイン叔父]が発した「この国の差別は無くならない」発言に対し、希望が持てる暗示は良かった。
[ファイド]って今回の戦争で動かなくなった?...と思ったが、機体新調した話2クール初めにやってたっけ?(すっかり忘れてた)。あれって、こっちに来た時の壊れた機器を置いてあるのか...
Cパートがあるとは!そして、久々の[ファイド]視点、みんな楽しそうで良き。
最後再会エンドだったとは。泣いた。
ただ、2期やってもこれ以上感動展開はないだろうな...それぐらい上手に終わってしまった。
Aパート、Bパート、Cパートラスト劇中歌は泣かせてくるな...