関西弁の胡散臭いキャラやな!w
さっそく厄介事。
雀のやつかと思ったらかんざしの方か。
秋津がやっぱり陰陽師か。
甚夜を見て鬼と見破って攻撃仕掛けてきたけど、おふうのことも気づいてるってことよね?
鬼であればなんでもってわけでもない?
吉原の遊女は吉原の中だけで暮らす。夜鷹は江戸の市中を夜な夜な歩き回って客を取る野良の娼婦で、武家の妻などもいたとか。
性にオープンな時代だったこともあり、梅毒は遊女に留まらず、江戸市中の男の3割ぐらいは感染していたという説がある。東京の土木工事現場で江戸期に埋葬された遺体が大量に見つかることがあり、老人ではない若いものが多く、梅毒に侵された黒い骨が多いことから罹患率や死因が推定されている。江戸期の男性は梅毒が珍しくないことから、そんなもんだと思ってあまり気にしない風潮があったとも。多くは40代ぐらいで死んでしまうのだけど、楽しく暮らせればOK的な。当時の平均寿命が短いのは乳幼児の死亡率が高かったからとされるけど、実際には大人になっても50歳以上生きられる人は現代より遥かに少なかったという説が有力。
鬼灯にふくら雀、染五郎の簪。
江戸時代に陰陽師が居たかは知らないけど、根付と簪を売った露天商は関西弁だったからそいつが陰陽師か。3代目秋津染五郎と名乗った。
奈津は簪を付けてから何かに憑依されたかな。
甚夜のことをお兄様と……3代目Jソウルブラザーズ!?(イミフ
お奈津ちゃん、萌えすぎ
夜鷹と陰陽師。
会沢さんのお兄様デレ良いなぁ
「お兄様」と懐いてくる奈津の姿に鈴音を思い出してしまったなぁ、簪を挿してからということは式神のせいだったりするのかな?
甚夜は妹の扱いに慣れてるから…
秋津染五郎には甚夜が鬼だとバレてるっぽくて攻撃されてるけど凌げるか
鬼を斬る際に必ず名を尋ねる甚夜。それは相手を覚え続ける為のきっかけ作りのようにも、相手の本質を把握する為かのようにも思える
ただ、夜鷹が甚夜の表情から彼の心の本質を捉えた点を見るに後者の意味合いが強いと見るべきなのかな?
甚夜は鬼と成った身でありながら鬼退治をする。それもいつの日か妹を成敗する為に。己が哀しい身の上だからこそ、哀しく猛り狂う鬼が無くした本質を捉えてやろうとしてしまうのかもしれない
夜桜の鬼とて本質が垣間見える鬼だったような
遊女である為に受けた宿命から心まで壊してしまった。成れの果てとしか思えないその姿を夜鷹が気にしたのは、彼女とてあの鬼と似た在り方で生きているからか
人は己と似た在り方をしている者に感情移入して、時には入れ込んでしまう
そう思えば、奈津が甚夜に対して特別な関心を抱くようになったのも、己から遠いお伽噺の剣豪ではなく自分と同じ悩める人と知ったからと理解できるね
ただ、本作において本質は危ういものとも扱われているような
茂助の優しい妻が人喰い鬼として成り果てたように、鬼に変じれば容易に人の本質は揺らいでしまう
それだけに、突如甚夜に対しラブラブモードに変じた奈津の在り方はとても危うい。…まあ、あれはあれでめっちゃ可愛いのでこのまま継続して貰っても構わないんですけども
奈津の本質を取り戻す為には原因を退治しなければならない
原因らしき秋津の前に現れた甚夜は果たして退治屋や鬼か優しい兄か?また、秋津自身も何者か?次回にて双方の本質はどのように描かれるのだろうね
嫌なことでもあったのかい?
お兄様〜?
陰陽師
いつものうさん臭い遊佐さんだ。
まぁ、遊佐さんが京都弁のキャラ演じてたら十中八九敵キャラよね・・・( ˘ω˘ )
ポイがある!?