サービス開始日: 2020-12-15 (1945日目)
素晴らしいエピソードだったのに、なぜホセを殺したのかが分からなかった。
死ぬにはいい日だ、から逆引きを予感させながら、生きている充足感・明日への希望から生命の素晴らしさを実感したホセが、事故死する意味がわからない……なぜなんだ……
何が起こるかはわからない人生、常に精一杯生きろってこと…?話重すぎるだろ…
サブタイ理解。
リリスの気持ちいいところなんて……おスケベですわ~~!!って思ってたら素敵ストーリーが飛んできて浄化されてしまった。
作画が苦しくなってきてる感が見え隠れしてきたな…
命を奪うからには己も死と向き合う覚悟が必要、とでも言わんばかりに炎の直撃を受けたケーナさん、無傷でワロタ。
まぁチートだからそりゃそうなのだが、シーンとしての軽かったので印象としては弱かったな。
やべー女出てきたな……
ナージャは、夢見がちなローズマリーの世界に訪れた略奪者のように映ってしまうのだな。
何も持たない私、何もかもを持つナージャ、殺して成り変わるか?と考えてしまったが、女児向けアニメでそれはないやろう・・・ないよな・・・
それはそれとして、スペイン編のホセとカルメンの話またやるのね。そういえばまだスペインに駐在してるなw
ケンノスケ、淡い恋心。なんだか素敵なお話だったけど、白黒フランシスのあとにこの話するとやっぱり悲恋で終わりそうである。
藤原啓治さんも声が若く柔らかいなぁ。
そしてついに登場、ローズマリー。噂は色々聴くが、一体どれだけヤバい女なんだ……
サニーの「みゆき、それはちゃうで…」からの展開が激アツすぎて最高だった。一瞬曇らせ回の雰囲気を感じたが、"スマイル"プリキュアだからそんなことはなかったぜ!
あとみゆきママがあまりにも可愛すぎる。娘より可愛い。どういうことだってばよ!?
のんびりした世界観でずっと浸っていたいぜ。
それはそれとして、監督が原画も作監もやってて驚きの2話だった。美術協力とかOPEDの絵コンテ演出も全部やってるしすごいな……
なんか普通にいい話で面白かったのに、ミラたんの聖水(意味深)(;´Д`)ハァハァで全部持っていかれたw
召喚術師が趣味の領域、って言われているのがMMOっぽくて懐かしくなった。人気ない職業、ゲームバランスも相まってなんでそれ使ってんの?ってなりがちなんだよな……
やたらアメちゃんくれるおばちゃん回w 大阪は何度も行ってるけど、街並みとかの再現率も高くて面白い回だった。
プリキュアたこ焼き回。
話はとてもいいんだが、やっぱりみゆきちゃんのヤバ作画が印象的すぎるなw
全体的にコミカルだし、ヤバ作画で映ってしまうところも含めて大凶という演出なんだろうな。土田さんだし。でも攻め過ぎだなw
おみくじは引いた後に結んで厄を転じるのだが、それをやらなかったから大凶が続いて、払った(浄化)したから運が向いてきたのかなと思うと芸細な回でもあったぜ。
素晴らしいほどの異国情緒というか、自然な光の扱い方というか、とにかくすげえなと思ってたら
原画に細田監督居て!?となったら演出も細田監督で!?!?になった。