このシーズンのなろう枠の中でも結構夢中で見ていました本作。
やっぱり街を発展させていく系の漫画やアニメってインスタントな旨みがあってなぜか見ちゃいますね。
第二シーズンも最高でした。
イニシャルDは何度も見返すほど好きなのでこのアニメも本当にブッ刺さりました。
このアニメのバトルシーンはまさに手に汗握る。
ユーロビートガンガン効かせながらオーバーテイクを決めていくカナタが本当にカッコよかった。
最後の方のベッケンバウアーとの共闘も最強コンビがどこまでも行く爽快感で見ていて気持ちが良かった。
とんでもない中途半端なところで終わってしまいましたがファイナルシーズンも楽しみで仕方ありません。
また、イニシャルDメンバーもたくさん出てきてそこも熱かった。
群馬プライドと言われて熱くなるのは諸星だけでなくイニシャルDファンもまた熱くなります。
最高のアニメをありがとう。
ずっと前から漫画を読んでいて待望のアニメ化ということで期待して観ましたが、期待をほんのちょい下回ってしまいました。
作画は良かった、キャストも良かった。
でもなぜだか今ひとつ夢中になれなかった。
なんでだろう。
本当になんでだ?
うまく言語化できませんが、漫画は凄く良いのでおすすめです。
今期のなろう枠の中でも結構楽しみにしていたアニメ。
クノンがちょっとウザい事を除けば全部好きなアニメでした。
明確な敵みたいな人が出てこず、純粋に魔術を楽しむストーリー。のんびりとじっくり楽しめました。
特に好きだったキャラは内田さん演じるイコでした。
どこかふざけたノリもまた可愛かった。
漫画読みます。
ソフィアクローデルがとても可愛かったです。
姉妹仲良くしてくれな。
アニメのクオリティは全編良かった気がします。
変に崩れるところもあんまり無く最後まで観てしまった。
追放した主人公が実はすごく強かったです、は何回もやってますがなんやかんや味がするので凄い設定ですよね。
Youtubeで全部見られるのは本当に助かった。
このクオリティのアニメでこんな取り組みをしてくれたのは本当に大感謝。
前回米津玄師と羽生結弦のタッグで大半話題を呼んだメダリストですが、主題歌と同等に素晴らしい出来のアニメでした。
原作を読んでからアニメを見ましたが実際にスケートを滑るシーンはアニメでみるとより迫力があって良い。
もちろん漫画も最高and最高ですが。
そして今回の二期。
CGもさらに気合が入っておりいのりちゃんがより可愛くなって再登場。
ダンスシーンは二期の方が良かったかもしれませんね。
二期も色々注目ポイントがありますが、やはり魅力的なライバルの大量登場でしょうか。
おそらくこの先ほとんど出てこないんだろうなーってキャラクター達もみんな生き生きして可愛い。
特に申川りんなちゃんがブッ刺さりました。
Di molto bene
あとは最後に少しだけ登場した小雀白花ちゃん。
バリ可愛かったー。
訛りが聞いた女の子キャラ素晴らしい。
そして最後に映画化も決定したということで、絶対に観に行きます。
最高のアニメでした。
相変わらず呪術のアニメはどこをとっても素晴らしい出来。
ほんの少しも目を離せない戦闘シーンはまさに圧巻といった感じ。最高のアニメ化ですね。
さて、今回は原作でも難解だけど面白かった死滅回遊全編ということでとても楽しみにしていました。
動きのわかりやすいアニメならもっと理解が深まるだろうと期待して見たところ本当に感動した。
死滅回遊のルール説明が理解できる。
漫画だと「ん?」って感じで流れで読んだところを動きをつけることでルールがすっと入ってくる。
ここはアニメスタッフに拍手を送りたい。
他にもキャスト面でも最高でした。
作中でも好きなキャラツートップの秤先輩と高羽がどっちも最高に合ってましたね。
秤先輩はおそらく後半、高羽はさらにその先に超大活躍するシーンがありますが、そこをアニメで見られるのはしばらく先でしょう。
他にも禅院の所や乙骨先輩と見所が本当に多かった。
再度言いますが素晴らしいアニメ化でした。
後半も本当に楽しみに待っています。
ずっと評判が良いことは知っていていつか見ようと思っていた作品でしたが、先日ついに一気観するモチベーションが出てきたので視聴開始。
一気に引き込まれてしまいました。
この作品を一言でいうなはキャラ作りの鬼。全員イキイキしてアニメとして最高。こういうのは日常回だけで50話みたい。
それくらいぶっ刺さりました。
さて、主人公のうてなちゃんことマジアベーゼが大好きな魔法少女達と戦い?ながら世界征服はする気がなさそうですが悪の組織としてSMプレイを楽しむ話、とまとめてみましたがひどい話ですね笑
序盤で味方になるキウィちゃんやこりすちゃんもなかなかに癖のあるキャラですが素晴らしいキャラ付け。
もちろん魔法少女サイドのメンバーも結構掘り下げてくれてこっちの活躍も楽しんで観ることができた。
そしてこの話ならでは、というかうてなちゃんの都合的に魔法少女は敵ではないんですよね。
なので、敵キャラとして出てきたのは他の悪の組織。
こっちも良いキャラが揃っている。こことの戦いがまさに盛り上がりポイントでしょうか。
勿体無い所として、良いキャラだった今回のボスポジションのロードエノルメ。すぐに退場してしまったのでもっと活躍見たかった。
基本はすけべなアニメではありますが、それだけではなく各キャラがイキイキとして絵がとにかく楽しい。
すけべな要素もキャラが楽しく動くためのスパイスとしてすんなり入ってきました。
良いアニメでした。
是非とも二期の続報をお願いしたいところ。
ストーリーや作画は置いておいて、諸星すみれさんの演技が最高に可愛くて、それだけでも見続けられました。
やっぱ可愛い。
ストーリーは流行りの転生とは違い、生まれ直し、やり直し系とでもいうのか。設定自体は真新しいものではありませんが、最後まで楽しみながら観ることができました。
二期があったらチェックしようと思います。
第一話の作画やエフェクトの気合いの入り方で視聴継続を確定させましたが、最後まで崩れることもなくすごい丁寧に作られていて素晴らしかった。
ショッカーになった人たちも愛の力で正気に戻るっていうバカっぽい設定も笑えて好きでした。
ライダー好きなメンバーがどんどん集い、一度は怪人に敗れるも諦めずに戦う所も超王道な展開ですが、それもまたこの作品の良い所。
続きが気になるので漫画を読もうと思います。
あと全体的に女性キャラがムチムチで素晴らしい。
なぜか夢中になってみてしまった。
剣をマスターした後、魔法のマスターしに行くところは舞台や登場キャラも大きく変わってびっくりした。
こんなガラッと変わるんだーと。
ゲームでいろんな職業をマスターして強い技を継承させていくような気持ちよさを体験できるアニメでした。
こういうほのぼのコメディ最高すぎる。
ひと昔前なら夕方アニメでやっていたはず。
懐かしくなれるノリで素晴らしかったです。
家族エピソードの後ライバル発明家とそのロボットの元気バカ。
ツンデレクールキャラとお嬢様、おっとりな妹も備えている。
こってこてのキャラクターが多いけど、これが良いんだ。
食べたことあるからこそおいしいのがわかる。
金持ちキャラや発明キャラはストーリーの起点にしやすい。なんでもできる。
だからこそドタバタコメディをやりやすい。
素晴らしいキャラクター作りですね。
最後に。
アルマちゃんは本当に可愛いくて毎週癒されていた。
2期やってほしいなー。
面白かった。
のは、間違えない。
でも人間ではなかったという設定が明かされてから一気に物語を畳んでいる感があって。
(9.10話なのでそりゃ畳むんだけど)
24話あったらもっと違った終わりだったのかなーとか思ったり。
結婚とは、恋とは、愛とは、パートナーとは、男女とは。
そんなテーマで話が作られていて良いエピソードもあった。なのでバトル要素は本当に必要だったかなーとか思ったり。
あーだこーだ言っても仕方ないか。
色々言いたいことが出てくるけれど、良いアニメだったとは思う。
一期に続き二期も安定しておもろかった。
タイトルの通り、メシが本当にうまそうでベネ。
本当にお気に入りのアニメなので一期二期ともに2周してしまった。
二期の面白ポイントは商品のディティールが細かくなっているところ。
もはやおもちゃを買わせる販促アニメかのようにスーパーで買える商品の宣伝になっていた。
明らかマーケティングなのに嫌な感じがしない。
露骨ではあるがいやではない。
本当に不思議なアニメだが、すごく良いアニメだった。
お金はひっぱってこれやすそうなアニメなので三期も期待ですね。
しかもスロット化もするようですし、これはさらに予算を組める。
三期待ってます。
1話は本当に引き込まれた。
凄い世界観を作ったもんだと感心した。
若いことや子供への価値がすごく重要な世界ってのは初めて見た設定だったので明かされる世界の流れや雰囲気がいびつでとても面白い。
そしてもう一つのテーマであるサンタ。
サンタらしいことはだいたいなんでもできる。
ヒロアカの個性のような能力で子供たちを守る。
能力の活用なんかも面白さを加速させた。
面白い設定だったと思うが、アニメは中途半端なところで終わってしまったので、続きは漫画を読もうこと思います。
キャラクターデザインが平成っぽくてすごく良いぞ!
絶対見よう!!と決心して最後まで見ました。
結論、面白かったと、思います。
色々とちりばめてちりばめて、あまり回収することなく、ひとつのけじめをつけてアニメは終わり。
これも面白くなるのはこの後なんだろうなーという感じはどうしても出てきました。
キャラデザとか塗り?という表現が正しいのかはわかりませんが、すごく平成中期のロボットアニメっぽい画になっているときがあり、それだけで割と満足。
なぜかこういう異世界アニメって見ちゃうんだよな。
なにも考えずにだらだら見れちゃう。
どこが良かったかはちゃんと言語化できないですが、なんかよかったです。
原作もしっかり読んでいるし、リアル競馬も好きなのでもちろんドはまりしました。
2期も最高でしたねー。
アニメだとより可愛さが際立つベルノライトちゃん。
そこは一回おいて起き。
今回はタマちゃんとオグリの有馬記念まで。
この戦いは原作の漫画でも大好きなエピソードなので映像ではどうなるか楽しみにしていましたが、ばっちり想像を超えてきました。
シンデレラグレイは全話良い。
1期の時は笠松編をあと10話くらいやってくれ~なんて思ったりもしたが、やっぱり中央行ってからも面白い。
タマちゃんだけでなく、ジャパンカップ組も声がついて魅力爆上がり。
さらにスーパークリークやディクタも登場して盛り上がり最高潮。
そして以外と出てくる笠松組。
というかフジマサマーチ回を持ってくるとは思わなかった。
あれは泣きました。
15時はJRAを見て、17時はシングレを見て、21時からはロイヤルファミリーを見る。
そんなすごい週末を過ごせた最強シーズンでした。
ありがとうシンデレラグレイ。
原作も終わってしまったが、アニメはなんとかして最後までやってください。
キャラクター本当に可愛かったんだけどなー。
ヒロインの天才声優設定がちょっと入り込めなかった。
一番好きだったのは真白ちゃんですね。
マジ可愛かった。
食べ物、令嬢系?
ジャンルはわからないけれど、1話見たときから結構はまりました。
メルフィエラが可愛らしく描かれていて映像がポップでウキウキとしていましたね。
ただメシを食うだけかと思いきや意外に戦闘パートも良く、ガルブレイス公爵もさわやかで好青年。
ストレスフリーで気持ちよく見れた良いアニメだった。
この先物語をどうなるのだろうか、メウフィエラの魔法が猛威を振るうのか?
それともガルブレイス公爵の命が危なくなる展開があるのか?
結構続き気になりますので、漫画が出ているのならよんでみようかと思います。
ちょっとはまらなかったなー。
主人公パーティはすごく好きだったのだけれど、最後のラスボスが全然はまらず、正直全く魅力を感じられなかった。
中身空っぽの騎士の方がよっぽど戦いも熱く、見てて楽しかった。
これから面白くなるんだろうなーってところで終わってしまってとても残念。
ゲーム内転生といういわゆるオバロっぽいアニメなのかなーとおもったら少しずつ変化球を入れてきて最後まで楽しく見れました。
映像がきれいだったり、作画良かったり、OP,EDともに良い曲だったので、気合を感じたアニメでした。
特にEDが妙に癖になって思わず口ずさむほどはまってしまった。
ついつい最後まで見てしまったアニメ。
構造配列を好きに変えられる能力ってジョジョだったら最強すぎて退場させられるレベルだよなーとかおもったけど、そこはあまり猛威を振るったりはしなかったですね。
それよりも人間関係や領地経営にスポットがあたっていた作品だったのかな。
二期があったら見るかもしれません。
明らかにわかる低予算感。
それでも頑張りは伝わった。
にしてもずいぶん中途半端なところで終わったというか。
最終回ということに気づかない終わり方はもう少しなんとかならんものかね。
全く作品を知らない状態で視聴してドストライクだった嘆きの亡霊、待望の2期。
1期では半分しか活躍しなかったストグリメンバーたちが、2期ついに実力を発揮。
やはりこのアニメはキャラクターが活き活きしているので、出てくるだけで面白い。
最強メンバーたちのベールが少しずつ明かされていく感じはとてもワクワクできました。
ストグリメンバーも最高でしたが、やはりこの2期はデス!でおなじみクリュスが最高すぎた。
こってこてのツンデレで最高に可愛かった。
1期はティノで2期はクリュス。
キャラクターがたてば物語は少し飛ばし気味でも十分楽しめますね。
それはそうと、どうやらストーリーをだいぶぶっとばしたと原作ファンから聞いたので、時間が取れたら小説にも手を出します。
ジャンプの超大傑作アニメがついに関係しました。
最高のクオリティで駆け抜けてくれて本当にありがとう。
最後の数話は毎回涙がこぼれてしまいました。
漫画で最終巻を読んだときと同等の感動があったので、大満足です。
漫画アニメともに一生忘れない素晴らしい作品に感謝です。
あまりに良かったのでゆっくりと感想を書きたかったので、今こそ書けます。
放送前から、あのおにまいの藤井監督が手掛けるということで期待はしていた。
原作は知らなかった。採掘?宝石?よくわからないが、PVの時点で藤井監督の癖が出ていて期待十分だった。
ただ、おにまいのころのような色合いとは少し違いそう。
それでも期待を下げるようなことはなかった。
さて、1話が終わった時の感覚は今でも覚えている。
今期はこれがNo.1だろう。
それて最終回まで見終わった今。
今年のNo.1も狙えると確信した。
あまりに良いアニメ。
久しぶりファンブック(おつかれさま本)を予約してしまった。
届くのが楽しみである。
さて、次はキャラクターの魅力について。
本作の主人公の瑠璃ちゃん。
最初はマジで高校生?ってなるくらいガキんちょだし、わがままだし、金の事しか考えてないのか。という感想だったが、
回が進むごとに石の世界にどんどんはまっていき、金銭欲が知識欲に代わりどんどん夢中になっていく様がなんとも気持ちが良い。
そして気が付いたら瑠璃ちゃんとともに視聴者も石の世界に興味を持っているという事に気づき、このアニメの凄みがより理解できた。
さて、次は凪さん。
言わずもがな。はい、最初は凪さんのダイナマイトボディを目で追ってしまっていました。
もちろんこの身体も魅力的だが、凪さんの良さは瑠璃の問いかけに答えているときか。
知的なしゃべり方、解説の軽快さ、黒髪ロングでシンプルな服装。
瑠璃ちゃんと接するときの垣間見える優しさ。
本当に好きになった。
視聴者の大半は凪さんに一度は惚れたと思う。
私も勿論惚れました。
プライズではなく、ちゃんとしたフィギュアが出たなら絶対買います。
いやー、やっぱ凪さんは本当に好きだ。
次は伊万里さん。
少しおっちょこちょいな部分もあるけど研究熱心でとてもかわいらしいところがあるメガネっ子。
そして凪さん以上のむっちむちキャラ。
伊万里さんと瑠璃ちゃんの距離の近さもまた好きで、まさに友達って感じが良い。
とはいえ、瑠璃ちゃんは伊万里さんのことを少し舐めすぎだと思う。それが良いのだが。
そんな伊万里さんのシーンで強烈に覚えいるセリフが1つ。
それは「調べたつもりになるって私は一番怖いことだと思う」というセリフ。
私の心に深く浸み込んだ。
まさに自分の仕事でも気を付けなければいけないと思えた素晴らしいセリフ。
人生の名言集として保管されています。
伊万里さんも本当に好きなキャラだ。
そして最後に硝子ちゃん。
途中参加キャラながら、最終回が終わったいま、とても印象に残っているキャラの1人。
瑠璃とは違い、幼少のころから石が好きで伊万里さんを師匠にように慕っているキャラクター。
この子も好きなんだよなー。
シーグラスの回で、伊万里さんに進路を相談するところは目頭が熱くなる。
夕方のきれいさも相まって、お気に入りのシーンだ。
ちゃんと登場してからはすぐに瑠璃ちゃんとも仲良しになって、この2人の関係性もまた良き。
硝子ちゃんは伊万里さんに相談しようっていうところに対して瑠璃ちゃんは凪さんに相談しようと言い合っているシーンは
お互いあの二人が本当に好きなんだなと思えてお気に入りです。
あとはちょいちょい出てきた葵ちゃんだが、深くは関わらなかったが、いっちゃん癖を感じたキャラ。
ラジオ回でジャージで登場した時ガッツポーズものでした。
とまあ、魅力しかないキャラクター達が石という小さいがとても広大な世界で夢中になっていく様は本当に素晴らしかった。
後はことアニメは音楽も実は超素晴らしくて、できればヘッドフォンで大きめの音量で視聴することをお勧めする。
環境音やBGMの気合いの入り方がやばい。
OP、ED両方素晴らしいのは周知の事実だが、劇中のBGMにも是非耳を傾けてほしい。
私は最新話見終わった後、もう一度最初から見てしまうほどはまりにはまった。
藤井監督や原作の渋谷先生、そしてスタジオバインドのスタッフの方々。
本当に素晴らしいアニメをありがとう。
グッズ展開もまだまだ期待しています。