今期ダークホース。
何も前情報を入れず視聴したが、ぶったまげた。
このアニメおもしれえぞ。
勇者たちが全滅するところから始まる今作。
なんともワクワクハラハラする始まり方。
ずっとピンチなアリシアがどうなってしまうんだと毎話楽しんでみることができた。
全部楽しんで見れたけれど、ネルルのエピソードはマジできっっっつかった。
クレン達に出会えて少しは救われたのかなと思いたい。
もちろん良かったエピソードもいっぱいある。
中でも、ルナの立って歩くシーン、母親と再会するシーン。
この2つだけでこのアニメを見続けて良かったと思えた。
今思い出しても目頭が熱くなる。
この4人の旅は波乱しかなかったけど、最高でした。
言うならばRTAを見るアニメ。
知らないゲームのRTAもなぜか見れてしまうRTAの面白さ。
ここをこうしてスキップします。
みたいなセリフを淡々と説明しながらすいすい進むの気持ちいですよね。
そんな気分になるアニメのような、
でもやっぱり2週目を安心しながら進めるゲームという感じも。
楽しめました。
このアニメはabemaでいっぺんに視聴できたので、7月の時点で11話まで1日で見ていた。
THE なろうって感じでとても見やすく、わかりやすい屑の敵(両親)、信頼してくれる側近、頼もしい協力者の数々。
本当に見てて安心する。
ただ、歌のシーンだけちょっとなんとかならんものかと。むずむずした。
でも面白かったです。
二期が来たら見ます。
アトリエちゃんがハイパー可愛い。
そういうアニメです。
前半はとにかくキャラを雲らせては助けて、雲らせては助けてと。
もうええわ、おなか一杯だよって思ってしまった。
それはそうと福島さんのクズキャラ演技は板についててすごかった。
後半になると、アトリエちゃんの掘り下げと主人公の掘り下げが入って面白くなってきた。
もし二期があるようだったらまた見ようと思います。
まずは一言。
最高のアニメを本当にありがとうございました。
毎週土曜日の深夜0時になるとテレビの前で待機する――そんな体験は本当に何年ぶりだったでしょうか。それほど夢中になれる作品でした。放送が終わった後は、Xで視聴者の感想や制作スタッフのこだわりを眺め、さらに「着せラジ」まで楽しむ。まさに髄の髄まで堪能させていただきました。
さて、本題の感想です。
今回は原作でも屈指の名エピソードである文化祭編ということで、期待値を思いきり上げて視聴に臨みました。
そして第1話を見終えた瞬間、確信しました。「これは自分の想像を超えるクオリティで文化祭編を描ききってくれる」と。すでに完璧だったのです。
久しぶりに会う海夢ちゃんは本当に可愛くて、「こんなに可愛かったっけ?」と思うほど。五条くんも優しさ満点で、二人のやり取りを見られる土曜0時が幸せでした。特に第1話のOP、原作の表紙イラストが切り替わっていくところで思わず涙が溢れ、気づけば何度も繰り返し見ていました。同じように涙腺を刺激された人は、きっと他にもいたはずです。
全話通して本当に素晴らしかったのですが、特に心に残ったシーンを挙げます。
ひとつは人形劇の場面。アニメオリジナルの演出が見事で、心を鷲掴みにされました。ぜひグッズ化してほしいです。できればそのまま人形として商品化を!海夢ちゃんの熊耳にピアスがついていたり、口元にご飯粒がついていたりと、細かなこだわりが可愛さをさらに引き立たせていて最高でした。
もうひとつは、文化祭で五条くんが海夢ちゃんにメイクをするシーン。原作でも屈指の名場面で、既読勢にとっては待望の瞬間だったと思います。その期待を裏切らない、最高の仕上がりでした。
さらにEDも素晴らしかったです。1期の可愛らしい絵柄もお気に入りでしたが、今回のEDも負けず劣らず最高にキュートでした。
とにかく終始楽しませてもらい、本当に素晴らしいアニメでした。
制作に関わったすべての方々に、心からの感謝を伝えたいです。
そして――ぜひこの勢いのまま、一番大好きな「ハニエル編」もアニメ化していただけると嬉しいです!
アニオリやばすぎる。
こんな最高のアニメーションを作れるクローバーワークス凄すぎる。
文化祭編は原作でもファンが多いエピソードだが、本当に丁寧に作られている。
まずは前半パート。
まなんでシルシルの人形劇は素晴らしいアニオリ。
あの人形たちがまた可愛いんだ。
マリンがゴロリっぽい服と熊耳。
五条君がワクワクさんっぽい服装。
どっちも似合っているんだ。そしてめちゃくちゃ可愛い。
大盛ごはんを片手に持つところも良い。
その衝撃の人形劇パートからの炊飯器シーンの追加。
ここでスパムおにぎらずを思いついたわけだ。
なぜスパムおにぎらずにしたのかがわかるナイスな追加シーン。
そしてうんうん考えるマリンちゃんが可愛い。
そしてそこからのお弁当シーン。
テレビのセット風の演出を盛り込んで豪華な演出にしている。
あれくらい豪華にしたって良い。
そしてまさかの原作漫画のコマをそのまま入れちゃう。
ここ本当に感動した。
スマホで漫画のコマをスワイプして移動させる指が、ネイルの色からおそらくマリンであることもうかがえる。
芸が細かい。素晴らしい。
原作でもマリンの五条君への気持ちがさらに強まるところをより強く演出する素晴らしい技でした。
後半はついに衣装のお披露目。
ここは同級生たちが生き生きとして素晴らしかった。
アニメが始まってから株が急上昇中の乃羽ちゃんがいちいち可愛い。
なぞのサブタイトルだった「8億」は乃羽ちゃんのセリフだったわけだ。
ここを選ぶの笑えます。
放送が終わってすぐに録画を見直すのは着せ恋と瑠璃の宝石の2つだけでした。
次回はおそらく文化祭編一番の見せ場かな?
原作でも1.2を争う好きなシーンが来るので今から166時間後が楽しみ。
やっと最終回を見終わったので感想を書ける。
凄かった。。。
なんてすばらしいアニメなんだ。
もっと注目されても良かったはずだが春アニメはライバルが多かった。
本当にすごいシーズンだったよ。
さて。
本編の感想ですね。
人類が謎のウィルスの蔓延で地球を捨てて宇宙へ旅立ってしまい、残されたロボットで人類からの命令であるホテルを運営するというとても悲しげな展開から始まる本作。
お客様が来ないまま何百年とホテル運営し続けるなか、ついに訪れたお客様は地球人ではなくなんと宇宙人。
そんなところからスタートするのがこのアニメ。
すこしずつでもコミュニケーションを図りお客様をおもてなしするヤチヨちゃん。
宇宙人相手だからマニュアルがほとんど機能せず、うまくいかないことばかり。
違いすぎる文化に思わず暴走するヤチヨちゃんがとても笑えてとてもかわいい。。
それでも少しずつ、宇宙人に適応するホテルとヤチヨちゃんの健気さよ。
途中からレギュラーキャラになる狸のポン子ちゃんが登場して物語はどんどん面白くなっていく。(諸星すみれさんの演技がまた良いんだ。)
でっかりミミズと戦ったり、酒を造ったり、とにかく色々。
一番好きなエピソードは9話の結婚と葬式を同時開催する回。
まさにカオスとはこのこと。
ちゃんと泣けるのにめちゃくちゃ笑える。
死体をつかって人体切断マジックした時は声を出して笑ってしまった。
そしておばあちゃんからのビデオレター。
こんなん泣くにきまっとる。
正直全話良かった。
本当に良かった。
もちろん曲も良い。
OPのヤチヨさんのダンスも可愛くて何度も見てしまう。
逆にいっぺんに見ずに少しずつ楽しめたのはラッキーだったかもしれない。
アニメ以外にも作品展開はあるようなのでそちらをチェックしてみることにする。
今期はクローバーワークスが単勝1.2倍みたいな人気をしているが、スタジオバインドだって負けてない!!
藤井慎吾監督✖️スタジオバインドが超傑作を生み出そうとしている。これは要チェックです
固焼きそばのエピソードは外なのに吹き出してしまった。
これこれ、このノリが良いのよ。
今後も楽しみ。
本当に素晴らしいアニメだった。
1期から数えると全48話のアニメなわけで。
本当に丁寧に描かれていて、じっくり楽しめる良い作品だった。
最近は展開を早めて、太く短く、勢い重視の作品が多いように感じるけど、こうやってじっくりじっくり丁寧に進んでいくのがやっぱり良い。
壬氏様のクールに見えて若干女々しい感じと、猫猫のさっぱりした性格はアニメとしての相性が最高だね。
お気に入りのキャラは小蘭と子翠だったので、2期で活躍シーンが多くて嬉しかった。
あの二人が本当に可愛いんだ、これが。
そんな感じでほのぼの見ていたら、最後には本当に驚かされたけど。
どうやら続編もあるみたいなので、今から楽しみだ。
あとEDの、あのちょっと平成っぽいサウンドが癖になってた。
凄い懐かしかった。
完全新作なのかと思ったら、前にやったエピソードもいくつかあったような?麻雀とか。
ちょっとした間時間とかに5分だけ見て、少し笑う。
良いアニメだった。
シングレは漫画発売当初から追っており、満を持してのアニメ化ということで超絶期待値を上げていたが、余裕で超えてしまった。
ちょっと凄すぎる。
もともと競馬は好きだったが、私が競馬を見始めたのはキタサンブラックの世代から。
なので、最初はオグリキャップという馬をあまり知らなかったが、漫画を読んですぐにリアルのレースもチェック。
いやいや、成績やばすぎ。走りすぎ。
こんな強い馬が地方から出てきたってのは本当にすごいですね。まさにシンデレラ。
競馬の話はこの辺にして。
さて、今回の一期は前半が笠松編で、中盤から中央へ移るストーリー展開。
漫画を読んでたころから思っていたのだが、笠松編あと20話くらいやってくれない?
もっと丁寧に、たっぷり日常パートも入れてさ。
ノルンとかベルノとかと、実は裏で遊んだりしてたんだろ?
そこを描いてくれよ。
日常パートが大好きなんだ。頼むよ。
笠松編は面白いのに短すぎる。
あの3バカ+1人のワチャワチャももっと見たい。見せてくれ。
漫画のころから好きだったが、ノルンエースが可愛すぎる。
オグリの人形をぎゅっとしてるところとか超良い。
オグリのためにダンスを教えたり、本番のときにお手本として踊ってあげてるのも最高。
笠松編は、本編が終わったあとでもいいので描いてほしいですね。
とはいえ、この漫画の本番は中央に行ってから。
タマモクロスはアニメでとにかくかっこよくなってた。
あの背筋はやばすぎる。
大空さんの演技も良かったですね。
二期はすでに決まっているのでじっくり待ちますが、今季の中でも一番と言いたくなるくらい最高のアニメでしたね。
遠い昔に原作を読んだが、小佐内ゆきがやばいという感想以外覚えていなくて、ほぼ初見のような感覚で視聴。
いやーーーー、小佐内ゆき本当にやばい。
性格が悪い?悪女?いえ、純粋悪。復讐の鬼。怒らせたら一番怖い女。
この小佐内ゆきというキャラクターを浴びるように味わえた本作に感謝したいです。
一番好きな小佐内ゆきは瓜野君をボッコボコにするシーンとその理由。
たとえ交際できたとしても、黙ってキスしようもんなら地獄を見せる。
やると決めたらとことんやる。小佐内ゆきならパッショーネにも加入できる。
ブチャラティもきっと引くレベル。
本当最高。
そんな最高な女が出るこの小市民シリーズですが、純粋に推理ものとしても面白かったですね。
日常のほんの些細なことから町のまあまあ悪い事件まで。
推理パートで好きだったのは暖かい牛乳をそのまま冷蔵庫に入れちゃうところです。
あれは本当に終わっている行動だから好き。
米澤先生だとやはり有名なのは氷菓だと思うが、この小市民シリーズも負けず劣らずの素晴らしいものでした。
最初はなぜ京都アニメーションじゃないんだと思ったけど、今はラパントラックの仕事に拍手を送りたい。
ありがとう。
ゆるキャン△のあfろ先生が原作ということで楽しみにしていた本作。
最終話を見終わった今、今季トップクラスの出来栄えで正直ぶったまげた。
あfろワールド(山梨)最高かよ。。。
キャラクターは全員好きですよ。
さつきちゃんも元気いっぱいで眉毛太くてかわいい。
霧山は古賀葵ちゃん大爆発って感じで最高。
桜子ちゃんと春乃さんはオタク全員好きだろ。
このメイン4人も好きだが、玄熊先生も大変好みでもっと登場してくれても良かったです。
あと、時折ゆるキャン△世界のキャラクターたちも登場して、少しだけうれしくなりましたね。
ゆるキャン△の時からやっているモノが一言しゃべる演出大好き。
さて、良いところしかない本作だが、特に好きなエピソードはかき氷だ。
「このかき氷、質量がある!!」ってセリフはなぜかツボにはいって爆笑してました。
あと餅増量してもちもちしている桜子が可愛い。
全エピソード良かったです。マジで。
漫画がどこまで進んでいるかわかりませんが、こっちも二期期待しています。
最後に、EDの一列に並ぶキャラ最高に可愛い。
のんのんびよりスタッフ再集結ということで楽しみしていた今作だが、期待通り素晴らしいアニメだった。
メインテーマにご飯を据えていることもあり、毎話必ず食事を作り食べるシーンが入る。
どれもおいしそうで、それを食べるキャラクター達が幸せそうで最高の空間だった。
良いアニメの一番の条件はやはり愛せるキャラクターがいることだと思うが、メイン5人全員が素晴らしいキャラクターとなっていた。
引っ込み思案な主人公のまこっちがお調子者の幼馴染のおしんこと久しぶりに再会して同好会を結成。
同好会の仲間といろいろな経験をしてまこっちの心が前向きになり、最後には躊躇いなく一人でご飯屋さんにもはいれるようになっていた。
成長したな、まこっち。
そんなまこっちの成長も感じられた本作だが、やはりあっと先生らしい独特なギャグも良い。
ただふざけるだけじゃなくて笑えもするし、可愛さも必ず入る。
ここはあっと先生の手腕だと思われる。
まこっちのうまそうなメシを見つけた時の目が良い。あれこそ笑えて尚且つかわいい。
メシにだけあの目になるかと思ったらクリスマス回の買い出しの時にもなっていたので、集中しているときにあの目になるのかな?
思い返すとどの回も好きだ。
まこっちとくれあちゃんの友情が深まるシーンも良かったし、つつじちゃんのフード被るシーンは可愛いし、距離感バグってるしのんも最高だった。
全話楽しめる最高のアニメだった。
是非とも二期をよろしくお願いします。
まさか今季水曜どうでしょうオマージュのアニメが2つも来るなんて。
でも、こんな日常ものアニメってのは、何本あっても良い。
今季トップクラスの作品。
1話見るまで全く作品を知らなかったが制作がシャフトということで視聴開始。
1話の最初から本当に度肝を抜かれた。
最初の80年代風なアニメーション。まさにシャフトっぽい演出だ。
ものを葉っぱに変えるという激やば能力を持つ主人公の忍者さとこと殺し屋のこのはちゃんのバディものアニメ。
最初は能力目当てで一方的な関係性だったが、回を重ねるごとにすこしずつ親密に。
人の心が欠けているような描写を随所に見せる二人だが、決定的だったのはロボ子を躊躇なく葉っぱに変えるさとこの行動。
あそこはある意味しびれた。
わかってはいたが、本当にこいつ人の心がわからないんだなと思う瞬間。
そこから親密になりつつあった関係にすこしヒビが入るも最後にはきっと切れることがないキズナが芽生えてうかつにも涙がほろりと零れ落ちそうになる最終回ラストーシン。
本当に素晴らしかった。
とはいえ、このアニメの本当に語りたい部分は追っ手の忍者達の使い方にある。
きっと裏設定ではキャラの生まれ、能力、交友関係、性格、得意、不得意。いろいろなプロフィールもあって、みんな魅力的なキャラデザをしている。
そんな忍者達をばっさばっさと切ってばっさばっさと葉っぱに変える。
もったいねーーーーーー!!!
でもそこが良い!!!
これは漫画にも手を出してにんころワールドを堪能しなければ。
マジで良いアニメだった。
今季は本当に豊作だったが、頭一つ抜けて良いアニメだった。
トップクラスといったが、ナンバー1で良いかもしれない。
原作がどこまでいっているかはわからないが、是非とも二期を作成してほしい。
おそらくフィギュアとかにも手を出すと思う。
ていうか追っ手忍者達のデフォルメフィギュアとか出してくれ。
結構好きな「なろう」だった。
毎回本当に思うけど、最初の追放要素って必要かな?
いらなくね?改心するパターンとしないパターンとがあるけど、するパターンならなおさら。
最初はよくあるハーレム系から始まり、テンポと勢いで見れる感じかと思いきや、後半から始まる治療院パートが結構好みだった。
絶対かませのクレソン、100%裏切る糸目ベッカー(子安)、悲惨な最後を迎えそうなゴルドラン。
あるある♪みたいな布陣が逆に最高だった。
ちょこちょこ登場するりりや日笠さん(カーミラ)も可愛くてよき。
最後クレソンは弟分になり、子安は生存でなんだか優しい世界でうれしいですね。
やはり主人公が治癒師で命を救うことがテーマなだけはある。
漫画読みます。
映画から数えると半年ほど、本当に楽しませてもらった。
ファーストガンダムはなんとなくのあらすじを知っている程度でがっつりガンダムオタクというわけではない自分が毎話毎話が刺激的で「次どうなっちまうんだ」と水曜朝はガンダムのことをずっと考えてしまっていた。
良かったポイントはキャラクターと音楽と戦闘シーンと展開。
マチュとニャアンは結構好きになれた。
お前たち何にも考えてないな。もっと冷静に物事を考えてから行動しろよと突っ込みたくなるような言動、行動。
でもそこが魅力的だった。
まっすぐぶつかって最後は二人仲直り。
え、もう仲直りできちゃうの。。。
それがニュータイプか。
ただ、冷静になって考えるとちょっと飛び道具に頼りすぎというか、いくらなんでもやりすぎじゃないかと思えるところもチラホラあった。
世間ではララァの同人誌なんて言われているけれど、まさしくそうだし、でもそれが結局面白いのかもしれないと考えた。
昔、銀魂とひぐらしのSSを読んだときに感じたなんでもありだけど、そこにそれを差し込んでくるかぁ。というやられた~という感覚。なぜだかそれを思い出した。
米津さんも星街さんも両方大好きな曲になったので、今後もたまに聴くと思う。
とても強く文句を言いたいところは、各キャラの日常回や掘り下げ回をもっと入れてほしかった。
シュウジとニャアンは絶対もっと絡みあったし、ヒゲマンとマチュだってジークアクスの操作を練習するようなシーンがあったはず。
ストーリーめっちゃ良かったような気もするが、心のどこかで本当に良かったのか?と思っている。
なので、未回答にする。
阿波連さん完結!!
凄くほっこりして、それでいて面白い、素晴らしいラブコメでした。
らいどう君と阿波連さんの二人の掛け合いはいつまでも見ていられる。
素晴らしい。
魅力的なキャラクターが何人も出てきた本作品だが、特にお気に入りは阿波連さんの弟と妹。
えるちゃんは妹だけど、見た目は阿波連さんよりもお姉さんに見える。
クールに見えてお姉ちゃん大好きっこ。べだだけど、こういうギャップ最高。
れん君の「れいなねぇねぇ」って呼ぶところ毎回「え、可愛い」ってなってた。
二期からこの二人の出番も多かったのでとても満足のいく内容でした。
阿波連さんが風邪をひく回と最終回は泣けた。本当に泣けた。
あさと先生、アニメ制作スタッフさん。ありがとう。
漫画は読んでおらず、アニメから入いりました。
凄く丁寧に作られていてよいアニメだったと思う。
毎話新しい元弟子が表れて、次はどんなキャラが出てくるかワクワクできた。
ただ、盛り上がりが少し欠けていたというか。
きっとこの先どんどん面白くなるんだろうなーとは思ったけど、今回放送分は「良いね」くらい。
主題歌はOP,ED両方良かった。
かなり評判の良い漫画を読んでみようと思う。
今期ダークホース。
最初は全然期待してなかったけどここまで面白い作品だったとは。球場に行ってみたくなった。
本作は主人公はビールの売り子のるり子ちゃんなのだが、毎回スポットライトを当てるキャラクターを変えて群像劇のようになっていた。
見に来た観客のサラリーマン、お弁当屋さん、記者、もちろん選手も。
それぞれに生活があり悩みがあるけど人と人との繋がりで元気を貰える。
見終わると自然に笑顔になれるそんな作品だった。
ただ、本当に残念だったポイントは作画。
所々省エネな箇所があり、ここだけは本当になんとかして欲しかった。
それを差し引いてもすごく良い作品ではあったが。
るり子まじ可愛い。
なろう枠の中では一番好きだった。
クルトのとんでも理論推理がかなり好きで昔のドラマの33分探偵を思い出した。
自己評価低い主人公がとんでもない能力を持っていて周りが振り回されるというのはテンプレもテンプレだけど、こんなん何回観ても面白いのだからどれだけ擦っても良いのよ。