まさかのアリ会で終了か まだまだ続きそうな雰囲気だな(というか原作は続いてるから当然なんだけど)
ミミの方を深ぼってくると思ったからちょっとびっくり
同じ境遇の二人 分かち合うことで前に進んでいけるんだなぁ
エスタ先輩が僕っ子だったことが一番びっくりしました。
見せ方が上手い 留〆なのも粋だな
鬼夜叉として結論に至った からこそのこのタイトルなんだろうな
個人的にはここまでを現代的な楽曲で見せてきた中で原義的な見せ方に戻ったのも上手いよね 前編をほぼそれで使ったのもすごい。良い。
現実から逃げて楽な方へ 才能のある何者かになりたい
題材はあれど現代人に通づるところだよな
一周回って舞いたい に帰ってくるのはいいね 最初からそこにあったんだ
思いと身体が乖離してきて変化に適応できず…というのは物語としてはちょっとありきたりだなと思ってしまった。
(これ自体は原作、というか史実通りではあるものの、捻りなくちょっとあっさりだな…と)
正直犬王を出してしまうと犬王が主人公になってしまう気もするんだけどどう着地させるんだろう。楽しみ。
めちゃくちゃいい舞台だった… やっぱり作画に気合いはいってるのは勿論、間と静寂の使い方が引き込まれるわ。
石也は無意識に下に見られているのを気にしてたんだな。
このアニメは持つ者持たざる者の表現が本当に上手いと思う。
青年編もあるのか、いいね〜進むね〜
成長だな 何もできないよりもできることを探してやる 言葉にしたら簡単なことだけどなかなかできるやつはいない
難しい 自分もこんな人間にならなくてはいけないんだな
一番大事なものは秘める
納得のいくものができて万全な状態に 将軍は手を組むこと自体にどういう反応をするのか楽しみ
よだれが糸引いたときキモすぎて声でた
芸人としての誇りがあって勝負を降りる展開はすごいな 舞うんだと思ってた いい意味で裏切ってくるな
各々が真理に近づいていくのがいいな これはいい話だ 美しい物語だ
天王寺さんヒロイン過ぎないか? もうそっちとくっつけばいーじゃんすげーじゃん
本当に良き友人どまりにしかならない展開すぎてみててつれえよ...