Annictサポーターになると広告を非表示にできます。
アニメの実況もよくします

サービス開始日: 2015-06-21 (4067日目)

視聴状況

お気に入りのキャラ

姫柊雪菜
ストライク・ザ・ブラッド

お気に入りの声優

石見舞菜香
13作品見た
花守ゆみり
34作品見た
上田麗奈
33作品見た
種田梨沙
31作品見た
照井春佳
14作品見た
佐倉綾音
54作品見た
ウッチーが記録しました

百合モノではあったけど、主人公の性格が少年マンガの熱血ヒーローぽくて抵抗なく見れた。



ウッチーが記録しました


ウッチーが記録しました

どこか消極的なしらせに代わり、母親の残したものがないかを探す3人の必死な姿が泣けた。本当に友達思いだ。そして、行方不明の報から現実感のないしらせの世界に訪れた非情な現実。しらせに取って乗り越えないといけない障害ではあるのだが、未読のメールが溜まり続けるさまは見ていてもかなり辛い。この悲しみを乗り越えたしらせを次回は見たい



ウッチーが記録しました


ウッチーが記録しました

今回の依頼人は愛する家族や恋人を残して死にゆく兵士。ちょうど少佐と同じシチュエーション。ヴァイオレットが最後に言った言葉には少佐を失った悲しみと彼女が戦場で命を奪った兵士や家族達への謝罪の気持ちが込められていた。
それはそれとして、戦場から離れて大分経つのにあの戦闘力は化け物かよ!そして、幼なじみのマリアさんがきょぬーでした



ウッチーが記録しました
ウッチーがステータスを変更しました
見た

ウッチーが記録しました


ウッチーが記録しました


ウッチーが記録しました


ウッチーが記録しました


ウッチーが記録しました

病気の母親が未来の娘に手紙を書く。これ自体は特に目新しさのないベタな泣かせる話。でも、その親子を近くで見ていたヴァイオレットが泣きたいのを我慢して気丈に振る舞っていたということを知った瞬間に涙腺崩壊。あのヴァイオレットがそこまで他人の感情を理解して適切に振る舞っていたなんて。



ウッチーが記録しました


ウッチーが記録しました

体中の水分が大地に還っていった。ひどいや、こんな話をあんな美しい映像と役者の熱演でやられたら、もう。



ウッチーが記録しました


ウッチーが記録しました


ウッチーが記録しました

この話、どう落ちをつけるのかと途中で見失ってた。しらせの言う通り、怒るのが正解だった。人間関係について、高校生のときの感覚が無くなってたみたい。



ウッチーが記録しました


ウッチーが記録しました


ウッチーがステータスを変更しました
見てる

ウッチーが記録しました


ウッチーが記録しました

少佐の残した愛してるを理解するということは戦場で殺めた人達の愛を奪った罪を背負うことになる。
あの冷たい機械の手で自分の首を絞める気持ちも最後まで力を入れられないのも理解できる。
仕事に復帰した帰り道、これまでのヴァイオレットのお客さんは年下の女性と年上の男性が多かったことに気がついた。兄弟、恋人、親子。どれもヴァイオレットと少佐の関係性を連想させる。
ラスト、少佐の言葉を思い出して社長にドールとして生きても良いのかと問いかけるシーンは自分の本心であると同時に少佐の最後の命令を実行したいという気持ちもあるのだろう。生きる意志を示した彼女に社長がかけた言葉は少佐の命令を達成するものだった。その名にふさわしい女性になれと。
今回のカトレアさんと社長のやり取りで気がついた。この会社をヴァイオレットの疑似家族とすると、カトレアさんは子供を優しく守る母親。社長は子供が自力で立ち上がるのを見守る父親。第2話くらいまでの人形のようだったヴァイオレットがここ2話で一気に人間らしくなっていき、そこまでを丁寧に描いてた。



ウッチーが記録しました


ウッチーが記録しました


ウッチーが記録しました


ウッチーがステータスを変更しました
一時中断

Loading...