転生先は…
「ハーレムかつハッピーエンドなチート勇者、の肋骨」!?
アニメーションの常識を覆す、異世界転生アニメが誕生!
舞台は転生先を自由に選べる世界。
――しかし近頃は転生希望者の数が増えすぎて
「チート持ちハーレム勇者」は待ち時間が5万年!
「魔王」への転生すら千年単位の待ち時間が当たり前。
それなら、と主人公が選んだ転生先は
「ハーレムかつハッピーエンドなチート勇者、の肋骨」だった!
さらに、「ヤドカリ」や「野菜」に「リア充を爆発させる時に使う爆発物」まで、
次々と転生を繰り返し!?
アニメ映像に加えて、
ストップモーション、人形劇、実写など型破りな映像手法でお届けする、
塩対応な異世界転生担当の「女神さま」と、
トンデモ転生を繰り返す主人公「俺」の痛快異世界転生記!
1話でもう肋骨が回収されて、もう以降は肋骨はなんの関係もないという笑
ありきたりな神話やおとぎ話を盛り込むのではなく、毎度オリジナリティーある異世界の展開がよかった。
エピソードトークにつく映像が毎回違うのも楽しみで、回想ごとの尺が絶妙。それに合った映像選出なのか。
曲が作品に合いすぎていて毎回見てしまうのもポイント高い。
☆8
今期最も化けたやつ。カオスなギャグアニメかなあと思って見ていた(実際問題それは違ってはいない)のだが、最終話でそのカオスに理由が与えられると面白いよねという。正直途中は中だるみしていたのだが、主人公と女神のやり取りでなんとか耐えてた印象。ヒロインの魅力って物語の面白さとは別のベクトルで視聴者を引き付けられますからね。
今季1のカオス作品だった。もうなにからツッコめばいいのやら...。
転生した異世界ごとに映像の制作者が違うから、いろんな映像技法とかを見れてある意味面白かった。アニメ作品なのに実写になるのはさすがに笑ったけどw
ただ、カオスなこの作品の割には意外と裏のストーリーがあったりいろんな伏線もあってそれも面白かった。
出来の悪い主人公(作家)の希望転生先(次回作アイデア)に冷静にツッコむ女神(編集者)。人気の転生先(連載アイデア)は競争倍率が高いのだ。くだらないアイデアにもうどうでもいいやとOK出したら案の定打ち切りを食らってまた女神の元に戻ってきた。果たして彼はどんな人生を歩んできたのか……って、毎回これやるのか?続くのか?
深みが足りないけど、愛すべき前衛的異世界アニメ
評価:A
まさに「何なんですか?」のひと言に尽きる作品。
勇者や魔王など人気の転生先はすでに順番待ちで、だったらニッチなものならどうですか?ってことで風変わりな転生先を次々と飛び回る主人公俺が、そこで起こる不思議な体験談を転生担当の女神様に聞かせて楽しませるという短編構成。
3DCG、人形劇から実写まで多種多様な映像手法を用いてコミカルな転生記録を語ってくれました。
正直ムラがかなりある印象で、当日の気分によっても面白いかそうでないか各々感想が変わると思う。
一挙放送はかなり向いてない。一話一話好きなタイミングでゆっくり視聴することをオススメする。
そんな変な作品だからこそ、すべてが判明する最終回は非常に満足度が高かった。
どうしようもない、馬鹿ですね。
の表情が可愛すぎて一時停止押した。
#勇者の肋骨
今期のギャグ枠。肋骨,特にテーマというわけでもなんでもなかったw いわゆるポプテピピック方式というか,各エピソードごとに別々の制作チーム?が作ってる形式。女神様の塩っぷりがハマる。ちょっと小ネタに入り込みすぎた気もするが,このワンパターンがいいですな。曲もノリノリ(死語)で良かったです。
奇抜な映像表現で毎話飽きずに楽しませてくれる。
視聴途中は「これはハズレ回だな」とか、「今回は当たりだ!」と思っていた。
けれど、最終回を見たらハズレ回など存在しない。
全て必要であり、最高の話だったと思える。
女神様は今季で一番魅力に溢れたキャラだった。
いいアニメだった カレー皿かなぁ 女神様舐めたすぎる おへそぺろぺろさせてください
ニディガに爪の垢を煎じて飲ませたい作品
アイデアの妙というか、転生先映像は本当に転生先の話なのでやりたい放題やってもいい、ということで相当振り切りつつ、メインのユーキと女神様の話は真っ当にやっていたことで最終話のカタルシスに繋がっていたのが良かった
女神さまは今期ガールズ内定です