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全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

最新作のリコリコショートを観たら、また最初から見返したくなって再視聴。

犬猿の仲だったDAとリコリコのメンバーが、死闘を乗り越える中で次第に心を通わせていく様子が印象的だった。

DAは国民に認められた機関ではなく、正義を名乗りながらも実態は人殺しの集団。
政府すら操るその理不尽さは、相対的に見れば“悪”と呼べる存在だった。
だからこそ真島は、それを暴いて世界に知らしめようとしていた。

一方、千束は「大きな悪」はDAに任せつつ、喫茶リコリコの中で、大切な人や困っている人を助けたいと願っている。

そんな二人の対話――

千束「アンタですら自分を正しいと思ってるのね。本当のワルは、やっぱ映画の中だけ、か。」
真島「だから映画は面白いんだろ。現実は正義の味方だらけだ。いい人同士が殴り合う。それがこのクソったれな世界の真実だ。」

このやりとりに、物語の核心が集約されている。

不殺を貫いてきた千束は、“自分が殺されればたきなが殺される”と判断し、ついに本気で真島を倒しにかかる。
辛くも勝利するが、爆弾のリミットは目前……。

しかし――延空木に上がったのは爆発ではなく、花火だった。

爆弾は千束を本気にさせるための“道具”。
真島の目的は、DAの存在を世に晒すことと、千束と命を懸けて戦うこと。
延空木を破壊すること自体に意味はなかったのだ。

千束の不殺弾で落下死したかに見えた真島だが、エピローグでは包帯を巻いて「銃(=自由)」を手にする男性に語りかける姿が描かれ、そのしぶとさに驚かされた。

そして最終話。場所を移し、しっかりとリコリコの時間を描いてくれたことで、余韻も含めてとても満足感のあるラストだった。



とても良い

千束を救えるのは私、サクラを救えるのはあなた。
「私たちで決めましょう」――たきなとフキの対話も良かった。

ミカとシンジのシーンも胸に残る。

ジュースだけを交わしながら、正義を語り合う千束と真島。
爆弾を止めたい千束 vs 命のやり取りを望む真島。形勢不利な中…

バディ・たきなの登場で千束が形成有利に。
攻撃を受け、旧電波塔での記憶がよみがえる真島。

一度死んで生き返るからバースデーカードなわけね。
真実をぼやかす為、手紙部分を破り取るミカの優しさ。

そして――
千束とたきなの再会シーン、“サオリさん”を絡めるのも面白い。
すぐには終わらず、余韻を大切に見せてくれた最終話。
満足感でいっぱいでした。



とても良い

死にかけの人形のぜんまいをまいたわけじゃない。
お前を活かす心臓は今はここだよ。私を撃って手に入れなさい。

たきなを助けるためにヨシさんを撃つ千束。
千束を助けるためにヨシさんを撃つたきな。

狙う急所は違うけど想いは同じ。

クルミの手を借りてリリベルを追い返すも。真島復活。
最高に盛り上がって、次回が本当の最終決戦だ。



とても良い

ノールックでドローンを打ち落とす千束。クール。
たきなナイスタイミング合流。



とても良い

推しの暮らしが見られたので私は満足です。KAWAIIは正義。



キングちょろ可愛い



良い

いつも通りのみんなと、珍しくまともなゴルシが見られた。



とても良い

またもや着信応答なしで危機を察知、飛び込んでいくたきな。
バディとして十分な動きをする。

真島の戦闘力も普通じゃない。
見えなくても音を使って相手の位置やモノの位置を把握できるようだ。

リコリス部隊は解体されてしまうのだろうか。

ヨシさんはどうやって縛られていたところから逃げ出せたんだ?
いつでも逃げられたのでは・・・?



とても良い

それぞれの道を進むリコリスたち。
残ったのは、ミカと千束だけ。

真島の“銃千丁”の使い道は予想外。
電波塔の破壊じゃなく、リコリスを炙り出すための罠だった。

(警察でも多少は対応できそうだけど…)

罠と分かっていても向かう千束。
決戦は、すぐそこ。



とても良い

千束との“最期の2か月”より、
“未来の千束との時間”を選んだたきな。

性格は真逆なはずなのに、どうしてこんなに仲良しなんだろうって思うほどのデート。
互いを信じ合って、想い合っているんだね。



とても良い

約束通り、コール数数えて千束の緊急事態を感じ取るたきな。



とても良い

千束は、自分を助けてくれたのがヨシさんだったと知ってしまった。

でも、それを本人に伝えないことが条件――
複雑な事情が色々と絡んでいる。

真島も松岡さんだから、やっぱりストーリーにしっかり絡んできてるな~。
千束は「助けてくれた=良い機関」だと思ってるけど、
アランチルドレンの本当の姿まではまだ分かってないんだな。



とても良い

目を封じられると一気に形勢不利になる千束。
流石に心の目までは無かったか。



とても良い

胸の鼓動を確かめるたきなを見つめる千束の笑顔。



とても良い

ぱんつで始まりぱんつで終わった。

ミズキさん、身のこなしすごいな。元情報部員だったよね?



とても良い

やりたいこと最・優・先♪はここで言ってたのか。

「スカッとした」のあとの笑顔。良いね。



とても良い

いのちだいじに。
くるみが生きていて良かったね、千束。

あと、ED良いね。



とても良い

見直すと、千束とたきなとの距離感が新鮮。



全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

去年の4月に見た。楽しかった。
ショート見てたらまた見たくなった。

もう一周しよう。



とても良い

憧れのファーストリコリスの制服をこっそり着て
成り切ってるところを見られた時のたきなの顔は何度見ても良い。



良い

ドッキリからのホラー回。



とても良い

2周目。オチが分かってても笑ってしまった。



とても良い

司令のやさしさ
二人の浮かれっぷり
いらっしゃいませ
短いけどすべてが楽しかった



とても良い

間の使い方うまいなぁ

短いけどリコリコが楽しめた。



やっぱり着てみたかったのねw



良い

災厄の魔女エルドラとの接触──
呪いに長けた彼女の「呪いが解けた時、自分の命よりも大切な何かを失う」という言葉が重たすぎた。

迷子の女の子は、七賢人の誰かかと思ったら、まさかのクロエ本体!
影武者までそろって鼻水たらしてるの草。

「魔法が使えない魔女の女の子(150歳)」って、パワーワードにも程がある。

20年に一度の祭典で、エルドラと共に紹介されるファウスト様。
やっぱりただ者じゃなかった…。

あっという間に閉幕して帰宅、だけど今後の物語に深く関わってきそうなキーパーソンが一気に出てきた回だった。



葛藤の回だった



我々は何も見ていない

リアムGJ

光のワンコ?あれは何だろうね。気になるー。



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