だいぶ良くなってきたな。ベルノの嫁力が爆発してて最高。
そりゃないよ北原
もうオグリの調教師で良いんじゃないかなベルノライト
通用しすぎてしまったか…
その服装で走れるノルンエース凄いな
102円は安いなおにぎり
ウマ娘用電話かわいい
ベルノもすごく良い役割を果たしていることを実感させられるなあ。
蹄鉄を一から!?
中央からのスカウト。六平おじさんはやはりこれを見越して「東海ダービーを目指すなら」と言っていたんだな。
北原がオグリに目標を与えた存在ではあるが、同時にそれが枷になっているという状況はトレーナーとしては辛い。
でもそんな条件出されたオグリもきっついなぁ。
シンボリルドルフからのスカウト。
六平が中京盃はやめとけって言ってたの中央にスカウトされて東海ダービー出れなくなるからか
でもオグリキャップは北原と一緒じゃないなら中央に行かず北原と一緒の夢である東海ダービーを目指したいと
競馬ミリ知らの立場からすると東海ダービー出てから中央行けばいいじゃん、とか北原が中央のトレーナーライセンス取ればいいじゃんって思うんだけどそう簡単なことじゃないんだろうな
信頼してるトレーナーの下で地方にいるのと新天地でもっと腕の良いトレーナーの下で実力を伸ばすのどっちの方がオグリキャップにとって一番の選択なんだろう…
次のレース勝ったら中央、負けたら東海ダービーを目指せなんてそんな殺生な…オグリキャップはどっちを選択するんだろう…
これまでただ走ることだけを考えてきたオグリにとって初めて迷いが生じそうで心配だ
ベルノはイチから蹄鉄打てるの!?w
なるほどなぁ…。六平さんがやめとけって言ったのは中央の目にとまるからか。
芝で逆回りなんだっけ?それでも圧勝。
シンボリルドルフ直々のお誘い。
サインをもらうどころではなくなったね。
北原は中央のコーチ資格を取るわけにはいかないのかなぁ。
今からでは遅かったり、かなり難しかったりだろうかね。
自分を強くしてくれたのは北原と言って譲らないオグリに泣ける。
それでもオグリのことを考えたら中央に行くほうがいいに決まってて、次のレースで勝てば中央、負ければ東海ダービー。
オグリはここで手を抜くような子ではなさそうだしなぁ。
フジマサマーチとの再戦でもあって熱いレースになりそうだ。
タマモクロスは同じ芦毛ってことでオグリに注目してるのかね。
実際のところは同世代で芦毛の二巨塔でライバル視されていたとかなんだろうか?
こういう葛藤が映える話が好き。
頂の舞台に目をつけられてしまったが、オグリほどの実力者を、鶏口牛後のままにさせても良いか。
恩師の野望か、その先を見据えるか、
次のレースの勝敗で、将来の道を決める二者択一。これこそ、オグリの信念に委すことと言えるだろう。
オグリは関わり合う者との相乗効果によって自身を高めてきたタイプ。北原と出逢い、ベルノと出逢い、ノルンやマーチとも良い相互関係を育んできた
彼女は良い意味で他者に影響されるだけに、効能が逆転してオグリの足枷となる展開は重苦しい…
オグリと北原の絆はオグリを東海ダービーへ導くものか、それとも日本ダービーから離してしまうものか。オグリが迷わない、悪く言えば考えないからこそ北原に選択が託された形だね
オグリは既にカサマツの星か中央に比肩する者か曖昧な描かれ方がされているね
カサマツの観客からはカサマツ魂がどうのと言われ、中央で戦うタマモからはライバルのように意識される。六平は走りを評して地方に収まる器じゃないと言うけれど、現状彼女が走るのは地方レース
オグリをどう見るべきか扱うべきか。他者の評価が一定しないなら己はどう在るべきかが問われてくるのだけど、オグリは北原が隣に居ない自分を想像できない。今の自分は北原によって齎されたと信じている
オグリを中央へ連れていけない北原の存在はオグリの未来を固定化させてしまうもの、なんて捉えられてしまう
北原の夢はとても純真。眼前のレースから受けた情熱で東海ダービーを目指す彼の夢に揺らぎはない
対してオグリは北原の夢を受けて自身の夢とした。それは北原が目指すのがもし日本ダービーだったら、そちらを夢としていただろうと思える程に揺らぎが見える。なのに本人に迷いが無いから北原だけが迷う羽目になる
でも、中央のライセンスを持たない北原が迷うのはどう言い繕っても己の為でしか無くオグリの為にはならない
北原が示した無情なる選択肢。迷いの無いオグリに迷いを与える勝敗を前に彼女は誰の為に何を目指すと決めるのだろうね?
もはや史実確認のために見てる。
どうせ今期ではオグリ最終の有馬記念までやらないだろうし尺も足んないだろうし。
北原は中央に行けないのか。ベルノいい役だなぁ。北原うれしく苦しい。ルドルフの太ももがえっちすぎる。オグリにゆだねられた
ベルノが有能すぎるw
北原が直面する葛藤。
シンボリルドルフも悪気があるわけじゃないが、地元にずっといた人間にとっては急に都会スケールの話をされると固まるのも分かる。
って、北原が中央の免許取れば一撃で解決しそうだけど、そう簡単に取れるものじゃないのだろうか......。
葛藤を描くとは思わんかった。
中京はやめとけの真意とは?レベルの差を白日の元に晒して中央へのスカウトにつながる。
オグリキャップは地方に収まる器ではないかもしれない。だが送り出すことはできてもトレーナーはライセンスが…。そして本人の希望はあくまで東海ダービーだし、北原トレーナーへの恩義もオグリキャップが1番感じている。
オグリの凄さを多くの人に見せつけるという事は注目度も上がる、シンボリルドルフから中央へスカウトされるのもそりゃあ当然。オグリ自体は東海ダービーへのこだわりが強いものの次のレースに勝ったら中央、負けたら東海を目指せという北原から究極の選択を迫られたオグリの行く末は…
このトレーナーとウマ娘のすれ違いがまたもどかしい
ベルノを抱きしめるオグリの力加減半端ない。
中央から声がかかった。
東海ダービーの夢を目指して、その夢を乗せられるウマ娘が現れたと思ったら、それ以上の器で自分の夢が乗せられない領域にまで行ってしまう
けれど、本人は北原がいなければ行かないと言い張る
北原がオグリに自分の夢を乗せたように、オグリも北原に色々なことを教えられて彼の夢を叶えたいと自分を乗せたんだなと
その分だけつらいなぁ