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見届けられなくてすまない。視聴中止。



とても良い

今までで一番良い回だった。



とても良い

アクアのことを思い出して、枕営業を回避できたのにはほっとした。
ああ、これでひと安心……と思った矢先、まさかの人物にパパラッチされる展開。

油断したところにしっかり落としてくるのが、この作品らしい。



良い


良い


普通


とても良い


モケー!で全部通じるのオモロい。



世間の評価w



とても良い

まだ序盤とはいえ、
ドラゴンという種族がちゃんと“強い存在”として描かれているのはやはり良い。

この手の作品だと、
強敵のはずの種族があっさり処理されてしまうこともあるが、
今回はしっかり脅威として機能していた印象。

だからこそ、強化型バリスタという“領地防衛らしい手段”が映える。
生産系魔術で積み上げてきた準備や設備が、
ちゃんと意味を持つ展開になっていたのも好感が持てた。

無双一辺倒ではなく、
「備えることで勝つ」という構図が見えるのがこの作品らしい。

まだまだ発展途上の段階。
ここから城塞都市としてどう完成していくのか、楽しみ。



とても良い

悪者側も相変わらず意味が分からないことで揉めているというか、
あの空間を全力で楽しんでいるというか。(褒めている)

シリアスに振らず、悪側までちゃんとバカをやり切るのがこの作品らしい。

お母さんがトゥアールの同居をあっさり許したのも良かった。
あれは愛香を焚き付けているのか、
それとも単純に面白がっているのか。
個人的には「7割願望、3割焚き付け」くらいに感じたけれど、
どちらにせよ絶妙な距離感。

テールレッド=救世主、という扱いも
妙にスムーズに受け入れられていくのが可笑しい。
説明よりも勢いで納得させるタイプの作品だと、もうこちらも分かっている。

そして敵2体目。
出現してセリフを言い終わる前に撃破。
普通なら「尺どうした?」となるところだが、
なぜか許せてしまうのがこの作品の強み。

テンポと熱量で全部押し切る潔さ。
今回も振り切れていて楽しかった。



とても良い

全力でバカをやり切る作品、大好物。

設定からして意味が分からないのに、
その意味の分からなさを一切ごまかさず、
真正面から“本気”でぶつけてくるのが最高。

ツインテールを守るために戦うって何だよ。
でもその熱量が無駄に真剣だから、思わず笑ってしまう。

ぶっ飛んでいるのに、
妙な情熱とロジックが通っているのも面白い。
世界観の説得力というより、キャラの本気度で押し切ってくるタイプ。

こういう「振り切ってる」作品は、
中途半端に照れないことが一番大事なんだよね。

変態寄りの科学者もいるけれど、
愛香がしっかり手綱を握っているおかげで、
調子に乗りすぎないバランスになっているのも好印象。

初回としては上々。
このテンションをどこまで維持できるのか、楽しみに見守りたい。



とても良い


テーマ自体はとても興味深い。
ただ、物語の温度が自分とは合わず、6話で視聴を止めることにした。
刺さる人には強く刺さる作品だと思う。



きゅうの温度差が、感情が欠けているのかな?と思うほど際立って見えた。
意図的に抑制されている演出にも感じられるし、まだキャラクターの芯が描写しきれていない段階なのかもしれない、とも思う。

その一方で主人公だけが大きく揺れ動くため、周囲が低温に見える分、その振れ幅がやや不自然に感じられる場面もあった。

特に気になったのは、主人公の性的ニュアンスを含む描写。
「洗濯=記憶と再生」という繊細なテーマを持つ物語だからこそ、そこに軽めの色気描写が重なると、一瞬だけ物語の重心がずれて見えてしまうのが惜しいと感じた。

謝罪の場面での過剰な胸元の描写も原作通りなのかは分からないが、個人的には少しノイズに思えてしまった。



良い

今回は足湯。
舞台が熱海だから、ある温泉はひと通り入っていく流れなのだろうか。

蚊取り線香を焚きながら家の屋根に座り、ふと隣を見たときにいた、
ボロボロで自分にそっくりな女性。

あれは「2年より前の記憶をクリーニングしてしまった」と語っていた、
失われた過去の自分だったのだろうか。

はっきりとは描かれないままだからこそ、
あの一瞬の光景が妙に引っかかる。



とても良い

「2年より前の記憶をクリーニングしてしまった。」
という本人のセリフ。

“消した”でも“なくした”でもなく、“クリーニング”。
ずいぶんとオブラートに包まれた表現で、
原因や経緯は依然として明かされないままだった。

軽い言葉に聞こえるのに、
内容は決して軽くない。
そのギャップが、かえって不穏さを強めているように感じる。

前回は銭湯、今回は宿の源泉掛け流し。更にまた銭湯。
もしかして毎回お風呂が入るタイプの作品なのだろうか、と少し思ってしまう。

物語の核心に迫る緊張感と、
どこかサービス的な描写が同居しているのも独特だ。
このバランスが今後どう作用するのか、気になるところ。

一方で、洋服に対する強い思いを語る場面もあった。
あの熱量を見ると、
そのあたりの記憶ははっきり残っているのだろうかと考えてしまう。

“失われたもの”と“残されたもの”。
その線引きにも、何か意味があるのかもしれない。



とても良い

「洗濯だけは忘れなかった」というセリフが妙に引っかかる。
何かを失っているのに、生活の一部だけが残っているような違和感があって、
もしかして過去に何かあったのでは……と考えてしまった。

また、右手でメモを取りながら、受話器を右耳に当てている仕草も気になった。
細かい描写だけれど、意図があるようにも見える。

男子高校生への態度もどこか不自然で、
まだ明かされていない背景があるのではと想像してしまう。

いくつかの小さな違和感が散りばめられていて、
それが伏線なのか、単なる演出なのか。
答え合わせが楽しみな回だった。



良い


いつまでたっても気ままに暮らせてないと思ったら
そうか、今頃気付いた。
「~は気ままに暮らす」「~のスローライフ」じゃなくて、「気ままに暮らしたい。(願望)」だったのか。

「~引退したい」の方だったか~。気持ち切り替えて続き見よ。



全体
良い
映像
普通
キャラクター
良い
ストーリー
良い
音楽
普通


白バラの花言葉は「純潔」、「深い尊敬」、「相思相愛」。

だが、美しい薔薇には鋭い棘がある…。



君は痛みに慣れ過ぎているな。
辛いことは辛いで口にしていいんだよ。



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