4.3点
なろう系あるある~
ハーレム状態になりがち
また登場するメス
切開の様子もなく一瞬にして治療、あり得ない
それ以外はほとんど中身ナシ
3回目の6点未満のため以後採点対象外
9.0点
再びリリサと音羽とのセッション
りりさの過去と未来の対比
お嬢様として必要とされていること
りりさの能力を引き出す音羽
2人とも凄い迫力だ
そしてバンド結成へ、仲も深まったみたいだ
いよいよバンド活動開始
インストバンドとは珍しい
ギターもノーブルメイデンも手に入れる、リリサの覚悟が伝わった
罵り合い禁止とはいえ結局罵り合う、それもこのアニメの良さ
次は義理の妹回か?
8.7点
前回の最後の部分が気になっているりりさ
りりさを待ち受けている音羽
2人で交わった、まあ事実だが…
高校生なのに英語でマクベス読んでるのはレベル高いな
どこにでもいる音羽に草
ヴァイオリンのレッスン
こちらは苦手な模様
ピンク髪は義理の妹か
ノーブルメイドになることで母親に楽をさせたいりりさ
そのためには生徒会への入会が必須か
生徒会長にあっけにとられる
そこへ音羽が登場して対応
距離を置きたいりりさだが、やはり足は音楽室へ
りりさの本音が爆発
やっぱりギターがいいらしい
9.5点
お嬢様学校
鳴り響くドラム、音楽室で練習?
クラッシックを話題にフレンチ?を食べる学生たち
親の再婚で桜心女学園に入学、小中高一貫校、お金持ちが通うのね
裏表の激しい主人公、鈴ノ宮
犠牲と奉仕の精神か この学園のレディは昭和みたいだ
ノーブルメイデンの地位を得るのが目的らしい
廊下ですれ違う黒髪お嬢様、黒鉄音羽
ピックの落とし物
車で帰宅、外を覗くと一般庶民
翌朝、何かを探す音羽、どうやらピックを探している?
放課後、音羽は旧校舎へ、後を追うりりさ
そこにはドラムを叩く音羽の姿が
衝撃を受けるりりさ、ピックを渡すことに成功
ロックを捨てたというりりさ
りりさを煽って参加させようとするのは驚いた
ギターとドラムの対決、心情の表現が素晴らしかった
音羽も裏表が激しいが、迫力が凄かった
お嬢様設定とその裏に隠された本音
上手く描写されていた
9.5点
シンデレラグレイが満を持してがアニメ化
相変わらず走ってる描写がいい
舞台はカサマツ
スターのいない競馬場に走るウマ娘の影
冒頭から大迫力
春のカサマツトレセン学院
無駄に上手い日本地図
細かな島も書かれている
食堂での食事シーン、たくさん食べた結果品切れに
ウマ娘同士でいじめの雰囲気
物置部屋が個室とは、発想の転換が凄いな
親子での会話シーンもぐっときた
圧倒的な速さのウマ娘、オグリキャップ
シンデレラのごとくオグリキャップは駆け上がっていくのか
今後のストーリー展開に期待が持てる
10点
父親の帰りを待ちながらチャーハンを食べるうみ
羽依里と一緒に食べるチャーハン
対比になってるのね
うみの笑顔になんとも言えないかわいらしさを感じた
塔の上から探し物をするヴェンダース…自分とやりたいこと探しか
裸刈りのトラウマw元気いっぱいののみき
羽依里の歓迎会…その前に山へ
歓迎会で蒼と再会、六波羅探題呼びは草
シャイなしろは、設定が可愛らしさを引き立てている
うみはラジオ体操へ、懐かしい
かき氷もセミの声も夏らしさを表現していて素晴らしい
駄菓子屋のばあちゃんに部屋へ入るように勧められ、障子を開けると着替え中の青が
かき氷をお尻にかけるシーンにフェティシズムを感じる
その後かき氷をかけあう二人、key特有のコミカル描写
今度は水鉄砲と散々な羽依里
海の前でも上半身裸
顔を隠すうみがかわいい
海岸に立っているしろは、無表情キャラ特有のかわいさ
記憶を失っている羽依里…その目的は?
ヒロイン達の登場と背景の美しさ、後半のシリアスへと向かうためのコミカル描写
ストーリーがまだ見えてこないが、アニメの作りとしては満点
9.3点
また原稿がボツになり、旅に出ることに
今回の旅行先は松島へ
パーカー、ミニスカート、黒タイツ
ジップアップではなくてロゴか動物プリントだと尚良い
旅の服装は結構好み
漫画の題材も考えているのも漫画家っぽさが出ていた
背景の作画も飯作画も綺麗
LINEのやり取りはゆるキャン△を意識?
いくらなんでも2日連続で同じ服装なのはいただけない
次はいきなり北陸へ
今回は2人旅、取材旅行らしい
バスがワゴン車、おっちゃんの方言が意味不明
ちゃんと方言の解説も入れてあり安心
最後は日本海の荒波…かと思いきやおだやか~
はっすーいい友達だ