アニメでインストのロックバンド作品って今まであっただろうか…
思ったより尖った作品だ
りりさはギターが好きなのをどうしても捨てられない。
そこにズカズカ入り込んでくる音羽に苛つきもするだろうなぁ。
でも結局セッションしちゃう!w
言葉がシンクロしまくるあたり、あんたら好相性だよw
バンド組むにあたって最初で方向性やら話しておくのは良さげ。自分は組んだことないってか楽器できないし音痴だけどw
目指すはフジロック!インストバンドなのは意外。りりさが歌ったりするのかと思った。
罵り合い禁止!はまぁ無理デスヨネーw
Cパートで義妹が不穏ですけれどもどうなるのやら。
ベースやキーボードは妹の件が片付いてからとか並行してとかだろうか?
BAND-MAIDのモーキャプも相まってセッションめっちゃ熱くてケレン味あってキルラキルみたい。
結局お互いクソ罵りあってるじゃねーか。
体が硬い音羽さんかわいい
めっちゃ面白い。1話でLITEがカバーされててびっくりしたんだけど今回はmudy on the 昨晩。渋いところ持ってくるなあ!作者が好きなんでしょうか。完全に出落ちのギャグ偏重アニメかと思っていたのだが、思ったよりガチ。しかもインスト。インスト大好物。アニメでは声優やキャラ売りの都合がありそうな中、なかなか珍しい。そういう意味で、大ガールズバンドアニメブームの中では稀有な存在で、しっかりと差別化されている。もちろんお嬢様であることが抑圧的な意味合いでもちゃんと効いていて、設定も今のところ死んでない。楽しい。
ツェッペリン知ってる小学生は希少種だよ
どっちも口悪いなぁ良いけど
テニスとかじゃなく普通にバスケとミントンしてるのちょっと笑う
アニメでオフボーカルバンドは攻めてんな
妹ここからデレるのか…
前半のセッションで通じ合う2人! 良い罵倒だわ!
その影響で「やっちまった」3連発しちゃったりりさちゃん、逆に周りから尊敬されるの草。
なるほど、インストバンドでいくのか。お上品に……ならないわな。結局、罵り合いになってるし花は枯れてる演出だしで笑う。
イギリス英語監修に駒田さんの名前が。Cパートでりりさちゃんの義妹サイドが……そりゃ嫌悪感剥き出しよなぁ
不燃ゴミがぁ!
そういう理由でインストバンドの方向性になるのか
OPに出てくるベース・キーボードの合流が待ち遠しい
バンド以外では交わらないというルールかと思いきや、「セッション終了後、互いに罵り合うことを禁ずる」でめっちゃ笑った。ぼっちちゃんが本物のパリピになるレベルで不可能
ロックというよりヘビィメタルだなw。演奏シーンの緩急にほんと引き込まれる。セッ〇〇したあとの息切れバンド結成は良かった。
ボーカルなしで行くのか。歌なしのバンドアニメはどう話を広げるのか未知数だな。まあ、このアニメなら演奏だけで魅せてくれるでしょう。ぼざろみたいに。
何をやっても褒められる
急に花は咲く、修羅の如くになってビビった
花瓶が割れるくらいに白熱したセッション、お互いを可燃ゴミと罵った後に指を絡ませてバンドを組もうとする2人組なんて見たことない。言動が荒々しくなっても皆から讃えられるあたり、周囲ももはや狂信者なのでは…?
目標はでかくインストバンドでフジロック参加、罵り合い禁止と言っておきながら即口汚くなるのは笑った。妹からも不穏な動きが…
音楽で暴言を吐きまくる2人のお嬢様がバンドを組むために様々なことを考えていたが、ボーカルいらないとかセッション後罵りあわないとか、フジロック目指しとか個人的に面白い目標が。ドラムをやった事ある身からしたら、リアルで罵り合うことなんかは無いのだがこのふたりはそれがないと逆に吐き出せないよな。
フジロックもメインステージ目指すって認識で見てます。
でもこのセッションのせいでボロが出始めてるのは草。ノーブルメイデンになれるのか。
妹であるアリスは侵入者として判断してるのかなるほどなぁ
セッションから互いに罵り合う2人。不燃gm。
この罵り合いに今のところそこまで面白みを感じられてないんだよなぁ。
セッションの影響が日常生活に支障をきたす。ならもう振り切ってフジロック目指す!そしてお嬢様も捨てない。方向性を定めたのはよかったね。ガチでいく!
ボーカル無しは尖り過ぎでは
周りが勝手に解釈してくれる。これがエレガントチートか?!
黒板に描くこと上手だな。
1時間後には罵り合っていたが、逆にそれまで持ったのかな…笑。
9.0点
再びリリサと音羽とのセッション
りりさの過去と未来の対比
お嬢様として必要とされていること
りりさの能力を引き出す音羽
2人とも凄い迫力だ
そしてバンド結成へ、仲も深まったみたいだ
いよいよバンド活動開始
インストバンドとは珍しい
ギターもノーブルメイデンも手に入れる、リリサの覚悟が伝わった
罵り合い禁止とはいえ結局罵り合う、それもこのアニメの良さ
次は義理の妹回か?
結局のところ身体は正直に捨ててきたものを求めてしまって、いやまたもりりさが音羽の煽りに乗せられた気もするけども、どうであれ好きはそう簡単に捨てられるもんじゃなかったか。そんな訳で引き続き交わり続ける事にはなったけども、淑女らしくなんて言わずこういう場くらいは普段溜め込んでるものをクソ汚く全部吐き出すってした方がよくないかな、その方が健康的になれそうな気がするのだが。
一方義妹はそりゃまぁこんな姉ができて良い気分になれるなんて事ぁ無いけども、どう動く事かこの先。
作品のコンセプトはわかる。
他のガールズバンドアニメとの差別化しようとしてることもよく分かる。
けど、やっぱり歌が入ってないとは残念だと個人的は思う。
あとロックと言えば言葉遣いが汚いのがアイデンティティみたいなことになってるが自分はそういうのはキライ。
4話のストーリーをチラ見したがこのままバンドに主軸をおいてストーリが進むっぽいので、3話で視聴中断。
ボーカルでレパートリー増える、というのは誤解だと思う。
歌詞が有る曲でも、歌わず演奏だけ行う形態も可能だろうし
どうしてボーカルが居るのに歌わないの、と問われて
逆に、歌詞が有る選曲に縛られそう。
『ギヴン』で、インストバンドに主人公が加入してボーカルを執る
という先例があるので、今後の新メンバー加入に至る布石の可能性も想定した。
キュビズム
朗読、放送部ですか
それ禁ずるんだ
全然なくなってない
姉妹仲悪かったね